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不動産屋、ミニテックというところ契約してるんだけど、最近そこの騒音苦情受付が外部委託になった。他の声がひびきまくって聞こえないなか、オペレーターがただ聞くだけ。また階下のやかましいインド人一家に赤ちゃんができて、窓辺で大音量での子守唄を歌い始めたのでやめてほしかっただけなんだけど。 ヘイターになるつもりはない。ただどうしても文化の違いによる摩擦はあって、生活音はその典型だと思う。とにかく地声がでかくて、再三申し入れてもすぐ窓をあけはなして声がダダ漏れ。一度は大喧嘩で警察。加えて窓辺で子守唄フルスイングなんて最悪すぎる。子どもの声はどうでもいい。
12:13 PM · May 27, 2026
こうした些細なことを調整していく仕事こそ、ヘイターを減らす場面だと思う。でも外に丸投げで右から左へ受け流す態度があからさますぎて、解決する気はないんだろうなと。理性では階下のやつらにムカついてるけど、体調悪いからインド人自体が嫌いになりそうだ、寝かせてくれ。術後の休養日だ。頼む、寝かせてくれ。引っ越せないんだ… ってなると役所とか不動産屋とか雇っている会社とか、そうしたところに生活をうまくすり合わせるポイントをレクチャーしてくれれば、空気としての排外主義はだいぶなくなるのでは、と思ったりもする。ゴミ当番をフル無視するなとか、夜と日中の声のボリュームとか、地声の大きさの違いとかね…
「あいだ」の人たちの働かなさ、摩擦に関わらない態度ってけっこうヘイトの蓄積に直結するので、罪深いと今回の件で思ってます。
個人の理性とか寛容とか、ウィーアーザワールドだけじゃどうにもならないことがある