Nozomi Nakanishi
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Nozomi Nakanishi
@NozomiIriomote
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過去に人が餌をあげたため人慣れしてしまったイリオモテヤマネコの子ネコが道路に頻繁に出てくるようになり、交通事故で死亡したことがあります。ヤマネコを目撃しても近づかないで、遠くからそっと見守ってください。
科博のクラファン継続で地方・小規模博物館とのパイの奪い合いを懸念していたが、「科学系博物館の協働・ネットワークによるコレクションの充実」という目的が追加され、他館の標本・資料の入手や整理に関わる作業の援助などが行われるらしい。これを機会に自然史系博物館全体の底上げに繋がってほしい
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かはく【国立科学博物館公式】
@museum_kahaku
【お知らせ】
クラウドファンディングでいただいた多くのご支援金の使い道について、今後の方針を検討しました。
「#地球の宝を守れ」という目標にそって、大切に活用させていただきます。
詳しくは下記をご覧ください。
引き続きのご支援を、よろしくお願いいたします。
readyfor.jp/projects/kahak
これまで捕獲処分されたマングースは約3万2600匹。2000〜2024年度の対策費用は計36億円。在来種を守るために一度入ってしまった外来種を取り除くのにこれだけの犠牲が必要になる。そこにいない生物を持ち込むことの危険性とその対策にかかる費用・労力の大きさを知って欲しい。
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毎日新聞
@mainichi
鹿児島県・奄美大島でマングース「根絶」 環境省が宣言へ ハブ対策で導入失敗
mainichi.jp/articles/20240
生態系や農業に深刻な被害をもたらしてきた侵略的外来種のフイリマングース。奄美大島のように広い範囲に定着した後にマングース根絶に成功した事例は世界でも例がないということです。
今ある自然を破壊してソーラーパネルを設置することにようやく抑止策が。
「景観の保全を求める地元自治体からの要望を受けたもので、計画案をまとめた環境省によりますと、全国でも初めてのケースになるということです。」
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NHKニュース
@nhk_news
メガソーラー設置防止へ 国立公園区域拡張の計画案了承 熊本
www3.nhk.or.jp/news/html/2024 #nhk_news
対馬でも、シカの激増により森林内の下層植生は壊滅状態。写真は今年春の防鹿柵内(左)と外(右)。ツシマヤマネコの餌となる森林棲ネズミの生息にも影響を及ぼしている怖れがあり、調査を始めました。
ピューマは体が大きくてもミャーとなける。初めて聞いた〜。 x.com/pantanalofc/st
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真っ暗な洞窟の中でイエネコは飛んでいるコウモリを捕まえられる。撮影者は自分の手が見えないくらいの暗さ。赤外線ライトで撮影された。
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RoostersWorldja
@RoostersWorldja
The interesting thing about this vid is that within the cave it is pitch black. I could not see my own hands. However the cats eyes have evolved to catch a fast flying bat in total darkness. Nature is so cool.Thank god for infrared cams @BrowningCams @camtraplive #jamicawildlife
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対馬におけるカワウソの生息状況については、環境省が痕跡の収集など調査を始めています。カワウソの生息を撹乱したり、調査に混乱を来さないために、3つのお願いです。①餌による誘引をしないでください。②捜索などによってストレスを与えないでください。③糞を見つけても拾わないでください。
石垣島の希少魚類絶滅を懸念 ゴルフ場計画で魚類学会 | 2022/2/1 - 共同通信 nordot.app/86117123569747
死んだクジラ 今後どうなる?専門家に聞いた4つのケース|日テレNEWS news.ntv.co.jp/category/socie 田島研究主幹はすでに調査チームを編成しており、要請があれば即応できる体制をとっている。また地元の大阪市立自然史博物館が全身骨格の標本にしたいとして引き取りをすでに希望している。
イリオモテヤマネコ 無事故300日超 y-mainichi.co.jp/news/36853/ 前回の交通事故は2019/12/11に大富で車に接触してケガをしたまま行方不明に。コロナで交通量が減少しているのだろうけど、ヤマネコの目撃情報はこれまでに240件届いている。ヤマネコに優しいドライバーも増えているんだろうな。
ツシマヤマネコの交通事故が発生しました yamaneko2010.jimdo.com/2024/02/17/%E3 今朝、美津島町大山の国道で発見されました。死亡したのは昨年生まれのメス亜成獣でした。栄養状態も良く、母親から独立して冬を越せていたのに非常に残念です。
研究者が外来種の運び屋になっている可能性も十分あるとおもう。私は西表、対馬、その他の地域で長靴は別のものを使っている。
野良猫ゼロ達成か 西表島、「最後の2頭」捕獲 y-mainichi.co.jp/news/38304/ これまでに505頭が捕獲され、ほとんどのネコが飼い主の元に返されたり、新たな飼い主の元へ引き取られたりした。
西表島はいたるところに沢や湿地のある特異な島です。イリオモテヤマネコはこの水によって支えられている森と多くの生物がいるからこそ数万年もこの島で生きてこれたのだと思います。このような島で人工的にお金をかけてヤマネコの餌場を作ることに意味があるとは思えないのだが...(なんか見た)。
酷い…。飼い主が放棄したイヌ・ネコも被害者。/アマミノクロウサギ4匹死骸発見 徳之島 犬に襲われたか(南海日日新聞) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190927-
クロウサギの生息域が拡大、南北の分断解消へ 交配進めば遺伝子多様化→絶滅リスク低下も 天敵・マングースは秋にも根絶宣言 鹿児島・奄美大島
373news.com/_news/storyid/ より 卯年の年明けに良いニュース。
猫が陶酔するマタタビが話題ですが、カミキリムシの匂いで猫がゴロニャンすることが報告されました。2021年1月号の月刊むし「ジャコウカミキリ類の芳香によるマタタビ効果」。報告者自宅で飼われているネコがゴロゴロしている写真が見れます(中身をお見せできないのが残念)。
ツシマヤマネコ、減少傾向に歯止め…環境省「90匹か100匹生息」 : 国内 : ニュース : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/national/20200
イリオモテヤマネコ伝染病防げ 飼い猫条例20年 : ニュース : 九州発 : 地域 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/local/kyushu/n 2021年3月末時点で、島内の飼い猫129匹のうち128匹にマイクロチップを装着。ウイルス検査と避妊・去勢手術は全個体が実施済みで、接種率も99.2%に達している。
やんばるにウサギが3匹目撃された。繁殖して増えたら植生に影響が出る。早急に捕獲しないと。/「いないはず」の森で…ウサギ3匹が目撃される 世界遺産の推薦地に危機感 | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス okinawatimes.co.jp/articles/-/522 より
4歳の男の子、博物館で青銅器時代のつぼを誤って割る cnn.co.jp/style/arts/352
博物館長の言葉「博物館は霊廟(れいびょう)ではなく、家族に開かれた生き生きとした場だ」「私たちは親たちに、恐れないで、このようなことは起こると呼びかけている。」
「イリオモテヤマネコの野生復帰」西表野生生物保護センターHPより/2021年4月4日、西表西部(干立集落)の民家の敷地内にてイリオモテヤマネコ(オス・成獣)が保護されました。老齢で脱水や疥癬(寄生虫)の症状が見られたため、治療療養後5月17日に野生復帰させました。bit.ly/3hNcb2B
※運転注意※ 美原の県道で子ネコが飛び出してくるおそれがあります。詳細は下記↓ (子ネコの動画あり) 西表野生生物保護センターFBより
美原集落近くの県道でイリオモテヤマネコの子ネコが頻繁に出没しています。ケガや衰弱している様子は見られず、元気いっぱいの子です。
facebook.com/14204669914297
ねこ飼養条例改正へ 登録とマイクロチップ装着義務化 y-mainichi.co.jp/news/36945/竹富町は、島々の自然生態系と西表島に生息する国指定特別天然記念物イリオモテヤマネコを守り、快適な住民生活を維持する目的で、「竹富町ねこ飼養条例」の改正へ準備を進めている。
絶滅危惧種を増やして野生に放す。携わっている人立ちは真剣に目指している。ただ、それは本当に必要なことなのか?放す場所はあるのか?個体群の保全のためになにをすべきなのか?状況が変わればすべきことも変わるよね。動き出した大きなプロジェクトは誰がコントロールするのだろう?悶々…。
奄美大島のマングース 23年度にも根絶宣言 環境省計画(南日本新聞)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/131b9 「22年度までに、捕獲数や監視カメラによるモニタリング結果などを基に根絶確認の手法を定める。」早ければ1年で根絶宣言ができる可能性があるということ?
Replying to
今年2月に対馬で、ツシマヤマネコの生息状況調査のために設置した自動撮影装置で、カワウソが撮影されました。この動画から種の同定はできていません。動画は琉球大学HPからご覧になれます。