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Conversation

話を執筆者に戻しますが、長期間に渡り漏洩など知らぬ存ぜぬを繰り返し、自分たちは「漏洩があった事実を知っている」にも関わらず被害者が責められる状況を煽るような真似を続けています。「主催は漏洩をした」を認識しながら「漏洩していないという主催の発言を信じる」というのはただの隠蔽です。
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