参政党安達氏が、立候補者の帰化歴公表を拒む政府の
致命的な矛盾を論破。
安達氏:候補者の帰化歴公表は不要と言うが、セキュリティ・クリアランス取得の際は帰化歴をチェックしているよね?
内閣官房:帰化した親族が、外国の機関に脅されるリスクがあるから!
法務大臣:帰化歴の公表は、本人に社会生活上の不利益の恐れがあるから慎重に!
親族が外国に脅されるリスクがあるなら、国会議員こそ真っ先に公表・チェックすべき。また法務大臣は帰化者の不利益を心配するが、日本国民の安全という「国益」は無視するのか?
異常な言い訳だ。
どこの国の政府なのか?
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