来る10月7日は、世界初のミステリー小説とも言われる「モルグ街の殺人」の著者エドガー・アラン・ポーが亡くなったことから「ミステリー記念日」とされています。夜も長くなり“ミステリーの季節”ともいえる今、謎解きの世界に浸りたいという方も多いのでは。そこで今回は、映画・ドラマからミステリーの世界へ誘ってくれる数々のキャラクターたちをご紹介。あなたは誰と一緒に事件に挑みますか?(文・田中雄二/デジタル編集・スクリーン編集部)

1960’s ミステリー映画が多彩に発展した1960年代

ミステリー映画は、殺人、犯罪、不可解な出来事など、「謎」が物語の中心となるだけに論理的な展開や事件の解説が不可欠となる。そのためセリフのないサイレント映画には不向きとされたが、トーキーの普及とともに本格的に発展した。

1930年代にはシャーロック・ホームズ物や、夫婦探偵が活躍する「影なき男」シリーズが登場。こうしたシリーズ探偵物は観客に謎解きの楽しみを提供した。

第二次大戦前後の1940年代から50年代のハリウッドでは、戦争の影響や社会の荒廃を反映し、後にフィルムノワールと総称される犯罪映画が量産された。その代表作は、妻殺しの嫌疑をかけられた男を救うため、友人が“謎の女”の後を追うロバート・シオドマーク監督の『幻の女』(44)、妖婦が計画した保険金殺人に手を染めた保険営業員の顛末を描いたビリー・ワイルダー監督の『深夜の告白』(44)などがある。

また、ハンフリー・ボガートがジョン・ヒューストン監督の『マルタの鷹』(41)でサム・スペードを、ハワード・ホークス監督の『三つ数えろ』(46)でフィリップ・マーロウを演じてハードボイルドな探偵像を確立した。

画像: Photo by Michael Ochs Archives/Getty Images

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元祖ハードボイルド探偵

⬛︎ サム・スペード from『マルタの鷹』(Cast:ハンフリー・ボガート)

ダシール・ハメット原作の『マルタの鷹』(41)でハンフリー・ボガートが演じた冷静沈着で皮肉屋の私立探偵。正義よりも己の流儀を重んじ、狡猾さと機転で依頼人や犯罪者を翻弄する。ハードボイルド探偵像の原型となった。

加えて、戦後のウィーンで友人の死の真相を追う男の姿を描いたキャロル・リード監督の『第三の男』(49)もイギリス製のフィルムノワールだと言えよう。

一方、犯人の異常な心理状態が事件の鍵を握るニューロティック映画も盛んに作られた。殺人事件を捜査する刑事が、被害者の肖像画の美しさに心を奪われてしまうオットー・プレミンジャー監督の『ローラ殺人事件』(44)、連続殺人鬼の影におびえる耳の不自由な女性が命の危険にさらされるシオドマーク監督の『らせん階段』(46)などがある。

画像: Photo by Roba Archive/United Archives via Getty Images

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語らい、見抜き、真実に迫る

⬛︎ ジュール・メグレfrom「メグレ警視」シリーズ(Cast:ジャン・ギャバン)

ジョルジュ・シムノン原作のシリーズでジャン・ギャバンが演じた、人情に厚く落ち着いた風貌のパリ警視庁警部。権威を振りかざさず庶民と語らい、観察眼と直感で真実に迫る。頑固だが温かみがあり、静かな威厳を漂わせる。

またアルフレッド・ヒッチコック監督の諸作は、サスペンスとしての評価が高いが、ミステリーとしても一級品ぞろいだ。敬愛する伯父が実は連続殺人犯だと気付いてしまった少女の不安と緊張を描いた『疑惑の影』(43)、足をけがして動けない写真家が窓越しに隣人の殺人を疑う『裏窓』(54)は、観客が主人公と同じ目線で恐怖と興奮を共有した。高所恐怖症の元刑事が“2人の謎の女”に翻弄される『めまい』(58)も視覚効果を利用した心理ミステリーだ。

1950年代には、法廷劇もミステリー映画の一翼を担った。ワイルダー監督の『情婦』(57)はアガサ・クリスティー原作のどんでん返しを生かし、観客を見事にあざむく展開で知られる。シドニー・ルメット監督の『十二人の怒れる男』(57)は陪審員の議論を通して「真実とは何か」を探るミステリーとしても名高い。

画像: Photo by United Artists/Sunset Boulevard/Corbis via Getty Images

Photo by United Artists/Sunset Boulevard/Corbis via Getty Images

差別に負けず、不正とも戦う知性派

⬛︎ バージル・ティッブスfrom「夜の大捜査線」シリーズ(Cast:シドニー・ポワチエ)

「夜の大捜査線」シリーズでシドニー・ポワチエが演じたフィラデルフィア警察の黒人敏腕刑事。知的で冷静、差別に屈せず鋭い洞察力と専門知識で事件解決に挑む。誇り高く礼儀正しいが芯は強く、不正に敢然と立ち向かう。

1960年代には社会問題への関心が見られる。ノーマン・ジュイソン監督の『夜の大捜査線』(67)は、米南部の町を舞台に黒人刑事と白人警察署長との対立を背景にした殺人事件捜査を描き、謎解きの枠組みに人種問題を加えてみせた。

このように、映画黎明期から60年代のミステリー映画は、シリーズ探偵物から、ハードボイルド、ノワール、心理・法廷劇、社会派作品へと多彩に発展していった。

画像: 【ミステリーの季節に誘う、映画・ドラマの謎解きの名手たち】謎解きの名手と辿るミステリー映画の歴史
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『アフター・ザ・ハント』のジュリア・ロバーツが、ケイティ・ヘイズの2027年に刊行される同名小説を映画化する『家庭科』Home Economics に主演し、製作にも参加する。

 脚本は原作者ヘイズが手がけ、製作にも参加する。監督は未定。ストーリーは未発表。製作は3000ピクチャーズ他。
 原作者ヘイズはカリフォルニア出身の人気作家。ベストセラーになった処女小説「回廊」The Cloister では、ニューヨークの美術館で、未来を予言する15世紀のタロットカードを研究するグループの中で、殺人事件が起きる。新作小説「海水」Saltwater もベストセラー入りしており、こちらは30年前に、3歳の娘を事故で失った家族が、その死の真相を解明していくというサスペンス小説。今回の映画化作のストーリーの発表を待とう。

この夏、映画館は再び、あの銀河への入り口に──。最新号の表紙&巻頭特集は『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』!マンドーとグローグーの新たな冒険を軸に、キャストクローズアップや監督インタビュー、受け継がれる「スター・ウォーズ」の伝説を大特集でお届けします。さらに『Michael/マイケル』、『さよなら、僕の英雄』、『マテリアリスト 結婚の条件』など、話題の新作映画を総力紹介。ペドロ・パスカル、マッツ・ミケルセン、トム・ヒドルストンら豪華スターのインタビューや最新グラビアも掲載した充実の一冊です!

表紙:『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』

画像: 表紙:『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』

20ページ巻頭特集

この夏、映画館は再び、あの銀河への入り口に変わる──!
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』
・映画館は再び、「スター・ウォーズ」の熱狂に包まれる!
・マンドーとグローグーの新たな冒険を彩るキャラクターたち
・7年ぶりの「スター・ウォーズ」映画── そこに待つものとは?
・ジョン・ファヴロー監督 インタビュー
・6つのキーワードで辿る! マンダロリアンとグローグーは○○だ!
・銀河はいつもグローグーのとりこ。
・銀河を駆け、世界の“ダディ”へ ペドロ・パスカル

「スター・ウォーズ」継承される伝説

新作映画

世界中を魅了した“キング・オブ・ポップ”の伝説を目撃せよ
『Michael/マイケル』いよいよ日本上陸!
・いかにしてマイケルはミュージック・シーンに革命を起こしたか
・ジャファー・ジャクソンをクローズアップ!
・マイケル・ジャクソンとはどんな人物?
・「ジャクソン・ファミリー」のメンバーをチェック!
・熱狂のベルリン&ロサンゼルス・プレミア開催!

世界が愛する“北欧映画界の名コンビ”最新作が登場!
『さよなら、僕の英雄』でマッツ・ミケルセンが挑んだ新境地
・キャラクター&見どころ紹介/マッツ・ミケルセンと監督の絆
・出演者&監督が明かす制作秘話

『モータルコンバット/ネクストラウンド』CLOSE UP:カール・アーバン
『マスターズ・オブ・ユニバース』CLOSE UP:ニコラス・ガリツィン
『ジェニー・ペンはご機嫌ななめ』CLOSE UP:ジェフリー・ラッシュ&ジョン・リスゴー
『エレノアってグレイト。』CLOSE UP:スカーレット・ヨハンソン

愛の“資産価値”を問うロマンティック・ラブストーリー
『マテリアリスト 結婚の条件』
・ダコタ・ジョンソン&クリス・エヴァンス&ペドロ・パスカル インタビュー
・心に刺さる、究極の恋愛シネマ・ダイアログ 10の名セリフが問いかける、「幸せの定義」と「結婚の条件」

その他の特集

さらにゴージャスに、さらにファビュラスに輝く、アン・ハサウェイ
・『プラダを着た悪魔2』で見せてくれたアンディの成長ぶり
・2026年がアン・イヤーになる理由/来日で見せた素顔
・アン・ハサウェイ最新ファッション集

THE NEW ICONS 2026
スクリーンを塗り替える、新しき才能たち
・ジョシュ・オコナー/ミリー・オールコック/ジェイコブ・エロルディ ほか
・今、世界に見つかり始めている新鋭アクターズ

スターが証明する、「Tシャツ」の無限の可能性

『サンキュー、チャック』トム・ヒドルストン 単独インタビュー

世界が注目する美の祭典「MET GALA 2026」

生誕100年を迎えるハリウッド・レジェンド、マリリン・モンロー

全社会人必携の復讐バイブル『HELP/復讐島』がついにパッケージ化!

『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』情報局 第2回

スペシャル・インタビュー

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『パスト ライブス/再会』のセリーヌ・ソン監督が、現代のリアルな婚活市場を描くロマンティック・ラブストーリー。ダコタ・ジョンソン、クリス・エヴァンス、ペドロ・パスカルという豪華キャストの共演が放つ、本作の魅力をお届けします!(文・デジタル編集/スクリーン編集部)
カバー画像:『マテリアリスト 結婚の条件』より Copyright 2025 © Adore Rights LLC. All Rights Reserved

イントロダクション

最先端の街ニューヨークを舞台に、現代の婚活市場とマッチメーカーの恋を描くロマンティック・ラブストーリー『マテリアリスト 結婚の条件』。2025年6月の全米公開後、世界興収において『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』等に並ぶA24製作作品歴代3位の記録を樹立した話題作が、ついに日本公開を迎える。

主人公ルーシーを演じるのは、『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』(15)でスターの座を獲得したダコタ・ジョンソン。恋愛を感情だけでなく“資産価値”でも冷静に判断できる才能を活かし、凄腕マッチメーカーとして多忙な日々を送るルーシー。そんな彼女が、二人の男性との出会いと再会によって条件よりも大切な自分の本心に気づかされていく。洗練された外面の裏に脆さを隠したヒロインを、ダコタが細やかな演技で体現する。

彼女を惑わせる二人の男性もまた、豪華な顔ぶれが揃った。元カレのジョンは「キャプテン・アメリカ」シリーズのクリス・エヴァンス、完璧な富豪ハリーには『エディントンへようこそ』(25)のペドロ・パスカル。真逆のチャームを持つ二人の実力派俳優が、観る者の胸をときめかせ、ルーシーと私たちに選択をつきつける。

監督・脚本のセリーヌ・ソンは、自身がマッチメーカーとして働いた実体験を基に執筆。「恋愛がビジネスライクに商品化されている」現代の矛盾を鋭く突きながら、パートナーシップの本質を問い直していく。スタッフ陣には、撮影のシャビアー・カークナー、編集のキース・フラース、衣装のカティナ・ダナバシスら『パスト ライブス/再会』の精鋭が再集結。全編35ミリフィルムで撮影された映像と、ダニエル・ペンバートンによる音楽が、都会的でビターな余韻を添えている。

あらすじ

ニューヨークの結婚相談所で、恋愛を感情ではなく“資産価値”で判断する凄腕マッチメーカーとして働くルーシー。そんな彼女の前に、完璧な条件を持つ大富豪ハリーが現れ、情熱的なアプローチを仕掛けてくる。しかし時を同じくして、俳優の夢を追い続ける元カレのジョンと再会。ハリーとの真剣交際に踏み出しながらも、ジョンへの想いが再燃し、心は激しく揺れ動く。仕事でも恋愛でも岐路に立たされた彼女が、最後に辿り着く「人生の選択」とは ── 。

登場人物

愛の“資産価値”を揺るがす、三角関係
マテリアリストのヒロインが直面する、贅沢で切実な二択!

ルーシー(ダコタ・ジョンソン)
NYで働く凄腕マッチメーカー。恋愛を“資産価値”で冷静に判断するマテリアリストとしての才能を活かし活躍している。二人の男性との出会いと再会を通じ、自身の価値観を揺さぶる大きな変化を経験することになる。

ジョン(クリス・エヴァンス)
ルーシーの元カレで、夢を追う売れない俳優。バイトを転々とし、友人とルームシェアをして暮らしている。経済的な理由でルーシーと別れた過去を持つが、その純粋な生き方が、再会した彼女の心を激しく惑わせる。

ハリー(ペドロ・パスカル)
ルーシーのクライアントの兄で大富豪。身長180cm、家柄も人柄も学歴もすべてが“完璧”なルーシーの恋人。結婚相手として非の打ち所がない存在だが、ルーシーの元カレであるジョンの出現により恋の行方は混迷する。

画像: (左から)ジョン(クリス・エヴァンス)、ルーシー(ダコタ・ジョンソン)、ハリー(ペドロ・パスカル)

(左から)ジョン(クリス・エヴァンス)、ルーシー(ダコタ・ジョンソン)、ハリー(ペドロ・パスカル)

CHECKPOINT

マッチメーカーという数奇な実体験が宿す、
現代の愛のリアリティ

本作の背景には、セリーヌ・ソン監督が売れない劇作家時代に生活のため「マッチメーカー(結婚紹介所の職員)」として働いた実体験がある。そこで目にしたのは、年収や身長といった条件でパートナーを「商品化」し、投資対象のように品定めする人々の姿だった。この経験から監督は、現代の恋愛が抱える「ビジネスライクな冷徹さ」と、それでもなお「運命の相手」を求めてしまう人間の矛盾を、等身大の視点で鋭く描き出している。

画像: マッチメーカーという数奇な実体験が宿す、 現代の愛のリアリティ

現代の恋愛と結婚の
問題点に斬りこむテーマ

セリーヌ・ソン監督が本作の指針としたのは、現代のロマンティックストーリーではなく、階級や社会的な現実を直視していたヴィクトリア朝時代のロマンスだ。特に『プライドと偏見』が描いた「最愛の人は、現実的な問題をすべて解決してくれる人と同一人物である」というファンタジーは、形を変えて現代の婚活市場にも息づいている。監督は、メディアが作り上げた「理想の恋愛」という幻想に鏡を突きつけ、資本主義社会におけるパートナーシップの冷徹な真実をあぶり出した。

画像: 現代の恋愛と結婚の 問題点に斬りこむテーマ

「恋愛映画」の地位を再定義する覚悟

「なぜ恋愛映画は、非常に暴力的な戦争映画やポルノ映画よりも浅薄なものとして扱われるのか」という監督の根源的な疑問が本作の骨格を成している。世に溢れる恋愛映画が「浮ついたファンタジー」として消費される現状に対し、監督は恋愛こそが人間の普遍的な真実と経験に最も深い影響を与えるものであると確信している。ジャンル全体に漂う「軽さ」を排し、人間のエゴや残酷さまでをも直視するその姿勢は、既存のロマンスの枠組みを根底から揺さぶる。

画像: 「恋愛映画」の地位を再定義する覚悟

『マテリアリスト 結婚の条件』
2026年5月29日(金)公開
アメリカ/2025年/1時間56分/ハピネットファントム・スタジオ配給
監督:セリーヌ・ソン
出演:ダコタ・ジョンソン、クリス・エヴァンス、ペドロ・パスカル

Copyright 2025 © Adore Rights LLC. All Rights Reserved

『HELP/復讐島』『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』のサム・ライミ監督が、78年の腹話術師スリラー映画『マジック』の原作小説の映画化権を取得し、新たな視点から映画化する作品の監督を手がける。

 タイトルは未定。ウィリアム・ゴールドマンの1976年刊行の同名小説は、かつて人形を使った腹話術で人気を集めた手品師が、やがて腹話術の人形に命令されて行動するようになってしまうというストーリー。この小説を映画化した、リチャード・アッテンボロー監督、アンソニー・ホプキンス主演の映画『マジック』(78)も人気を集めた。
 リメイク作の脚本には『HELP/復讐島』でライミ監督と組んだコンビ、デミアン・シャノンとマーク・スウィフトが参加する。
 製作はライオンズゲート、ライミ・プロダクションズ、バーティゴ・エンターテインメント他。今後のキャスト情報に注目だ。

Amazonプライム会員の特典の一つ「Prime Video(プライムビデオ)」で2026年6月に配信開始する新着作品が発表された。第98回アカデミー賞にメイクアップ&ヘアスタイリング賞でノミネートされた『国宝』をはじめ、『ベスト・キッド:レジェンズ』『アンティル・ドーン』『スペシャルズ』『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』など国内と海外の話題作のほか、TBSの人気ドラマ100作品も見放題ラインナップに加わる。

映画

洋画

2026年6月1日(月)
・『EMMA エマ』
・『アンツ』
・『イエスタデイ』
・『インサイド・マン』
・『インモータルズ』
・『オール・マイ・ライフ』
・『カンフー・パンダ』
・『キング・コング(ディレクターズ・カット版)』
・『キンダガートン・コップ』
・『グッド・ボーイズ』
・『グリンチ』
・『ケープ・フィアー』
・『ザ・インタープリター』
・『ザ・スイッチ』
・『ザ・ハント』
・『さらば、わが愛/覇王別姫』
・『シスターズ』
・『SING/シング』
・『シンドラーのリスト』
・『スカイスクレイパー』
・『スコーピオン・キング』
・『スピリット スタリオン・オブ・ザ・シマロン』
・『スーパーヒーロー・パンツマン』
・『ターボ』
・『テッド』
・『テッド2』
・『トラブル・マリッジ カレと私とデュプリーの場合』
・『トロールズ ミュージック★パワー』
・『ドクター・ドリトル』
・『ナイトスクール』
・『ネクスト・ドリーム/ふたりで叶える夢』
・『ハリエット』
・『バックドラフト』
・『バード・オン・ワイヤー』
・『パブリック・エネミーズ』
・『パージ:エクスペリメント』
・『ブラザー・ミッション-ライド・アロング2』
・『ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー』
・『ペンギンズ FROM マダガスカル ザ・ムービー』
・『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』
・『ペントハウス』
・『ボーン・アルティメイタム』
・『ポリーmy love』
・『マスター・アンド・コマンダー』
・『マダガスカル3』
・『Mama-ママ私パパに殺されるの?』
・『マリー・ミー』
・『ミニオンズ』
・『レイ』
・『レッド・ドラゴン』
・『ロングレッグス
・『ワイルド・スピード ICE BREAK』
・『大地震』
・『愛と哀しみの果て』
・『最高の贈りもの』
・『歌え!ロレッタ愛のために』
・『透明人間』
・『長ぐつをはいたネコと9つの命』
・『7月4日に生まれて』

2026年6月2日(火)
・『ナイト・オブ・アルカディアン』
・『ブラック・フォン』

2026年6月4日(木)
・『ヌルボムガーデン』

2026年6月5日(金)
・『アンティル・ドーン』 *見放題独占配信

2026年6月8日(月)
・『レンフィールド』

2026年6月10日(水)
・Prime Original『オーバー・ユア・デッド・ボディ』
(Over Your Dead Body/アメリカ) *午後4時から独占配信

2026年6月17日(水)
・Prime Original『君の過ち:ロンドン編』
(Your Fault: London/イギリス)*午後4時から独占配信
・『コカイン・ベア』

2026年6月22日(月)
・『アステロイド・シティ
・『ベスト・キッド』(1984)
・『ベスト・キッド』(2010)
・『ベスト・キッド2』
・『ベスト・キッド3 最後の挑戦』
・『ベスト・キッド4』
・『ベスト・キッド:レジェンズ』 *見放題独占配信

『ベスト・キッド:レジェンズ』

ジャッキー・チェンとラルフ・マッチオという二人の「ベスト・キッド」レジェンドが奇跡の競演。北京でハン(ジャッキー・チェン)からカンフーの指導を受けていた高校生のリーは、移住先のニューヨークでトラブルに巻き込まれるも、カンフーの師匠ハンと空手の達人・ダニエル(ラルフ・マッチオ)の教えを胸に、大切な人を守るために究極の戦いに挑む。

6月22日(月)からPrime Videoで見放題独占配信
©2025 Columbia Pictures Industries, Inc. and TSG Entertainment II LLC. All Rights Reserved.

2026年6月27日(土)
・『スローターハウス5』
・『プロミシング・ヤング・ウーマン』
・『赦されし者』

邦画

2026年6月1日(月)
・『アイネクライネナハトムジーク』
・『窓辺にて』

2026年6月6日(土)
・『国宝』 *見放題独占配信

『国宝』

画像2: 【アマプラ】「Prime Video」2026年6月の配信ラインナップが発表!

第49回日本アカデミー賞で作品賞、監督賞など10部門で最優秀賞を受賞し、第98回米アカデミー賞メイクアップ&ヘアスタイリング賞にノミネートされ、国内外で反響を呼んだ話題作。主人公である稀代の女形・立花喜久雄役を吉沢亮、喜久雄の親友そしてライバルとなる歌舞伎名門の御曹司・大垣俊介役を横浜流星、歌舞伎名門の当主・花井半二郎役を世界的名俳優渡辺謙が演じるほか、高畑充希、寺島しのぶをはじめ、永瀬正敏、森七菜、三浦貴大、見上愛、黒川想矢、越山敬達、嶋田久作、宮澤エマ、中村鴈治郎、そして田中泯といった、豪華な俳優たちが一堂に揃っている。

6月6日(土)からPrime Videoで見放題独占配信
©吉田修一/朝日新聞出版 ©2025 映画「国宝」製作委員会

2026年6月19日(金)
・『スペシャルズ』 *独占配信

『スペシャルズ』

内田英治監督が原案・脚本を務め、佐久間大介が映画単独初主演を果たした。年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、裏社会のトップ・本条会の親分が訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、大会出場を目指して即席チームを組むダンスアクション・エンターテインメント。ダンス素人の彼らは児童養護施設の少女に教わりながら、徐々にダンスの魅力に目覚めていく。共演に椎名桔平、小沢仁志ら。

6月19日(金)からPrime Videoで独占配信
©2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ

2026年6月24日(水)
・『ミーツ・ザ・ワールド』

ドラマシリーズ

海外ドラマ

2026年6月10日(水)
・Prime Original「エブリー・イヤー・アフター ~追憶の夏~」
(Every Year After/アメリカ)*午後4時から独占配信

海外ドラマ(アジア)

2026年6月1日(月)
・「ドラマの帝王」(韓国)
・「MINUTES」(タイ)
・「SPARE ME YOUR MERCY」(タイ)
・「ラブ♡クランクイン~こじらせ片想い~」(中国) 
・「ロマンスは椿の花のように」(中国)

2026年6月3日(水)
・「あったかいロマンス」(中国)
・「紅恋伝~裏切りに隠された運命の愛~」(中国)

2026年6月10日(水)
・「馭鮫記(ぎょこうき)」(中国)

2026年6月15日(月)
・「イヴの愛」(韓国)
・「星も月もあげる」(韓国)
・「鄭道伝<チョン・ドジョン>」(韓国)

2026年6月17日(水)
・「想いの温度差~九霄寒夜暖~」(中国)

2026年6月22日(月)
・「残念ながら明日も出勤です!」(韓国)*独占配信

「残念ながら明日も出勤です!」

人間関係に疲れ果てようが、失恋しようが、雷が鳴ろうが、嵐が吹き荒れようが、翌朝も出勤する人々を描いたラブコメディ。仕事に疲れ果て、定時退社後に食べるフライドチキンとビールが唯一の楽しみだった会社員のチャ・ジユン(パク・ジヒョン)と、社内で最も避けられているリーダーのカン・シウ(ソ・イングク)。やむを得ず協力して仕事を進めることになった二人の間の予想外の化学反応と、心の距離が徐々に縮まっていく様がていねいに描かれる。

6月22日(月)からPrime Videoで独占配信
Credit: Prime Video

2026年6月24日(水)
・「銅雀酒楼へいらっしゃい~仮面夫婦は恋のはじまり~」(中国)

国内ドラマ

TBSの名作・人気ドラマ100作品を6月1日(月)より順次配信。社会現象となった話題作「VIVANT」「逃げるは恥だが役に立つ」や、TBSドラマを代表する「グランメゾン東京」「花のち晴れ~花男 Next Season~」などの人気作をはじめ、多彩なラインアップがPrime Videoに一挙登場。6月の配信を皮切りに、今後もラインアップが順次追加されていく予定。

2026年6月1日(月)
・「癒やしのお隣さんには秘密がある」
・「俺のスカート、どこ行った?」
・「侵入者たちの晩餐」
・「愛していると言ってくれ」
・「アンナチュラル」
・「海に眠るダイヤモンド」
・「義母と娘のブルースFINAL 2024年謹賀新年スペシャル」
・「黒の女教師」
・「西園寺さんは家事をしない」
・「さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~」
・「誰にも言えない」
・「逃げるは恥だが役に立つ」
・「逃げるは恥だが役に立つ ガンバレ人類! 新春スペシャル!!」
・「100万回 言えばよかった」
・「御上先生」

2026年6月8日(月)
・夜ドラ「ミッドナイトタクシー」 *見放題配信

夜ドラ「ミッドナイトタクシー」

向田邦子賞を史上最年少で受賞した兵藤るりのオリジナル脚本をドラマ化。主演は古川琴音。夜の東京を走るタクシーのドライバーで、なぜか乗客にその夜の風景を思い出させる不思議な空気をまとった29歳の蘭象子(古川琴音)。恋人同士や訳ありの乗客たちの人生の“通過点”にそっと寄り添いながら、いつしか彼女自身も30歳という節目に向かって自分の探しものを探し始めていく姿を描く。

6月9日(火)からPrime Videoで見放題配信
© NHK / WOWOW

・「Eye Love You」
・「【テオの"心の声"字幕付きSPバージョン】「Eye Love You」」
・「きみが心に棲みついた」
・「君には届かない。」
・「グッドワイフ」
・「くるり~誰が私と恋をした?~」
・「高校教師(真田広之、桜井幸子)」
・「スクール☆ウォーズ~泣き虫先生の7年戦争~」
・「タイガー&ドラゴン」
・「凪のお暇」
・「名もなき毒」
・「花のち晴れ~花男 Next Season~」
・「白夜行」
・「マイ・セカンド・アオハル」
・「マイファミリー」
・「まどか26歳、研修医やってます!」
・「ライオンの隠れ家」
・「私の家政夫ナギサさん」
・「私の家政夫ナギサさん 新婚おじキュン!特別編×スペシャルダイジェスト」

2026年6月10日(水)
・「グランメゾン東京」
・スペシャルドラマ「グランメゾン東京」

2026年6月12日(金)
・Prime Original「クロエマ」 *独占配信

Prime Originalドラマ「クロエマ」

海野つなみの漫画を、杉咲花と多部未華子のW主演、今泉力哉監督、今泉かおりの脚本で実写ドラマ化。恋も仕事も家も一度に失った30歳のエマ(杉咲花)は、謎めいた資産家・クロエ(多部未華子)の屋敷に辿り着き、ひょんなことから同居生活とクロニクルカード占いの店を始めることに。性格が正反対のふたりが、さまざまな悩みを抱えた相談者たちの言葉の奥に潜む本当の問題や謎へと迫っていく。

2026年6月15日(月)
・「Around40~注文の多いオンナたち~」
・「S -最後の警官-」
・「王様に捧ぐ薬指」
・「表参道高校合唱部!」
・「オレンジデイズ」
・「カンナさーん!」
・「監獄のお姫さま」
・「危険なビーナス」
・「君の花になる」
・「恋はつづくよどこまでも」
・「最愛」
・新春スペシャルドラマ「スロウトレイン」
・「空飛ぶ広報室」
・「トリリオンゲーム」
・「9ボーダー」
・「VIVANT」
・「弁護士のくず」
・「ヤンキー君とメガネちゃん」
・「リバース」
・「流星の絆」
・「私 結婚できないんじゃなくて、しないんです」
・「わたしを離さないで」

2026年6月19日(金)
・「エミリとマリア」

2026年6月21日(日)
・連続テレビ小説「おちょやん」

2026年6月22日(月)
・大河ドラマ「麒麟がくる」

・「アルジャーノンに花束を」
・「美男ですね」
・「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」
・「Nのために」
・「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」
・「カルテット」
・「義母と娘のブルース」
・「恋する母たち」
・「37.5℃の涙」
・「重版出来!」
・「ダメな私に恋してください」
・「妻、小学生になる。」
・「パパとムスメの7日間(2022)」
・「プロミス・シンデレラ」
・「山田太郎ものがたり」
・「ROOKIES」
・「恋愛のすゝめ」
・「私がヒモを飼うなんて」
・「笑うマトリョーシカ」

2026年6月29日(月)
・「アトムの童(こ)」
・「あなたのことはそれほど」
・「あのクズを殴ってやりたいんだ」
・「18/40~ふたりなら夢も恋も~」
・「桜蘭高校ホスト部」
・「華麗なる一族」
・「ケイゾク」
・「下剋上球児」
・「下剋上受験」
・「Get Ready!」
・「コウノドリ(2015)」
・「コウノドリ(2017)」
・「この世界の片隅に」
・「ごめんね青春!」
・「婚姻届に判を捺しただけですが」
・「埼玉のホスト」
・「獣医ドリトル」
・「ナポレオンの村」
・「南極大陸」
・「ファイトソング」
・「フェルマーの料理」
・「ブラックペアン」
・「ブラックペアン シーズン2」
・「Heaven?~ご苦楽レストラン~」
・「MIU404」
・「リコカツ」

アニメーション作品

アニメ映画(日本)

2026年6月1日(月)
・『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』 *見放題独占配信

『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』

1978年に発売されたロングセラーのビスケットをアニメ映画化。松田元太が声優初主演を務めた。おかしと人間が仲良く暮らすスイーツランドで世界的な人気を誇るスーパーアイドル「たべっ子どうぶつ」。世界征服を目論む「わたあめ軍団」に捕らわれたぺがさすちゃんを救いだすため、戦闘力ゼロのたべっ子どうぶつたちが大冒険を繰り広げる。

6月1日(月)からPrime Videoで見放題独占配信
©ギンビス ©劇場版「たべっ子どうぶつ」製作委員会

2026年6月19日(金)
・『映画 それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙』
・『映画 それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲』
・『映画 それいけ!アンパンマン とべ!とべ!ちびごん』
・『映画 それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ』
・『映画 それいけ!アンパンマン 恐竜ノッシーの大冒険』
・『映画 それいけ!アンパンマン リリカル★マジカルまほうの学校』
・『映画 それいけ!アンパンマン ゆうれい船をやっつけろ!!』
・『映画 それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴』
・『映画 それいけ!アンパンマン 虹のピラミッド』
・『映画 それいけ!アンパンマン てのひらを太陽に』
・『映画 それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき』
・『映画 それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ』
・『映画 それいけ!アンパンマン ゴミラの星』
・『映画 それいけ!アンパンマン ロールとローラ うきぐも城のひみつ』
・『映画 それいけ!アンパンマン ルビーの願い』
・『映画 それいけ!アンパンマン 夢猫の国のニャニイ』
・『映画 それいけ!アンパンマン ハピーの大冒険』
・『映画 それいけ!アンパンマン いのちの星のドーリィ』
・『映画 それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン』
・『映画 それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ』
・『映画 それいけ!アンパンマン だだんだんとふたごの星』
・『映画 それいけ!アンパンマン ブラックノーズと魔法の歌』
・『映画 それいけ!アンパンマン すくえ!ココリンと奇跡の星』
・『映画 それいけ!アンパンマン よみがえれ バナナ島』
・『映画 それいけ!アンパンマン とばせ!希望のハンカチ』
・『映画 それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い』
・『映画 それいけ!アンパンマン ミージャと魔法のランプ』
・『映画 それいけ!アンパンマン おもちゃの星のナンダとルンダ』
・『映画 それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』
・『映画 それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』
・『映画 それいけ!アンパンマン きらめけ!アイスの国のバニラ姫』
・『映画 それいけ!アンパンマン ふわふわフワリーと雲の国』
・『映画 それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ~るカーニバル』
・『映画 それいけ!アンパンマン ロボリィとぽかぽかプレゼント』
・『映画 それいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルン』

2026年6月27日(土)
・『LUPIN THE IIIRD THE MOVIE 不死身の血族』 *独占配信

『LUPIN THE IIIRD THE MOVIE 不死身の血族』

「ルパン三世」シリーズとして約30年ぶりとなる2D劇場版アニメーション。刺客を送り続けてきた黒幕の正体と莫大な財宝を暴くため、世界地図に存在しない“謎の島”を目指したルパン三世たちは、搭乗していた飛行機が狙撃され「死の島」に不時着してしまう。島の支配者であり、世界を支配しようとする、銃も刀も通じない“死なない敵”・ムオムを前に、ルパン三世は過去と誇り、そして盗人としての矜持を賭けた知略の戦いに挑む。

6月27日(土)からPrime Videoで独占配信
原作:モンキー・パンチ ©TMS

テレビアニメ(海外)

2026年6月3日(水)
・Prime Original「ヴォクス・マキナの伝説」
(Legend of Vox Machina/アメリカ)シーズン4 *午後4時から独占配信

テレビアニメ(日本)

2026年6月1日(月)
・「青い花」
・「異修羅」
・「異修羅 第2期」
・「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」
・「銀魂 (1年目)」
・「銀魂 (2年目)」
・「銀魂 (3年目)」
・「銀魂 (4年目)」
・「銀魂'」
・「銀魂'延長戦」
・「銀魂゜」
・「銀魂.」
・「ひとりじめマイヒーロー」

2026年6月8日(月)
・「黒子のバスケ 第1期」
・「黒子のバスケ 第2期」
・「黒子のバスケ 第3期」

2026年6月15日(月)
・「はたらく魔王さま!」
・「はたらく魔王さま!!」
・「はたらく魔王さま!!2nd Season」
・「ドラゴンボール」
・「ドラゴンボールGT」
・「ドラゴンボールZ」
・「ドラゴンボール改」

その他

【J SPORTS】チームが挑む極限の戦い、ル・マン24時間レース

FIA世界耐久選手権、長い歴史と伝統を持つル・マン24時間レース。プロトタイプカー「ハイパーカー」と「LMGT3」の2クラスが混走し、幸運と実力が試される極限の闘いが繰り広げられる。現地夕方にスタートし、日没から漆黒の闇、そして朝陽へと移り変わる景色の中で展開される長時間のレースは、車両性能だけでなく、チーム全員の総力が試される究極の舞台。2026年、この伝説のレースで栄光のゴールを掴むのは一体どのチームか?

<FIA 世界耐久選手権(WEC) 2026 配信スケジュール>

6月13日(土)
第3戦 ル・マン24時間レース(フランス) Part1【スタート】

6月13日(土)
第3戦 ル・マン24時間レース(フランス) Part2【サンセット】

6月14日(日) 
第3戦 ル・マン24時間レース(フランス) Part3【ミッドナイト】

6月14日(日) 
第3戦 ル・マン24時間レース(フランス) Part4【トワイライト】

6月14日(日) 
第3戦 ル・マン24時間レース(フランス) Part5【サンライズ】

6月14日(日) 
第3戦 ル・マン24時間レース(フランス) Part6【サバイバル】

6月14日(日) 
第3戦ル・マン24時間レース(フランス) Part7【クライマックス】

6月14日(日) 
第3戦 ル・マン24時間レース(フランス) Part8【ゴール】

©DPPI

【J SPORTS】セ・パ交流戦 広島全ホームゲームをJ SPORTSでLIVE配信

今年も熱い戦いが帰ってきた!パ・リーグvsセ・リーグ、プライドの激突! 普段の公式戦では対戦することのないチーム同士が相まみえる、この貴重な戦い。広島は6月2日(火)~ vs北海道日本ハム戦、6月5日(金)~vsオリックス戦が控えている。果たして、勝利を手にするのはどちらのチーム、そしてリーグなのか!?

配信スケジュール:
6月2日(火) J SPORTS STADIUM2026 ~セ・パ交流戦~ 広島 vs. 北海道日本ハム
6月3日(水) J SPORTS STADIUM2026 ~セ・パ交流戦~ 広島 vs. 北海道日本ハム
6月4日(木) J SPORTS STADIUM2026 ~セ・パ交流戦~ 広島 vs. 北海道日本ハム
6月5日(金) J SPORTS STADIUM2026 ~セ・パ交流戦~ 広島 vs. オリックス
6月6日(土) J SPORTS STADIUM2026 ~セ・パ交流戦~ 広島 vs. オリックス
6月7日(日) J SPORTS STADIUM2026 ~セ・パ交流戦~ 広島 vs. オリックス

名称:J SPORTS
月額料金:2,840円(税込)
URL: https://www.amazon.co.jp/gp/video/storefront/?benefitId=jsportsod

©広島東洋カープ

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