そすだん

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そすだん
@sos_mei
アニメと数学をたしなむ実況民。 セイバーメトリクスとかやってます。 ミリオンライブでは真壁瑞希Pです。瑞希と紗代子をよろしくね。

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種田梨沙さん(30)→歳下(20代)に囲まれてブレザー姿披露 諏訪彩花さん(30)→全身甘ロリファッション 渡部優衣さん(30)→ユニット内で唯一脇全開 30歳の皆さん方がとても攻めてた
バレンタインデー⇒青羽美咲さん「バレンタインデーなのでジュエルを配ります!」 新機能追加⇒青羽美咲さん「ついでにオリジナルユニット編成機能を追加しました!」 田中琴葉登場⇒青羽美咲さん「琴葉ちゃんがいるのは日常風景なので改めて報告する事はありません」
これ他人のキャラにヘイト思想言わせてるのも酷いけど、純粋ブウは誰も吸収していない事を忘れてそうなあたりがドラゴンボールフリーク的にも酷い。 t.co/2JLYcrSEB6
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高木社長「自由に企画を考えてくれたまえ」 シアターデイズP「男装令嬢と女装男子吸血鬼のラブロマンス歌劇とか、青春と女子高生の百合ユニットとかどうです?」 高木社長「性癖を出しすぎでは?」
巨人のCS出場ラインですが、明日からのDeNA3連戦で負け越すと地力でDeNAを上回れなくなります。逆に、DeNAは勝ち越せばCS進出の可能性がグッと上昇します
2017年甲子園、レフト方向のゴロを多くアウトにした遊撃手と増やしたアウト数 10.9 岩瀬誠良 (花咲徳栄) *8.5 太田椋 (天理) *5.0 瀬川航騎 (聖光学院) *5.0 黒田一成 (三本松) *4.8 泉口友汰 (大阪桐蔭) *4.5 笠原遥也 (日本文理)
P「属性曲なのに全員歌わないのはおかしくない? 衣装も差が出るでしょ?」 青羽美咲さん「13人全員で歌える機能を用意しました」 P「できるのか (困惑)」
今回はアメリカ流ビッグボールの土俵に立ってグローバルスタンダードで殴り勝ったんだけど、どう誤解したらこんな発想が出てくるのか理解できない。
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Tsukasa Shirakawa(白川司)
@lingualandjp
WBCは日本企業が世界で勝つ方法を教えてくれる。グローバルスタンダードに合わせたら世界で勝てない。外国の英知を取り入れながら、最後は日本流を突き詰めることが重要だ。だって、みんなこれからも日本語を使い続けるでしょ。
メディアが中畑清さんに集中してる間に体制の立て直しやデータのクラウド化、トラックマンの導入、育成計画の刷新やらを進めてた球団サイドから見れば、最初の監督としては最高の人材だったと思うよ
ウィーランドに対するフォーシームの割合は31%だったが、一般的には投手の打席でフォーシーム割合は60%以上になる場合が多い。 岩田の平均フォーシーム投球割合と比較しても低く、ウィーランドは明らかに打者として攻められている。
山本昌は捕手の構えたところに30%投げられるなら完封できる、と言っていたとか。 DELTAが2015年から投球と捕手の構えた位置を計測しているけど、2015年はストレートがミットの構え通りに投げられた割合は平均3.8%。ミット付近に投げられた割合は21.9%
(意訳) 物理的なデータから今年のボールが飛ばないのは間違いない。 ミズノが品質管理に失敗して意図せず飛ばないボールになった可能性がある。 ボール性能が違いすぎると去年と今年のボールをすり替えるイカサマが起こり得るが、NPBはそんなに賢くないから大丈夫だろう。
通用の基準はともかく、90年代のイチローが今のNPBにいたらほぼ確実に成績を落とすし、00年代のイチローが今のMLBにいたらほぼ確実に成績を落とす。 それで過去の成績に価値が無くなるわけでもなく、同時代の選手と同条件で競って傑出した成績を残した事をリスペクトされるべき。
ミリオンライブバスト上位陣 93 豊川風花 ←FantasticLight 91 三浦あずさ 90 四条貴音 ←FantasticLight 90 篠宮可憐 ←FantasticLight 88 桜守歌織 ←FantasticLight 88 所恵美 ←FantasticLight
安達は誰よりも多くのアウトを奪ってきたけど、記者の票を奪うことができなかった遊撃手
12球団が犠打でマイナスを積み重ねているので、犠打を企図しないだけでマイナスが0になってアドバンテージになる。
当時ミズノも参加した研究で、2011-2012年の統一球は以前より空気抵抗も大きくなっていたので、打球速度角度を合わせたフライの飛距離が2m落ちていたという分析が出てる。 なのでミズノが抗力係数を知らないはずがないし、ここ数年のボールの異常をミズノは黙認している事になる。
4回表・鈴木誠也の打球 打球速度179.8km/h(111.7mph) 打球角度20度 飛距離104.5m(343feet) 2021〜2024MLBにおける打球速度111〜112mph・打球角度19〜21度の打球 平均飛距離119.2m(391feet)
基本的に打順が下がるほど打力も下がる傾向があるので、犠打は打力の落ちる打者へアウトカウントを増やして渡す作戦。 と書くとヤバさが伝わりやすいかもしれない。
ゾーンと経過時間を使った坂本と安達の対比は面白いね。「何故その打球に追いつけるんだ」って守備が安達で、「何故そのタイミングでアウトにできるんだ」って守備が坂本
単純に敬遠という戦術がリスキーと認識されてMLB全体で年々減っているので、数字で評価すると状況が整わない限り敬遠は中々選択肢に入らない。 例えば今年の大谷くらいの打撃成績なら、基本的には敬遠しない方が全然いい。
球速が0.5km/h伸びたらHR/FBが20%下がったなんて分析は聞いたことがないし、実際統計取ってもほぼ有り得ないので打低の原因が球速説は誤りだよ。
死ぬほど飛ばないボールと横長ストライクゾーンの影響で、本塁打も四球も出ないから運に任せてBABIPが連チャンしたチームが勝つ不健全な野球のような何かが各地で行われている。
2番梶谷から2番石川に変更して以降の打撃成績 打率.333 出塁率.385 長打率.667 OPS1.051 石川 打率.333 出塁率.400 長打率.611 OPS1.011 梶谷
2022-2023の佐々木朗希は間違いなく日本人史上最強投手と判断しているけど、2024以降はその領域ではない。 なんなら今年の投球データなら日本でもボコられるおそれがある。
佐々木朗希の投球内容は過去の日本人メジャーリーガーと比較しても圧倒的だけど、ここまで突き抜けた投手が過去に存在しなかったので比較が難しいというか天井が見えない。
大谷が凄い打者ではないという話ではなく、守備側が敬遠を選択するボーダーラインはかなり高いという話。 これは攻撃側が犠打を選択するボーダーライン問題に対応すると思う。
横浜の野手に関しては、チーム内の野手WAR3位が山口ってのがチーム状態を表してると思う
日本のスポーツ報道は選手の情緒に偏りすぎてる印象で、スポーツ自体の魅力を伝える努力を放棄しているように見える。
無駄な犠打すら撲滅できないNPB球団が合理的な意思決定をしているなどというナイーヴな考えは捨てろ。
2014-2016のPOS別平均OPS。守備が平均的なら1億円相当の価値 .588 捕手 .763 一塁手 .698 二塁手 .728 三塁手 .675 遊撃手 .775 左翼手 .717 中堅手 .738 右翼手 .773 指名打者
競技ディベートで自分が反AI役をやるなら知財法では戦わない。 正面から勝てると思えないし、穴を突かれて既存の行動や権利を制限される可能性があるから。 過渡期における保護と業界団体によるAIガイドラインへのいっちょ噛みが基本戦になると思う。 音楽業界はこれをやろうとしているように見える。
ラミレスは戦力がない時に無理に消耗させず、戦力が整うまで待ってただけで、特別な起用法、采配はしてないよ。開幕から一貫してるし、今更驚くこともない
試合前に打撃練習の時間を削ってバント練習しているチームが貧打を嘆くのは一種のコメディではないか。
13 安達:*1票/UZR+14.0 鈴木:54票/UZR-11.9 14 安達:26票/UZR+22.2 鈴木:28票/UZR-13.8 15 安達:11票/UZR+26.2 鈴木:28票/UZR-16.3 16 安達:*2票/UZR+14.8 鈴木:*7票/UZR-11.6
得失点は投手と野手のどちらにどれだけ責任があるのか、という話を昔に書いたけど9年前だったので予想より前だった。 基本的にチームで差をつけやすいのは野手なんだけど、9年経っても野球は投手力って考えが根強い気がする。
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そすだん
@sos_mei
なんて話を何年か前に 野手と投手の責任分担 "本当に野球は投手力?" : プロ野球セイバーメトリクスReference blog.livedoor.jp/npbsaber/archi
翼⇒あざとい。完全に狙っててあざとい 瑞希⇒あざとい。狙ってるけど外すのであざとい ジュリア⇒あざとい。狙ってないので一番あざとい
査定で四球を優遇して出塁率を意識させるか否かなんて、20年前にマネーボールでやった話がニュースになるのは正直なところ頭を抱える案件。
この手の話はmimicの時に開発に協力した漫画家やイラストレーターが燃やされた事を憶えている人と忘れた人で隔たりがあると思う。 自分は憶えている側なのでデータセット云々は詭弁に過ぎないと理解しているし、法に触れない範囲なら自由に収集してよいのがルールだと考えてる。
「高校で数学が得意だったから数学科に行こう」と考えてる人は最初の1年で叩きのめされます。高校の数学が得意な人は数学科より理論系の物理学科の方が合ってます
球団はファンより遥かに多く情報を持っている前提で出発しないと、自分は球団より冴えたやり方ができるんだと錯覚してしまいがち。悪いことではないと思う
ハイスクールD×D→ヒロインの処女を奪おうとするボス(子安) ジョジョ→ヒロインの唇を奪うボス(子安) SAO→ヒロインをペロペロするボス(子安)
平均的2番打者を7〜8番に降格して、3番以降を1つ繰り上げる操作をしてもLWTSベースでは140試合で5点程度の差に落ち着いたり。2番強打者論は劇的な変化をもたらすというよりも、やらないよりはやったほうがいいくらいの気持ちでいいと思う
東京ドーム程度の気圧が起因でボールの変化量が10%〜20%も変わるとは考えられない。 ドームの気圧で逆クアーズフィールドが作られるなら、東京ドームのパークファクターはもっと壊れている。
DeNAのチーム指標 wRC+ / xFIP- / UZR 83 / 103 / -14.5 14年 87 / 102 / -50.0 15年 84 / *96 / +*3.2 16年 90 / 100 / +24.8 17年 ※142試合時点 野手力の増強が勝利に繋がっている
3/3以降の数字しか確認できていないけど、倉本はスイングが少し減ってストライクゾーンのコンタクト率が上がってる このまま傾向を維持、向上できるなら何か起きるかもしれない
今MLBで先発として投げてる大谷、ダルビッシュ、マエケン、菊池雄星は全員ルーキーイヤーで松井裕樹に届かない成績だったけど、彼らに対して先発失格だから2年目からリリーフやらせるなんて言い出す人がいたら問答無用でやべーやつ扱いされるでしょう。
前橋育英・皆川喬涼投手のフォーシーム平均球速 142.4km/h 皆川投手 133.0km/h 甲子園平均 (8/14時点) 143.1km/h NPB平均
3/3の楽天・藤平はストレートのContact% ( バットに当てられた数 / スイングされた数 ) が75.9%。 先発なら80%台前半で空振りが取れる投手、70%台半ばは速球派リリーフの最上位クラス
周回効果の存在を考えると、若手野手を一軍で起用したいならスタメンで出さないと機会損失大きいだろうとは思う。 代打や代走でちょろっと使って1試合1打席、みたいな起用法にメリットがあるか検証した分析はあまり見掛けない気がする。
3Aでの内容を見ると、パットンはNPBサファテ、クラインはNPBメッセンジャーにかなり近いので面白そうだなと思ってる
2006新井「このチームで優勝したい」 2007新井「カープが好きだから」「優勝争いがしたい優勝したい」 有言実行である
割と大きな変化を打ち出しても監督に目が行ってるので、メディアにアレコレ言われず着々と