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nao********
nao********

これまで西田校長は、同志社国際高校の平和学習は偏向していないと主張し、事件についても、直接的な原因は学校にはないと責任回避の論調を、2ヶ月間、変えなかった。 それが、文科省によって、研修旅行の内容は政治的に明らかに偏向していて教育基本法違反であり、引率教員の抗議船への同乗がなかったことは重大な責任放棄と断罪されて、突如、その日のうちにホームページに謝罪文を掲載するとか、調子が良すぎる。 それまで生意気でふてぶてしかった子どもが、一発強烈に殴られた後、これ以上、叱られないように、ひたすら謝り始めるのと一緒で、自己防衛の「ごめんなさい」でしかない。 はっきりわかることは、西田校長と同志社には、責任ある大人の対応は期待できないということだ。

返信49

  • shi********
    shi********

    同志社は、少なくとも、この生徒さんへの偏向教育を公然と行ってきた、この同志社国際高校については、廃校し、解散を行ってしかるべき。教育機関として、責任の所在は明確でなければならない。問題行動に対しては退学、問題が深刻な場合は廃部、死者を含め、多数の生徒さんに被害が出ており、その後の被害者、保護者への説明にも多くの嘘があり、謝罪も、弔う態度もほとんど見られない。この状態に至るまで、教職員達は、誰も止めることができませんでした。この高校は廃校にするべきです。この悲しい事件について、自らの過ちを客観的にかえりみること。失敗から逃げてはいけません。

  • ms_********
    ms_********

    同志社の歴史(偏向教育)を振り返り 公にして反省すれば多少は期待できる かも知れない。 上の者(強い者)に言われて表面上の反省だけで 心の中は変わっていないと思うのが多数では無いでしょうか? 今回の辺野古事故も氷山の一角なんでしょうね

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