久々原仁介@『海のシンバル』書籍化@kYa3tu6ZYRwTm4RShow translation今朝のこと。 駅の階段で前を歩く人の傘の先端が、わたしの左胸に刺さった。 「うっ」 思わず声が漏れたが、不思議と痛くない。 何事かと思って胸元を見ると、ポケットに入れていた文庫本が盾になっていた。 命を救ったのは『いわしバターを自分に』。 読書家で助かった7:57 AM · Jun 2, 2026·11 Views