【多数派会派による「陰湿な工作」をすべて公表し、先手を打って破砕します】
奥富議員による不当な懲罰申し入れ、そして昨日の議会運営委員会での自民系議員による議題無関係の名指し批判。これらが法的・道義的に完全に無理筋であることは、私が議長に提出した抗議書を見れば明白です。
法の要件を満たさない嫌がらせが失敗に終わった今、多数派会派が私を黙らせるために議会内外で仕掛けている(そしてこれから仕掛けてくる)「姑息なハラスメント戦術」の全貌をここに暴露します。
「市民の声」を装った組織的な陳情書工作(※すでに動いています)
自民党の息がかかった地元の身内組織や団体を使い、私への抗議書や陳情を議会に提出させる。客観的な市民の声ではなく「市民が怒っているから議会として対応せざるを得ない」という形を無理やり作り出す、典型的な自作自演の工作です。
「ルール作り」を隠れ蓑にした言論制限
次回の会議等で「SNSガイドラインの策定」などを持ち出し、もっともらしい顔をして特定議員(私)の発言を縛るルールを多数決で押し通そうとする。
本会議での「名指しを避けた当てこすり質問」
一般質問などの壇上で、私の実名こそ出さないものの、明らかに私を標的にして「SNSでデマを流す議員がいるが市長の見解は」などと間接的に貶め、孤立を狙う。
これらは、正面からの政策論争で勝てない多数派が、少数派の1人の議員を黙らせるために使うハラスメントの典型パターンです。
優先すべき市政課題が山積している中で、一人の議員のSNSを封じるために、地元の組織まで動かして議会の公的制度を私物化する姿勢は、市民に対する重大な背信行為です。
私は、これらすべての卑劣な罠を想定した上で、市民の皆様の「知る権利」を守るために1歩も引かずに戦います。今後、議会で上記の動きが表面化したら、「あ、本当にあの仕込み陳情を使ってやり始めたな」と冷ややかに見守っていただければ幸いです。
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