たろう@AI修身学(Narrative Based Approach)

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たろう@AI修身学(Narrative Based Approach)
@kuon_sendai
古来より、病とは死に至る道程でした。私もその道の途中です。 暗きより 暗き道にぞ入りぬべき 遥かに照らせ 山の端の月 和泉式部
宮城県仙台市

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そもそも田んぼの水は、雨水じゃなくて、秋から冬にかけて降った雨水をダムやため池に一時的に貯留して、春になって田んぼの代掻きが始まると同時に、貯めた水を川に流下させて、下流の頭首工で堰上げして、しかもその下流の魚たちに迷惑がかからないように魚道を通じで河川維持水量を放流しつつ、適宜
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そもそもうつ病ではなく、非常に緩やかな波の双極性II型で、寛解期間が躁の期間に該当し、鬱に傾いた時にしか病院に行かないから、鬱エピソードだけがカルテに残り、結果として主治医の誤診を招き、かつ処方の薬も全部間違いだった(効かなくて当然)という救いようのないケースもある。ソースは私😓
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私がお世話になった閉鎖病棟の看護師さんたちは、男女問わずとてもプロ意識が高く、立派でした。夜勤でも、誰も見ていなくても、各自の規律は徹底していました。ですから私は、閉じ込められているのではなく、守られていると感じ、安心して治療に専念することができました。今でもその凛々しさは目に浮
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同意します。 ただし、決して無理する必要はありません。そして、人それぞれ、得意・不得意がありますから、無理のないやり方で進めましょう。ノルマなどはありません。 一つだけ確かなのは、人間にはどれだけ意識しても止められない臓器が幾つかあり、その最たるものが、脳と心臓です。
他人を助ける力というのは、自らの力に余裕があってこそ生まれます。今のあなたにはまだその力がありません。ですから、まずは自分自身を助けることに専念しましょう。自分を助けられない人は他人を助けることもできません。それが世の道理です。
自分は難治性のうつ病だが、正直、全く気にならないし、怒ってもいない。 確かに、職場には、猿がいるし、猿回しがいるし、犬がいるし、狸がいるし、狐がいるし、太鼓持ちがいる(←それは動物じゃない) そんなことより、真ん中のサラリーマン風の人間?のパソコン画面にKomatta
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東京には二度と売らずに、空港からそのまま海外の富裕層向けに最先端の炊飯器と一緒に売って、日本の米のおいしさと安全性と手間暇をPRして、通訳と注文は全部GoogleとAmazonに任せて、世界中の消費者と直に繋がるのが賢い選択だと、さすがにみんな気づいたと思う。
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毎朝コンビニで缶コーヒーを1本買い、1万円札で払ってお釣りを貰うという行為を、7店舗を選びつつ週1回のペースで約2年間継続すれば脱獄できるという簡単なクイズ。(ヒントは、突然の新円切り替えと、実は500円玉もこっそり先行して切り替わっているという事実)
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「仕事を辞めること」これ一択です。 【解説】  病気が長引くと、どうしても自暴自棄になります。この際に、病気の辛さと仕事の辛さがぐちゃぐちゃになり、病気の辛さとセットで外部化し、仕事を切ることで病気も一緒に治るんじゃないか?と錯覚することがあります。
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これは、本人の心の状態と相手との信頼関係のバランスによるのでとても難しい問題。やや不謹慎ですがあえて身近な例に例えると「髪型失敗した!」と思って落ち込んでいる時に「あれっ、髪切った?似合ってんじゃん」と言われた時、「はぁ?」と思うか、「ふーん、これもありなんだ。」と思うかの違い。
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あっ、そのうち「明けない夜はない」は意訳(ほぼ改竄)です。先日、故あって原典を確認しました。原典は約400年前の歌劇で、日本で最初に訳した“坪内逍遥”は原典を忠実に訳してましたが、それを見た何者かが(誰かは知らない)、「意味わかんね〜し、俺が書いた方がもっと分かりやすいし」ってノリで勝
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ごめんなさい。テレビもネットも見ないので、どっちがどうとかわかりませんが、事実だけをお伝えします。 一太郎を開発したのは、徳島のジャストシステムという小さな会社で、これはそもそも官公庁の発注により、官公庁向けに開発した純国産のワープロソフトです。
みんな、まだまだ勉強が足りない😃 我が東北が誇る仙台銘菓「萩の月」が、全国に先駆けて、保存料を一切使うことなく、賞味期限を延長し、土産品や贈答品として販路を拡大したのが、我が国における「脱酸素政策」の始まりである。 全国の各々方も、見習うべし😃
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黒猫ドラネコ
@kurodoraneko15
脱酸素はあかんやろ
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それがどれほどの衝撃だったかというと、私のような、一視聴者(子供)であっても、一生のトラウマとなって心に傷が残るほど。 そして、(自分の記憶が確かなら)後を追うファンも多く、テレビで注意を呼びかけていた。 一視聴者ですらこれほどだから、本人とファンの気持ちは察するに余りある。
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1 年半休職してその後復職しました。ただし、未だに抑うつを抱えて通院中で、寛解はしてません。休むのは簡単でしたが、復職(職務に耐えられることの証明)は大変でした。周りを見渡しても同様の人は誰もいないので、会社としては復帰をサポートするよりも、退職に誘導する方が楽なのかなと思います。
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私も同じです。 あくまでも私に限っての話ですが、私の場合も、初発は数十年前ですが、寛解中も通院を続け、お薬は毎日欠かさず飲んでいましたし、今でも飲み続けています。 お医者さんに相談した際には「人にもよりますが、〇〇さんの場合はずっと飲み続けた方が良いと思いますよ」とのことでした。
よく、真面目で完璧主義な人ががうつになりやすいといいますが、僕は(自分の経験上)もう一つの条件があると思います。それは、とても臆病(こわがり)であること。そして、その対象はおそらく物体ではなく思念体(空気)です。
とある現役の精神科医が自身の動画内で「安楽死ってぶっちゃけ儲かるんですよ。医者はその誘惑に勝てない。」って言いながら、もっとヨーロッパを見習って日本も安楽死(そもそもそんな医学用語はない)ができる社会にしましょうって、繰り返し動画配信をして、希死念慮を抱える患者に絶望を振り撒いて
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二日市とふろう (旧名:北部九州在住)
@hokubukyuushuu
安楽死・尊厳死問題で話題になる『安楽死が合法の国で起こっていること』(児玉真美 ちくま新書)を読んでいるのだが、吐き気を催す邪悪ぶりにTwitterに吐き出したいと思い今呟いている。 人ってここまで邪悪になれるんだと正直唖然とする。
精神科医であるにも関わらず、薬の「誤情報」を吐き散らかしていたので、(当事者目線で)解説します。 「デエビゴ」を服用している方の中で「悪夢をよく見る」と方は確かに多いと感じますが、それは「薬がキマってない」からではありません。
僕は、同じ苦しみを経験した者として、あなたの苦しみを和らげ、何とかして助けたいと思っています。しかし結局のところ、あなたを救うのはあなた自身なのです。だから、僕にできることは、自分の経験を言葉にして伝えることだけなのです。だから、伝えます。 「大丈夫だよ。きっとよくなるよ。」
僕は、同じ苦しみを経験した者として、あなたの苦しみを和らげ、何とかして助けたいと思っています。しかし結局のところ、あなたを救うのはあなた自身なのです。だから、僕にできることは、自分の経験を言葉にして伝えることだけなのです。だから、伝えます。 「大丈夫だよ。きっとよくなるよ。」
お金は必要です。欲望もエネルギーの源です。きれいな服も欲しいし、おいしい食事も食べたいです。それでいいんです。でも、人生のすべてをそれに掛けてはダメです。片足突っ込みつつ、もう片足は自分の心の感性に従い、その信じる生き方の方に残しておくぐらいでちょうど良いのではないでしょうか。
治せる(矯正できる)けど、50分(1セッション)×250回ぐらい必要です。 あと、明らかに「家庭環境」や「職場環境」に問題がある場合は、それらに介入もしくは協調できない限りにおいては、治療での改善は一時的な「ストレス解消」の場でしかなく、患者の態度は概ね「作為」か「同調」です。
うつになると、味覚とか、色とかの刺激が感じられなくなるのですが、反面、ものすごく強く感じるようになる刺激もあります。それが、僕の場合は音でした。外の虫の音とか、冷蔵庫のモーターの音とか、道路を走る車の音とか、普段の10倍ぐらいに大きく感じられ、強い圧迫感を感じました。
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私たちは、安易に、幻覚、幻聴と言ってしまいますが、統合失調症の方と一緒に生活して分かった事実として、彼らには、それがちゃんと見えているし、聞こえている。とても不思議で驚きましたが、全て事実として振る舞うからこそ、演技は通用しないと思います。
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アメリカでは実質的にマックが貧困層の食事を支えていたという背景があるけど、今はマックが高くて買えないのが実情で、それは日本も同じだけど、アメリカの場合は、スーパーで食材を買って、自分で調理しようとすると、さらに高くなるよ!😃食材の多くが加工品なので、人件費や資材費が乗っかるから、
僕は、同じ苦しみを経験した者として、あなたの苦しみを和らげ、何とかして助けたいと思っています。しかし結局のところ、あなたを救うのはあなた自身なのです。だから、僕にできることは、自分の経験を言葉にして伝えることだけなのです。だから、伝えます。 「大丈夫だよ。きっとよくなるよ。」