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知恵袋ユーザーさん
2020/7/22 12:26
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100均の使い切りガスライターの底をよく見るとバルブのようなもの(恐らくバルブかと…)がついてますが、外ケースを外せば100均の詰め替え用ガスボンベで詰める事も可能でしょうか? 勿論、バルブの上部を少し緩め余計なガスを逃しながら注入する方法を選択します。
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知恵袋ユーザーさん
2020/7/22 12:26
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可能ですよ。 おまけの情報 100均のガスボンベは容量が少ないので ガスコンロ用の大きい物から補充してます。 100均のガスボンベに付属のアタッチメントを加工して コンロ用ボンベのノズルに合う様に穴を拡大してます。 使う時に臭いですが タバコを吸うわけじゃなく 加工用としてターボライターを使っているので 問題ないです。
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知恵袋ユーザーさん
質問者2020/7/23 5:51
数年前にダイソーで、長さ4cmの火口が付いたミニチャッカマンの様な使い切りライターが置いてあって、プラスチックの外ケースに覆われた底に充填用のバルブがありました。 その後、しばらくは充填用バルブが付いていない火口付きライターしか無かったのですが、数ヶ月前から火力調節レバーが付いていない充填用バルブがついている火口付きライターと、やはり底に充填バルブ付きのターボタイプで長さ65mmの火口が付いた使い切りライターがダイソーに置いてあることに気付きました。 私はどちらも数本ずつ購入し、外側プラケースにハンダごてで穴を開けて、充填可能に加工して使っています。 こて先が丸くとがった小さなハンダごてで、バルブの上から真っ直ぐ押し込んでプラケースに穴を開けます。 溶けたプラスチックが外側に盛り上がってバリになるので、カッターナイフで綺麗に削り取って加工完了。 イグナイターは機械的に消耗する部品なので、いずれは着火不良で廃棄することになりますが、本体の外側に貼り付けてある注意書きが擦り切れてしまう位まで何回も充填できます。 特にターボタイプは燃料消費が激しいので、充填可能に加工するメリットが大です。 また、私は所有しているアウトドア用バーナーの収納袋には、必ず1本火口付きライターを一緒に入れています。 イグナイター付属のバーナーであっても、イグナイターは吹きこぼれなどで最も不調になりやすい部分ですから。 なお、充填に際しては、ガスの気化圧の差が大きくなる様に操作します。つまり、ライターを冷蔵庫のフリーザーに入れてキンキンに冷やすとガスの充填があっと言う間です。 勿論、充填作業は火気の無い戸外で行うのが厳守です。 詰めるガスはブタン100%です。 【※以下は、自己責任の度合いがさらに大きくなることです。ガスの事故は札幌の爆発事故の様にとんでもない大ごとになるので、「火気厳禁」「風通しの良い戸外でのみ」「周囲に迷惑を絶対にかけない」ことに気を付けなければいけません。 ガスの詰め替えに際して「温度による蒸気圧の差の利用」は、CB缶からT缶にガスを詰め替える際も同様です。受け側のT缶をキンキンに冷やせば、充填作業がはかどります。 また、ちょっと工夫すれば、ライター充填用ボンベにCB缶からブタンを充填することも可能であることが分かると思います。 キンキンに冷やしたガスライター充填用ボンベを平らな所に立てて、詰め替え用アダプターにブタンを詰めたT缶をセットして逆さまに押し付けてバルブを開けば、ライター充填用ボンベにブタンが入って行きます。詰め替え用アダプターの両側がCB缶用であれば、CB缶から直接充填用ボンベにブタンを詰めることも可能です。 このことを応用すれば、1~2泊程度のキャンプ泊なら、小さなボンベに殺虫スプレーや虫除けスプレーを詰め替えて持参することも可能になります。 火遊びは面白いので、こんなところまで発展させていますけど、重ねてくどく述べます。 「安全確保と火気厳禁」はしっかり守ってください。
知恵袋ユーザーさん
質問者2020/7/23 5:48
知恵袋ユーザーさん
質問者2020/7/22 12:51
知恵袋ユーザーさん
質問者2020/7/22 12:49
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