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「しんぶん赤旗」のスクープです。陸上自衛隊が戦死を想定した遺体の取り扱いのため、葬祭業界の全国団体だけでなく、東北など地方の団体とまで協定を締結していたことが分かりました。協力内容は遺体の安置だけでなく、修復や保全などが含まれます。高市早苗政権が「台湾有事」を念頭に戦争準備をするなか、民間を含めた動員体制を進めています。 記事全文は後ほど公開します。 応援購読をよろしくお願いします。jcp.or.jp/akahata/applic
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