日本にきた中国人が、日本をとても素晴らしい国だと思っていたが子供を抱いた女性に道端で肘突きするサラリーマンに遭遇して驚いたと。
「正常な社会の人なら、どんなに冷淡でも子供を抱いた女性に手を出したりはしないから」
同じような話を語る人が増えていると。
日本ではそれはごく一部の人、ほとんどが優しい人、というが、女性や子どもから見れば、性加害者がサッカー日本代表で居続け、子どもに暴力を振るった野球監督の復帰に12万人が署名するということは「ごく一部」ではまったくない。
社会の地色は街が清潔だとか列の割り込みがあるかではありません
日本は再び卑劣な民族として海外に認知されようとしている、ということを恐れず受け止め変わっていく必要がある
いつもの工作
これが卑劣猜疑民族ジャップ!!!