《“ヤギ案件”の闇》ドバイ路上でボロボロになって発見されたウクライナ美女(21)が告白した当局による工作のリアル【性的暴行を伴う人身売買パーティーの実態を隠蔽か】
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自分のコメント(マイページ)コメント81件
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この話が事実としてですが、1回五万ドル貰えるパーティーって、そりゃそうでしょ、こうなるでしょとしか言えない、お金だって貰えたかどうか、それより救急医療をしてくれた隊員や助けてくれた人達に感謝しないとね インフルエンサーと自称する人達が事実を伝えているとは限らない、再生数さえ稼げればいいから、創作物語の可能性も高いと思うけどね
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どこの世界にただパーティーに参加しただけで高額報酬が貰える仕事があるんだい? 報酬を貰うためにはそれなりのリスクもあるだろう ましてやそれが高額ともなれば尚の事 もし仮にリスク無しで高額報酬が貰える仕事があるなら世の中には知れ渡らないと思うのだが
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高額の闇バイトには色々とあるが、昔から移植前提の臓器売買や妙薬としての素材(神の代用品とされるアルビノ)など、大半は生命を喪う事も多いし表世界のマグロ漁船も高収入だが危険も高いみたいな? 近年のマグロは人工飼育も可能となったが、鮭と同様に産まれてから死ぬまで、牛馬豚鳥と同じく飼育と云う名の囲い込みと生命の転売も可能。 結果として法律に違法だと明記されていないから犯罪には当たらないが、一般のペット等には飼い主の物理的・経済的な所有権、動物愛護としての生命の保障があるから無闇に狩ったり殺したりすれば犯罪となる。 アルビノの狩り手で歴史的に有名なのは、南欧から中東を中心に国境を持たない人達だけど、定住出来なかったのは此等が原因。 今は祖国からも差別撤回や帰国も可能とされているが、定住した日本からは帰らないだろう?怪しい人達は世界の何処にでもいる。 愚かなのは自ら選んで危険に近寄る人達。
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この方がウクライナ国籍を持ち居所がウクライナだと仮定してコメントすると自国が戦争真っ只中の状態の中でインフルエンサーも無いだろうというのが正直な感想ですね。 さらにはこの記事内容が真実だとしたら以前からドバイにおける超富裕層が性的な娯楽を求めるために人身売買が横行している噂がある中に自らの承認欲求を満たすために飛び込んで行ったならもはやこの方の自業自得の結果ではないかと思うのですが”ヤギ案件“なんて場合ではないと思いますけどね。
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SNSで抵触ラインギリギリの格好をしたインフルエンサーの投稿が10万とかいいねがついていたりするが、それだけ人目が集まると甘言を釣り餌に人身売買や犯罪目的なのが接触してくることもあるだろう
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行為そのものというよりも、自分はイケてるって思っているインフルエンサー等の頬を札束で叩いて、人間性を否定するような行為をしてあげくにボロ雑巾みたいに使い捨てることにカタルシスを感じているんでしょうね・・・金持ちはあらゆる娯楽に精通しているから、もう普通のことでは歓びや刺激を感じなくなっているんだろう
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昔、世界各国への旅番組みたいなのに、日本人男性がドバイだったかどっか中東の国で王族(いっぱいいるんだよね、王族)と知り合いになって家に招待されて豪華に過ごした、って話があって。 見た事ある人いると思うけど、一人じゃなくて、結構いたんだよね。 マジシャンの人とかも良く言うよね、パーティでマジックをする為に呼ばれた、とかさ。 こっちは本当に良い人だったんだろうか・・・ だろうね・・
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労せずして、多額の金がもたらされる特殊な地域には、こうした構造的な堕落や腐敗、そして強権的な事実の隠蔽が罷り通っていると考えて、まず間違いない。社会機構やシステムが「合法」であれば、暴力的な覇権主義でもない限り手出しはできないから、危うきに近寄らずーしか道はない。
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HUNTER×HUNTERにも描かれてましたが 石油王族は特権階級であり如何なる国の法も届かない治外法権者なのです。 中には人間業とは思えない凄まじい拷問や虐殺を行う人物が居たとしても不思議ではありません。
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インフルエンサーとはいえ一般人への高額報酬には裏があるでしょうね。 普通の人なら疑問を持って警戒されるから、承認欲求の塊である自称インフルエンサーは狙われてやすいんだと思います。
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