小林よしのり

使命として描くものがあり、描く意欲が続くならば、描くしかない

小林よしのり

日々の出来事
2026年6月2日 09:17

6/2[朝食]
*回鍋肉(キャベツ·豚肉·ピーマン·パプリカ)
*サラダ(トマト·セロリ·ラディッシュ·チーズ)
*とろ湯葉
*温泉玉子焼海苔ご飯
*味噌汁(大根·しめじ·小松菜)
*ヨーグルト·ブルーベリーコンポート

沖縄LIVEの余韻が、まだ冷めやらぬ中、わしは仕事を進めねばならない。
使命として描くものがあり、描く意欲が続くならば、描くしかない。

漫画が産業として成立しなくなっても、自分のそばに読んでくれる人が何人かいれば描くんじゃないだろうか?

小学生の頃は、近所の子供たちに読ませるために描いていたのだし、中学生の頃は、級友や他のクラスの者まで、回覧する同人誌を作っていたのだから。

ネットの時代は、世界中の子供に向けて描くことだって出来るのだから、贅沢な時代になったものだ。