九大農学部の前田幸嗣、吉田敏景、古山純一などアカハラ加害者の人物関係
■ 九州大学・農学研究院等における「二次加害」の人物関係
**1. 前田幸嗣(加害者:農学研究院 教授)**
* **役割:** 本件のアカデミック・ハラスメント(アカハラ)主犯。
* **問題点:** 在学中の被害者に対して深刻なハラスメントを行い、被害者の心身とキャリアに多大な損害を与えた張本人。さらに、2025年に入ってからも被害者に対する報復行為に関与している。
**2. 吉田敏景(二次加害者・主犯:農学部等事務部総務課 課長)**
* **役割:** 事務部総務課の責任者でありながら、組織的排除を主導した人物。
* **問題点:**
* 最初から加害者(前田幸嗣氏)を露骨に擁護し、窓口でありながら「二次加害」を自ら行う。
* 被害者からの是正指摘や、状況確認のメール計19通を完全に黙殺。
* 来訪した被害者に対し、謝罪もなく高圧的な態度を取り、「メールは返信した」と虚偽の説明を繰り返す。
* 話し合いから逃れるため、緊急性のない事務的トラブルに対して110番通報を濫用し、警察官10数人を動員して被害者を犯罪者扱いして排除。
* メディアの追及を恐れ、事実を捏造した主語のない不当な「立ち入り禁止警告書」を後付けで発行。
**3. 古山純一(二次加害者・共犯:教育研究支援係長)**
* **役割:** 教育研究支援係長でありながら、吉田氏の暴走に同調・盲従した職員。
* **問題点:**
* 被害者保護の職務を放棄し、吉田氏の加害者擁護方針を追認。
* 自身も宛先に含まれる19通のメールを組織的に黙殺。
* 3月30日の訪問時、吉田氏とともに職員十数名で被害者を取り囲み、警察へ突き出すための威圧的な排除体制に加担。
**4. 野村久子(二次加害者・不作為:農学研究院 准教授 兼 ハラスメント相談員)**
* **役割:** 被害者を救済すべき「ハラスメント相談員」でありながら、職務を放棄した人物。
* **問題点:**
* 被害者から「吉田や古山(事務方)からメールの返信が来ない」という窓口の機能不全についてSOSを直接伝えられ、状況を把握していた。
* 相談員という立場でありながら、形だけの返信を1通送ったのみで、その後は事務方の黙殺方針に追随するように無視を継続。
**5. 大熊浩紀(二次加害者・虚偽弁明:学務部学生支援課 課長補佐)/ ハラスメント対策推進室**
* **役割:** 2025年〜2026年まで直接当事者として対応していながら、「過去の件」と偽って門前払いを行った窓口。
* **問題点:**
* ハラスメント対策推進室の回答として「卒業して年月が経っているため学内での対応は難しい」と被害者を門前払いしたが、これは明白な実態隠蔽である。実際には、西警察署への不当な連絡(2025年2月10日)や、前田教授らによる報復行為は「2025年」に起きた直近の被害である。
* 大熊氏自身も2025年12月26日、2026年1月5日まで被害者と直接メール対応を行っており、「年月が経っているから対応できない」という理屈は客観的事実と完全に矛盾している。
* 2026年1月5日のメールを最後に、大学側の非が公になるのを恐れて自身への返信を停止。この対応放棄が、その後の事務方(吉田氏ら)による「19通のメール完全黙殺」へと直結している。
* 行き場をなくした被害者に対し「学外の対応窓口について、大学からお答えすることは出来ない」と、公的機関として最低限の社会的道義(他機関への紹介)すら拒否し、被害者の孤立化を図った。
**6. 被害者(農学部卒業生)**
* **役割:** 前田教授による深刻なアカハラ被害を受け、その救済と適切な対応を大学に求めている当事者。
* **概要および受けた被害:**
* 在学中、前田教授から執拗なハラスメントを受け、心身およびその後のキャリアに多大な損害を被った。
* 当時の被害について大学に相談し、適切な対処と説明を求めたところ、大学組織(吉田・古山ら事務方、および大熊・野村ら相談員)から一斉に連絡を無視・黙殺されるという深刻な二次加害を受ける。
* メールが完全に無視されたため、平日の業務時間内に直接大学を訪問して説明を求めようとしたが、大学側から対話を一切拒絶された上で、**計2回にわたり警察(110番通報)を不当に呼び出され、犯罪者・不審者のように扱われて力づくで追い払われるという極めて深刻な人権侵害**を受けた。
前田幸嗣の画像は以下より引用。
野村久子の画像は以下より引用。


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