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xal********

現在主流のマクロ経済論だと 信じられないかも知れませんが、潜在供給力を 一定だ考えます(短期ではね) なので、需給ギャップを算出する時に 需要過剰になると「インフレが起こる!」と 需給ギャップが+−ゼロになるように 金利引き上げや緊縮財政をして 需要を抑制しようとようとします こんなことやってたら そりゃあ、いつまででも潜在供給力が拡大しません いま、需要を満たす供給力があることになっちゃうんで 現在の、ポスト・リフレ派とか、積極財政派の人たちは、財務省とか日銀とか財政健全化(笑)の人たちを説得するために 「潜在成長力を高めるために、需要過剰にするのだ(それは将来の供給力を高めるための、投資なのだ)」 ということを 繰り返し繰り返し、発言されていますね 一般の有権者にとっては、当たり前の発想で しつこい強調が謎なのですが それを理解できてない人たちが、上に大勢いるということですね

返信2

  • xal********

    ついでに AIに質問 その説明を、のび太くんにも分かるように平易に、330字以内で書き直してください。 AIの回答 - 今の経済の偉い人と、新しい考え方の学者たちのケンカの話だよ。 偉い人は「会社が作れるモノの量は急に増やせない」と考えます。だから、みんなが買い物をしすぎてモノが足りなくなると「値上がりして大変だ!買い物をやめさせろ!」と、増税や利上げで邪魔をします。 でも、新しい学者は「そんなことしたら、会社は新しい工場を建てないし、ロボットも買わないから、いつまで経っても国が豊かにならない!」と怒っています。「むしろ、みんなにたくさん買い物をさせれば、会社は儲かるから、もっとたくさんモノを作れるすごい国になるはずだ!」と言っているんだ。 商売としては当たり前のことだけど、偉い人たちにはこれがなかなか伝わらなくて、揉めているんだよ。 - これで分からんかったら、のび太くん以下やで

  • xal********

    「うーん」だけつけて、意見を書かない人たちのが多いな Google Gemini に聞いてみたよ AIに質問 次の発言は、正しい意見と言えますか? 「現在主流のマクロ経済論だと(~僕の元カキコミをコピペ~)上に大勢いるということですね」 AIの回答 この発言は、現代の経済学の標準的な理論(主流派マクロ経済学)の仕組みと、それに対する積極財政派(ポスト・リフレ派など)の批判の論点を的確に捉えた、概ね正しい意見と言えます。 専門的な経済理論の視点から、この発言がなぜ正しいと言えるのか、また一部補足が必要な点を整理して解説します。 (中略) 有権者から見れば「売れるから投資が増えて、生産力が上がる(需要が供給を作る)」というのは商売の基本ですが、マクロ経済学のモデルでは「需要」と「供給」が切り離されて処理されがちなため、このようなすれ違いが起きています。

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