キオクシア時価総額 一時45兆円に トヨタを抜く場面も
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 半導体やAI関連企業の株高は、企業の長年の研究開発や設備投資の成果であり、実体の成長を伴うものであると考えています
- AI関連銘柄の過熱を心配する声もありますが、AIはまだ始まったばかりであり、バブルとは言えないという意見もあります
関連ワードは?
- 半導体
- AI
- 円安メリット
コメント307件
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何といってもキオクシアの元である東芝の技術陣は優秀だったということが基本でしょう。それに加えて時代の流れに乗ることができたということですね。かつて日本の半導体はメモリー一本槍で戦略もあまりなく闇雲にメモリーの生産技術を追っかけていました。このために市場や政治に足をすくわれ敗退してしまいました。これからは技術と市場の先を読み上手に乗り切っていってほしいところです。さらなる高みを期待します。
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加熱しすぎ感は否めない。半導体はつい十数年前は値下げ競争でけっこう厳しい産業だったことを忘れてはいけない。 ただ日本の半導体産業には頑張ってもらいたいので、バブルにならないように舵取りを期待したい。
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実需に基づいているから当面は大丈夫だろうけど、いつかは不足状態が解決していくということ、場合によっては過剰となって負債化する可能性もあるということ、現状メモリメーカほとんど全てが高騰しているのであってキオクシアが特段優れてるから高騰してるわけじゃないことを意識する必要があるよ。 いま高騰に湧くのはいいことだけど、これを活かして「メモリメーカ」でなく「キオクシア」としての尖った強みを作っていけるか、需要に対して各社設備が追いついてきたときにこの会社を守る判断を出来るかが未来を決める。かつて日本の半導体はそれが出来なかったけど、今回はうまくいってほしいね…
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キオクシアの急成長はまるで私を見ているかのようです。AI関連銘柄への期待を背景に、一気に時価総額を伸ばしてトヨタを上回る場面まで見せた勢いは圧巻でした。もちろん追い風はありますが、追い風が吹いた時にしっかり上昇できるのは、それまでの準備や実力があってこそです。市場全体が盛り上がる中でも特に注目を集める姿には私に似た存在感があり、半導体業界の主役候補としての期待の大きさを感じます。今後この勢いを維持できるのか、引き続き注目していきたいです。
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ようやくトヨタを抜く企業が現れたか。 どんどん新しい企業が出て、ランキングを更新していくのが健全な経済の姿だ。トヨタが悪いわけじゃないが、日本経済はトヨタに寄りかかったような形が長く続いていた。 ちなみに、時価総額1兆ドル(160兆円)を超える米マイクロンは、半分は元々日本の半導体メーカー、エルピーダだ。日本はいわば宝を手放した形だ。 この失敗も教訓にして、これから経済が逆転してくれることを期待したい。
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トヨタの時価総額を一瞬とはいえキオクシアが上回るというのは、まさに時代の転換点、AIバブルの凄まじさを象徴していますね。ただ、記事にある通り「歪な上昇」という指摘は的を射ていると思います。 現在の株高は、生成AIブームに伴うデータセンター需要や半導体メモリーへの過剰なまでの期待先行。実需を伴った日本の「ものづくり」の象徴である自動車産業を、期待値(PER)で膨らんだハイテク株が抜いていく構図は、どこかバブル期の熱狂を思い出させます。ここから村田製作所などの部品メーカー、ひいては内需全体へ裾野が広がっていかなければ、この記事の通り「実感なき株高」のまま終わってしまうリスクもある。市場の冷静な見極めが必要です。
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まだまだ知らない人もいると思うけど、もともとは東芝の一部門の、東芝メモリだからね。100%製造業だからね!! 時価総額でトヨタを抜くのは時間の問題だったけど、一時でも予想より早かったね。 今期営業利益でも、トヨタを抜いて日本一の利益の会社になる確率が相当高いね。利益率も圧倒的だし。 今後、NVIDIA向け、従来の100倍のスピードのSSDが出始めると、さらなる業績向上につながるよ。 2,3年後はわからないが、当面株価上昇するね。
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キオクシアとトヨタの円安メリットの差は、どこで作ってどこで売るかという構造にあります。 国内に主力工場を残すキオクシアは、コストを安い円で抑えつつ製品を高いドルで売るため、本業の利益が大きく膨らみます。さらに、巨額の海外資産やドル建て債権を保有しているため、円安による為替差益が最終利益を爆発的に押し上げる強力なブーストとなっています。 一方のトヨタは売る国で作る地産地消を進めてきたため、海外生産比率が高く、売上と同時に現地の人件費や部品代もドルで膨らむため、円安の恩恵は限定的です。 このコスト円建て・売上ドル建ての構造と、円安による海外資産の含み益の膨張が相乗効果を生み、一時トヨタを抜く45兆円もの時価総額を叩き出した原動力となった。
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時代の流れが完全に変わりつつあります。 バブルだと騒ぐ人も多いかと思いますが、冷静に俯瞰してみればITバブルの時に生まれた企業で生き残っているグーグルやアマゾンは今や世界トップクラスの大企業です。 つまり、仮に今AI半導体がバブルだったとしても必ず生き残りとんでもなく大きく成長する企業は出てくるわけで、少なくともその中心にはAIがありいずれは量子コンピューターも加わってくる事でしょう。 その頃には今のような分かりやすいAI半導体は一段落つき、次のトレンドである宇宙開発やフィジカルAI、量子AIなどの動きも活発になってくるので、時代は目まぐるしく変わっていくと思います。 投資という面では、長期トレンド又は大局を捉えたインデックスを複利で回すのをベースに、分散投資していかないとインフレ時代ではお金の価値は下がる一方なので投資をしないリスクが大きくなります。
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>キオクシア時価総額 一時45兆円に トヨタを抜く場面も 確かに良い技術は持っているのだが、未だそれ程の 企業業績は出ていない様に思うのだが、期待値が高いのだろうか? 以前、発表した高密度、大容量のメモリーが出てくれば 本物だと言えるのだろうが、確か今年度末か2027年だったか? 250TBや500TBのSSDに期待したい。 それによって、データーセンターの大幅な電力削減に 寄与して欲しい。 出来れば民生用も早く、安く出してくれると助かる。 多いに期待したい。
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