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擁護派は執拗に「悪意のある第三者」「第三者が情報を捻じ曲げた」という意味不明な主張をしており、「漏洩内容が改変されたのでは」という根も歯もない話題ばかりに注目し、「漏洩が起きたこと」を誰も問題視しない異様な状態でした。そしてこの「第三者の介入」を最初に持ち出したのはIrise氏です。