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Conversation

高市早苗が誹謗中傷動画量産の件で、 「信頼する秘書がやっていないのだから、それを私は信じる」 と語気を荒げているのは、文春が動画のアーカイブなど決定的証拠を出してきた時に、 「20年来の秘書に裏切られるとは思っていなかった。本当に悲しくてならない」 といった被害者のポジションを取るための計算だと思っています。 秘書の木下剛志も、それを承知で立ち回っているように見えます。 切り捨てられる役回りを引き受ける側は、見返りがあるのは世の常。 あくまでわたしの予測ですが、ここまで仕組まれていると考えた方が色々と辻褄が合います。