5/28 6:21
2回目の異議申立てについて却下の通知が来る。
5/28 11:23
Youtubeサポートからの回答(Aさん)をもらうが、こちらが言っていることと内容の全く違う、答えになっていない回答が返ってくる。
5/28 14:11
完全に行き詰ってしまい、弁護士さんがGoogleジャパンへ電話。
>「朝いちでGoogleの代表電話に電話しました。結論として「法務部に郵便で送ってください」の一点張りでした。」
>Web速達でGoogleジャパン法務部宛に通知文を送付。
>17本目が届く。今後DMCAが来るたびに、都度異議申し立て通知書準備をすることに。
5/28 17:29
Youtubeサポートからの回答(Rさん)
>「お客様のケースは著作権チームにエスカレーションし、異議申し立て通知の迅速な処理を依頼しました。処理が完了次第、ご連絡いたします。」
→Aさんからのメールは日本語だったのに対し、Rさんからのメールは全文英語でした。
5/28 17:31
弁護士さんからのメール
>Googleジャパン法務部宛ての通知文をweb速達で送信(本日午前)→16:57に配達済み
>これからやろうとしていること
→合計3件の異議申立書を送付(配達はおそらく翌日)
→同じ内容をアメリカのグーグル本社宛てにファクス送信
5/28 18:25
5/27までにきたDMCA全てに対して、「不承認」の表示が付く。
5/28 22:05
17件全てについての異議申立ての準備(弁護士さん)
>「本日の1件を含めた17件全部について、電子内容証明用のひな型に入れた異議申立書をとりあえず準備だけしています。まだ送信はしていません。」
5/28 23:21
弁護士さんからのメール
>「日本グーグルに異議申立通知を電子内容証明の速達で送りました。」
>「さらに、ヘルプに書いてある米国San Brunoにある番号にファクスを送ろうとしましたが、やはりというか、ファクス回線としては使われておらず送信できませんでした。」
>「AIにいろいろ聞いていると⚪︎⚪︎.comではなく⚪︎⚪︎.comに送ると通じやすい、と言ってきたので後者のほうにファクスの内容をそのまま送りました。」