都内のジビエ食事会で群馬県の取り組みを熱弁!〜さっそくシェフを群馬県に呼ぶプロジェクトが始動!!
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2026年5月28日:パート3
20時。東京から高崎に向かう列車の車中にいる。
18時過ぎ。都内のカフェレストランで開かれた「ジビエ食事会」の会場に到着!立食形式の空間は、大勢の参加者で溢れていた。
ジビエ関連の2つの議員連盟の代表である石破茂前総理と山谷えりこ参院議員と再会。もちろん、鳥獣被害対策特別委員長の笹川ひろよし衆院議員(群馬3区)とも言葉を交わした。
ついでに、自民党への公認申請のこともお願いしておいた。きっと応援してくれるはずだ!(ニッコリ)
マイクを握り、スライドを使いながら、群馬県のジビエの取り組みを語った。ジビエ関係者と名刺交換出来たのも良かった。
料理を担当してくれた藤木健一シェフ(日本ジビエ振興協会代表理事)の奥様は、群馬県出身とのこと。😆シェフが考案した「熊肉のチャーシュー」は、スゴく美味しかった!(感動)
藤木シェフは、どこかでぜひ群馬県にお呼びしたい!現地で対応してくれた農政部の係長にも伝えておいた。群馬県のジビエを盛り上げるための「何かしらの企画」を、さっそく考えたいと思う。可能なら、笹川議員にも来てもらえるといいな!
追伸:山本一太は決して短期でも、癇癪持ちでもない。どちらかと言うと、ボーッとしている。(笑)が、周りの人たちの動きを見ながら時々、こう思ったりする。
「あれ?自分と周りの人たちでは、時間に対する感覚、いわゆる人生に対するスピード感みたいなものが違うのかな?」と。
<初めて食べたクマ肉のチャーシュー>

