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日本酒の新規参入は簡単にできます。 のこういう投稿が、間違った世相を作り出す。 間違っています。 新規免許が発行されない! と騒いで そういう方々が、今の日本酒業界がだめだから俺たちがみたいな書き方をする。 リスペクトが無いからだ。 酒蔵買えばできるのにできないと騒ぐ。 債務整理して免許継続する方法もある。 酒を造ることが目的なのに、酒の新規免許が出ないと騒ぐことが目的となっている。騒いで行政動かした俺たち。感がすごい。 大反対。 日本酒を造ることが目的で、今はいくらでも酒蔵の権利を買い新規参入できる。 それであるのになのに、免許が発行されないのが自分たちが酒を造ることができない理由だと騒ぐ。 また、この書いた方は、全くのド素人ですね。大きな勘違いされていますが、 税務署、国税は、非常に日本酒の啓蒙に取り組まれています。 外からの感想だけで書く、 間違っていますので皆様騙されないように。 日本酒の新規参入は簡単にできます。 騒いだら、何か得がある、取り上げられる、融資が出やすいなど何かあるのか疑いますね。 繰り返しますが、 日本酒の新規参入は簡単にできます。 ビールは成功しているというのも間違い。当初一気に参入して、一気に淘汰された時期がありました。 日本酒自体、食生活の変化で需要が減っている中、どのように伝統技術である日本酒、日本酒の製造方法を残していくかが重要です。 一方的で、うがった見方をする投稿には大反対です。
Quote
russianblue
@russianblue2009
日本酒の蔵を新しく作りたい人が、この国にどれだけいても、許可は出ません。 1953年の酒税法施行以来、国内向けの清酒製造免許の新規発行は1件もありません。法律で明示的に禁じられているわけではありません。国税庁の通達によって、事実上の全面封鎖が73年間続いています。