肝硬変になってから一年が経ちます。
2024年7月6日深夜、近所の24時間営業のスーパーへ買い物に行き、その帰りに倒れて区立病院へ救急搬送され即入院。
診断は肝硬変のChild-Pugh分類 C。
付き添いの話では医師から「今から肝性脳症の解毒を開始するが、肝臓が耐えられなかったら一週間持たない」とのこと。
どうにか乗り越えて、そんなこんなで本日で丁度一年が経つ。
ChatGPTに診断書と定期的な血液、エコー、CT、内視鏡の検査結果を見せて出してもらった余命が以下の通り。
医学的に「Child-Pugh C」の中央値の余命は、約14か月(420日)入院日=2024年7月6日よって、420日後は:
▶︎ 2025年9月29日(月)これは、**最も死亡の可能性が高い日付(余命中央値)**です。
全体の50%がこの日までに亡くなり、50%はこの日を超えて生存します。
との回答。
さて、どうなることやら。


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