- 1二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:15:42
- 2二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:17:47
「夢に向かって飛べ」っていう曖昧なセリフで全てを誤魔化してなんとなくリアライジングになって強引に締めるあのやり方、あまり好きじゃなかった
- 3二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:19:24
- 4二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:24:40
- 5二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:26:22
ゼロツーじゃなくてゼロワンでラストを決めてくれたのは好きだよ
リアライジング以外でもなんとかなった気がしなくもないけど - 6二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:28:01
ミスター平成ライダーを、令和最初のラスボスにしたかったのは既定路線だと思ってる
- 7二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:31:30
イニシャライズでゼロに戻り、1からスタートするって流れはゼロワンというタイトルのダブルミーニング感あって好きだけどそうじゃなかったらどんなオチだったんだろうな
- 8二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:37:54
これに関しては色々インタビューで出てるんだけど
1.ゼロワンは夏映画でゼロワンゼロツーの並び立ちをやりたいね。っていうのが何よりも前提にあった
2.『夏映画ではプロトタイプとしてスペックダウンさせたゼロツーにイズが変身。社長が変身するライジングホッパーと並んで戦う』っていう展開が決定。その為にイズが変身することも前提にした上でゼロツーのデザインが作られていった。この時点でゼロツーは本編前に映画に出ることが決定し、能力演出は映画の杉原監督が考えることが決まってた
3.コロナにより映画がそもそも上映できるか不明に。それに伴って、本来映画で先に出るはずだったゼロツーは本編が先出しになり中澤監督が能力演出を担当することに
4.そもそもコロナによって本編の撮影すら続行可能か分からないくらいには緊急事態となり、いつでも最終回を迎えられるようにとゼロツーと滅が協力してアークゼロを撃破する最終回を撮影する。この時点で映画出来るかは当然未定
5.その後、本編を撮影できるようになったが最終回を撮影した後に物語を1ヶ月分作る必要が生じる。この1ヶ月分を埋める為にアークワン編が始まる
6.ついでに、他のゼロワンサブライダーのコロナ関係だけどAIMS組は2人とも本来もう1段階の最強フォームを手に入れる予定だった(バルカンは不明、バルキリーはジャッカルバルキリー)
1度コロナ禍による尺不足で消滅した2人の強化フォームだが、或人の前に立ちはだかって止めるためのライダーが必要という事でバルカンには本来の計画とはまた異なる形での強化フォームオルトロスバルカンが誕生する
7.その後、映画の撮影・上映が出来ることが決定。ただこの段階でゼロワンドライバーは壊れ、イズは破壊され、何よりゼロツーに比べてライジングホッパーのスペックが低すぎる。映画の撮影準備が全部完了した状態で撮影に入れなかったため、脚本とかそこら辺を変えることも出来ず…という事で、仮面ライダーゼロツーと並び立てるくらいに強いライジングホッパーの存在が必要になる
8.こうして誕生したのがリアライジングホッパー - 9二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:42:38
たまにはこういうのもアリだとおもった
初期フォームなのに強いってやりそうでそんなにやってなかったし。。
エグゼイド99レベもあったけども。。 - 10二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:46:42
想像の8倍ぐらい前途多難でなんか笑っちゃった
- 11二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:47:59
事が事とは言え瞬瞬必生極まってて笑う
- 12二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:50:08
次作のセイバーの書き直しが有名だったけどゼロワンもめちゃくちゃなスケジュールで書き直ししてるな…
- 13二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:51:52
最初の前提の時点でおかしいとしか思えない
- 14二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 19:51:56
ぶっちゃけセイバーは始まる前かつ序盤だけだからゼロワンの頃のデスマーチに比べたらまだ全然どうにかなる範疇ではあったとか