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now********
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物価高対策は必要だが、結局は当初予算の見通しが甘かったということではないか。 電気・ガス・ガソリン補助を続ければ財源が足りなくなるのは最初から分かっていたはずなのに、結局は補正、財源は赤字国債となれば、場当たり的と言われても仕方ない。 家計には助かる一方で、出口のない補助金は根本対策ではないし、長期金利が上がっている中では財政不安も強まる。 支援するなら、規模・期間・財源を明確にして、必要な対策に絞るべきだと思う。

返信9

  • tat********
    tat********

    ばらまきした分価格に反転されてインフレが進むだけだから、もとよりキツくなるのは経済の原則なんだけどね。過去も何度もどこの国も経験してきたのに、もう忘れてしまってる。とっとと金利上げられないのが一番きつい。

  • k*****
    k*****

    誰が総理になろうと、電気ガスガソリン補助は自民党の利権、キックバックのために必ずやることは決まっている。子ども家庭庁や男女共同参画などのように既得権益や腐敗企業電通やパソナへの補助金、官僚天下りを無くせば、とんでもない金額の財源が湧いてくるんだけどね。

  • hid********
    hid********

    誰がやったって一緒だよ。 だって国民は「ガソリン代が高い何とかしてくれ。インフレで物価高が、消費税減税してくれ、政府は何やっとんじゃ」と未来の日本のことより目の前の生活の方でいっぱいいっぱいの人ばっかりなんだから。 補助金やめれば国民生活が苦しくなって、支持率が下がる。財政規律が大事だと言って与党がやらなければ、今度は野党から国民受けのいい甘い政策を打ち出される。それだと選挙に負ける。 結局、ポピュリズム政策に走るだけ。

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