三島邦彦 | コピーライター

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三島邦彦 | コピーライター
@mishimakunihiko
『言葉からの自由 コピーライターの思考と視点』 (宣伝会議) Netflix「人間まるだし。」「再生のはじまり」「上を見ろ、星がある。下を見ろ、俺がいる。」「プロだから。」Honda「難問を愛そう。」F1ラストラン「じゃ、最後、行ってきます。」

三島邦彦 | コピーライター’s posts

1余分なことを書くな 2自分を売るな 3相手の使うことばで話せ 4製品にない利点を書くな 5おもしろく書け 6わからない文章を書くな 7できるだけたくさん書け 8なんでもためしてみよ 『広告表現 アートとコピーの実際』(1965年)
生きていこう 時をこえて
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サントリー天然水
@suntory_tennen
新CM「Time in the Water」 ひとが大人になるまでの20年と、 天然水ができるまでの約20年を重ね合わせ、 水中を舞台にタイムトラベルします。 #森田ひかる #クロノトリガー #ウォーターポジティブ
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若きコピーライターへ コピーはAIが書けばいいと主張するおじさんと遭遇してモヤモヤすることもあるでしょう。そんな時は「あなたの仕事だとそうでしょうね」という呪文を唱えるといいです。心の中で唱えるだけでも大丈夫です。
2か月くらい前に独立して(フリーランス)になりました。
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東京コピーライターズクラブ(TCC)
@tcc_jp
Replying to @tcc_jp
#TCC賞 プロだから。 三島邦彦(フリーランス) Netflix/極悪女王/雑誌他 youtu.be/iyOzvg6-jyA?si
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コピーライターにおけるカンヌ広告祭の活用法は受賞作を見たりレポートを読んだりすることでは毛頭なく、SNSで昼からロゼやシャンパンを飲んだりして浮かれている人々を見て負けじとがんばる気持ちを養うところにある。なのでこの時期は一年の中でも仕事がはかどる。
今日、はじめての本が発売になりました。 『言葉からの自由 コピーライターの思考と視点』(宣伝会議)という本です。コピーについて僕が差し出せるもののほとんどすべてを差し出した気持ちです。 何か一行、記憶に残る一行があればと思います。その一行のためにこの一冊は書かれました。
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建築家の藤本壮介さんが京大での公開講座で自作を語る時にまずそれぞれの立地の地形を面白さや魅力として語るところからはじめていて、藤本さんはその土地に面白い建築を作ろうとするよりもその土地につまらない建築を作らないようにしている気がした。その姿勢の結果として一番面白い建築を作っている
会社をやめたくなるようなことばかり起きる日々ですが、コピーを書くことは楽しいので、がんばってコピーを書いて生きていこうと思います
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広告ウヒョー!@広告専門メディア【公式】
@koukoku_uhyo
#コピーライター を目指す方 #コピー #ことば に興味がある方 注目のコピーライター #三島邦彦 さんに そのコピー作法をじっくり語っていただきました。 #ネットフリックス #ホンダ などの名コピー誕生の秘密は? よろしければチャンネル登録も。 → youtu.be/P9XRK35qX3s?si
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下北沢BONUS TRACK「趣味としてのコピー展」が面白かった。ちゃんとしたコピーライターが複数人でたくさん書くことから生まれる言葉の幅(上限と下限)を見ることは、多くの若いコピーライターにとってとてもいい体験になるだろうなと思った。デニムのテーマが特によかった。
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一倉宏さんのコピーの展示が素敵だった。 「できることのなかで、いちばんよいことをする」ことから生まれる、その言葉でしかありえない言葉たち。コピーライターの技術と精神の結晶。 「一倉宏のコピー100TEN」 7月20日(土) まで 会場:ギャラリー5610 入場無料
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「アイデアとは魚のようなものだ。 小さな魚をつかまえるなら、浅瀬にいればいい。でも大きな魚をつかまえるには、深く潜らなければならない。水底へ降りていくほど、魚はより力強く、より純粋になる。 巨大であり、抽象的だ。そしてとても美しい。」 デビッド・リンチ
日本語にもともと存在する言葉であること(=耳なじみがいいこと)。テーマ(=いのちの輝き)との合致。ビジュアル(赤と青=動脈と静脈のイメージ)との合致。唇の動きが大きく発音が楽しいこと。音が繰り返される快感。過去と未来をつなぐ意味。ミャクミャクはネーミングの要点が凝縮された化け物だと思う。
土井善晴先生に学ぶイベントが六本木の文喫で26日の夜にあります bit.ly/3S3b0vd 広告をつくる人は土井先生に学ぶことがものすごく沢山あると思ってますので、代表して思いきり学びたいと思います
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東京コピーライターズクラブ(TCC)
@tcc_jp
#コピー年鑑2022 公開収録対談「言葉は学ぶ」シリーズ、始動。 初回は、今年度のTCCで3冠(!)コピーライター #三島邦彦 氏 が #土井善晴 氏にきく 「料理・生活の視点から見たサステナブルな考え方」 @六本木文喫 参加受付中です お早目にどうぞ 詳しくはこちら peatix.com/event/3365055
人を動かすもの。 その力を、夢と呼びたい。
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Honda 本田技研工業
@HondaJP
人を動かすもの。 その力を、 夢と呼びたい。 新たなHondaのグローバル企業広告を公開。 spr.ly/6019p1b7F #ThePowerOfDreams #HowWeMoveYou
難問を愛そう。というコピーについてじっくり話す機会をいただきました。 ポッドキャストに出るのは初めてだったのですが、時間を忘れて話すことができてとても楽しかったです。 自分の中の仏教ブームとこのコピーがつながっていたことに気づくことができました。 invisible-choices.audio
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Invisible Choices
@Invisi_Choices
初回ゲストは、コピーライターの三島邦彦さん(@mishimakunihiko)。 TCC賞を受賞したコピー、HONDA『難問を愛そう』の創作のプロセスについて、じっくりゆっくりお話を聞きました。 #1 三島邦彦/ HONDA『難問を愛そう』 ”果たして今の自分でも書けたのだろうか” #invisible_choices
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TCC新人賞の最終審査は応募者への敬意を込めてどんなに長いムービーも審査員全員で全作品を完全視聴するので、長すぎて飽きないかや複数作品の中に足を引っ張るものがないかなども重要だったりします。同じくらいのおもしろさだったら短い方が好感が持てる気がします。短さは技術なので。