「うそは絶対についていないと…」内田梨瑚被告の母親証言 涙を拭う様子も…旭川女子高校生殺人
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント6326件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
事件に直接関わりのない被告の母親に証言させる意義はありません。 母親にとって被告は良い娘だったのかもしれませんが、被害者の家族にとっては大事な娘を奪った加害者です。身内の情を以て容赦できる所業ではありません。客観的な証拠や証言がある中で、被告の「殺意は無かった」という言葉を信じるのは現実が見えてないです。ご遺族が被告に対して最高刑を求めるのは当然だと思います。司法は犠牲者の尊厳やご遺族の感情に寄り添った判断を下して欲しいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
事件について何も知らないであろう母親が証人として出廷する事に意味を感じない。 被告の生い立ちや面会時の様子を語る目的は、情状酌量以外に無い。 被告に有利な証言が出来る人間がいるのなら、弁護士は真っ先に証言させるはずだが、誰一人いなかったことになる。 被告自身の証言以外に、起訴内容に反駁出来る材料が無い旨を認めたに等しい。 母親の証言を読むと被告は、面会時と公判での様子が全く違う印象を受ける。 かえって不利になった可能性さえあると思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
親の前では良い子でも、一歩外へ出たら問題児というのはよくある話です。 親だから子供を100%信じたい気持ちはわからなくはないけど、我が子が他人の子を殺めた事実から目を背けては駄目だと思います。 亡くなった被害者だって親から愛されてた大事な娘さんです。 親なら子供を守るだけでなく、人としての正しい道へ導く責任があります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
母親として我が子を信じたい気持ちはわかりますが、しかし、「娘はうそをついていないと信じている」という証言は、親心の表れではあっても、事実を裏付けるものではありません。 むしろ、法廷で本当に問われているのは「信じるかどうか」ではなく、「何が起きたのか」「誰が何をしたのか」という客観的な事実です。 被告が涙を流していたとしても、それだけで失われた命が戻るわけではありません。世間が厳しい目を向けるのは、涙が足りないからではなく、事件の重大さに見合う説明や責任の取り方が見えてこないからです。 母親は「なぜ我が子がこんな事件に関わることになったのか」を問い続けるべきでしょうし、被告自身も「私はうそをついていない」ではなく、「なぜ被害者が命を落とす結果になったのか」と向き合うべきではないでしょうか。親子で同じ方向を向いて事実から目を背けるのではなく、まず現実を受け止めることが必要だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
自分も子供がいますので、親としての気持ちも痛いほどわかります。 しかし、同時にこれまでもずっとこんな感じで甘やかしていたのだろうな、とも思いました。 もう取り返しのつかないところまで来ています。 せめて、母親として事件に正面から向き合い、子供と面会を重ね本当のことを引き出すことも親としての愛情なのではないでしょうか。 このままでは、史上まれにみる非道かつ反省が微塵もない極悪犯という評価が永遠に残りますよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
なんで泣くの? 泣きたいのは母親でしょーよ。 母親も自分の子ども信じたいのは分かるけど、そこは嘘つかないで正直に話しなさいって促すのが普通じゃないかい? 泣くくらいなら初めからこんな残忍なことするな
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いわゆる情状証人ってやつですね。被告人には社会復帰した時に帰るところがある、悔悛の情も示しているなどなど、事実関係は争いようがないので少しでも情状を良くして刑を軽くしようとする弁護人の常套手段です。それに反して無惨にも殺された被害者には無念のうちを語る術がありません。裁判長には被害者側が納得できる判決を期待します。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
母親の言葉に唖然とします… 何故こんな家族と被害者が関わってしまったのか… 裁判って、ご遺族は二重三重の怒り、苦しみを受けるの場所なのだと胸が締め付けられます。 日本の司法は被害者、ご遺族の意向が最優先とされないことに悔しさしかありません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
母親だから「娘は子供頃から極悪非道でいつかこうなると思っていた」 とは言わないわな 被害者の母親が悲痛な思いを綴った手紙も読み上げられたそうだけれど 現実を考えると、娘の証言が嘘とか真実という問題ではないのかも……
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
嘘をついていないと母親は証言していますが!?普段から嘘をついていないならば、娘の行状を知りながら放置していた事になる。今までの罪を聴いても娘が嘘をついていないと言えるとは、全く信じられない。言っている事と現実の違いを受け入れたくないのだろう。
ログインして返信コメントを書く