5/30 17:29
再度サポートページのお問合せフォームからメールを送信するため、弁護士さんが文章を作成開始。
5/30 18:00
熊猫たまから2回目のサポートページにお問合せフォームから送信。
5/30 19:47
弁護士さんからメール
>「サポートページのフォーム送信、AさんとRさんからのメールへのリメール、管理者アドレスからの⚪︎⚪︎.comへの再度のメール」
>「ダメもとですが、San BrunoのYouTubeのコピーライトチームの住所に異議申立書をFedexなどの国際便で送るということが考えられます。」
以上が5/27以降、私たちが行なってきた行動です。
私はこれまで、合計19本の動画に対して10件のDMCAを受けました。そして現在、6本の動画に対する6件のDMCAが残っている状況です。
出来ればアメリカ時間の金曜日の営業終了時刻までに全ての異議申し立てを通したかったのですが、残念ながら間に合いませんでした。