進化前
進化後
その他 モーダル サンプル
フォロワー
カードの分類の1つです。
プレイしたら場に出て、次のターンから、相手のリーダーやフォロワーを攻撃できます。
スペル
カードの分類の1つです。
プレイしたら能力が働いて、すぐに墓場に置かれる使い切りのカードです。
アミュレット
カードの分類の1つです。
プレイしたら場に出て、能力が働きます。
アミュレットは攻撃できず、攻撃されることもありません。
クレスト
カードの分類の1つです。
クレストを持ったらリーダーエリアに置かれて、能力が働きます。
リーダーエリアごとに、同名のクレストは重複して置けません。
トークン
「操り人形」のようなトークンカードはデッキに編成できませんが、バトル中に他のカードの能力によって場に出たり手札に加わったりします。
クラス
カードが持つ特性の1つで、「エルフ」「ロイヤル」「ウィッチ」「ドラゴン」「ナイトメア」「ビショップ」「ネメシス」「ニュートラル」の8つがあります。
リーダーにもクラスがあり、ネメシスのリーダーであるドライツェーンは、ネメシスのカードが使えます。
ニュートラルのカードはどのリーダーでも使えます。
タイプ
カードが持つ特性の1つで、「人形」などがあります。
タイプ自体にはバトルにおける意味はありませんが、特定のタイプにだけ働く能力によって参照されます。
カードはタイプを持たないことも、複数のタイプを持つこともあります。
コスト
カードをプレイするために必要なPPを表す値で、カードの左上に書かれています。
カードをプレイしたとき、コストの値だけPPを消費します。
攻撃力
フォロワーが持つ値で、カードの左下に書かれています。
フォロワーやリーダーを攻撃したか、フォロワーに攻撃されたときに、攻撃力の値に等しいダメージを与えます。
体力
フォロワーやリーダーが持つ値で、カードの右下に書かれています。
フォロワーの体力が0になると、そのフォロワーは破壊されます。
リーダーの体力が0になると、バトルに敗北します。
バトル
ユーザー同士がデッキを使って戦うことです。
どちらかのリーダーの体力が0になると決着します。
リーダー
ユーザーの分身として戦う「ドライツェーン」などのことです。
リーダーの体力が0になるとバトルに敗北します。
デッキ
バトルで使う40枚のカードのことです。
ターン開始時にデッキからカードを1枚引きます。
デッキが0枚のときにカードを引くとバトルに敗北します。
場(ば)
プレイしたフォロワーやアミュレットを出す場所です。
自分の場には5枚まで出すことができます。
手札
カードを持っておく場所です。
自分の手札には9枚までカードを持っておくことができます。
墓場(はかば)
使い終わったカードの枚数を表す値です。
フォロワーやアミュレットが破壊されたときや、スペルをプレイしたときなどに増えます。
リーダーエリア
持ったクレストと信仰を置いておく場所です。
自分のリーダーエリアには5つまで置いておくことができます。
PP(プレイポイント)
カードをプレイするために消費するポイントです。
自分のターンの開始時に、PP最大値が+1されて上限まで回復します。
PP最大値は10より大きくなりません。
EP(進化ポイント)
フォロワーを進化させるために消費するポイントです。
2つのEPを持ってバトルを開始します。
SEP(超進化ポイント)
フォロワーを超進化させるために消費するポイントです。
2つのSEPを持ってバトルを開始します。
プレイ
コストの値だけPPを消費して、カードを手札から使う行動です。
ターン
バトルでは、先攻と後攻が交互に操作を行います。
自分のターンにはカードのプレイや、攻撃などができますが、相手のターンには操作ができません。
進化可能ターンより前は約60秒、進化可能ターン以降は約75秒の制限時間があります。
攻撃
自分のフォロワーが、相手のリーダーかフォロワーへダメージを与える行動です。
相手のフォロワーを攻撃したときは反撃を受けて、交戦相手の攻撃力に等しいダメージを受けます。
フォロワーは場に出た次のターンから、1ターンに1回、攻撃できます。
初手の引き直し
バトル開始時にデッキから引いた4枚のカードのうち、不要なカードを好きな枚数だけ選んで引き直すことができます。
選んだカードそのものをふたたび引くことはありませんが、同名のカードを引く可能性はあります。
エクストラPP
一時的にPPを増やすことができるバトルシステムです。
自分のターン中に、エクストラPPボタンを押すことで、そのターン中に消費できるPPを1増やすことができます。
エクストラPPは後攻だけが使えます。
6ターン目の開始時に使用済みであれば再度使用可能になるので、1回のバトルで最大2回使えます。
進化
自分のフォロワーを強化する行動です。
進化したフォロワーは+2/+2して、場に出たターンであってもフォロワーを攻撃できるようになります。
進化したフォロワーはさらに進化することはできません。
先攻は5ターン目、後攻は4ターン目から、1ターンに1回、EPを1つ消費することでフォロワー1枚を進化させることができます。
EPを消費して行う進化と、SEPを消費して行う超進化は同じターンには行えません。
超進化
自分のフォロワーを強化する行動です。
超進化したフォロワーは+3/+3して、下記の能力を持ちます。
・場に出たターンであってもフォロワーを攻撃できます。
・自分のターン中、受けるダメージを0にして、能力によって破壊できません。
・相手のフォロワーを攻撃して破壊したとき、相手のリーダーに1ダメージを与えます。これは攻撃中に能力によって破壊した場合にも働きます。
超進化したフォロワーは進化したフォロワーとしても扱われます。
先攻は7ターン目、後攻は6ターン目から、1ターンに1回、SEPを1つ消費することでフォロワー1枚を超進化させることができます。
EPを消費して行う進化と、SEPを消費して行う超進化は同じターンには行えません。
コンボ
「このターン中に自分がプレイしたカードの枚数」を表します。
コンボが指定された値以上のときに働く能力もあり、その能力を持つカードをプレイした場合は、そのカード自身も枚数に数えます。
スペルブースト
自分がスペルをプレイしたとき、自分の手札すべては1回スペルブーストします。
スペルブーストすること自体にはバトルにおける意味はありませんが、スペルブースト時を持つカードはスペルブーストしたときに、能力が働きます。
土の秘術
自分の場の土の印の数が指定された値以上のときに、その値だけ消費して、能力が働きます。
土の印
土の印を持つアミュレットが場に出たとき、土の印の数が1になって、カードの右下に表示されます。自分の場に他の土の印・アミュレットがある場合、それらすべてを消滅させて、土の印の数を合算します。
土の印を持つカードは能力で破壊できず、相手の能力で選べません。
土の印の数が0になると、破壊されます。
「土の印を+2する」能力が働いたとき、自分の場に土の印・アミュレットがあるなら、それの土の印の数を+2します。土の印・アミュレットがないなら、「大地の魔片」1枚を自分の場に出して、それの土の印の数を2にします。
覚醒
「自分のPP最大値が7以上」という状態を表します。
ネクロマンス
自分の墓場が指定された値以上のときに、その値だけ消費して、能力が働きます。
リアニメイト
このバトル中に破壊された、コストが指定された値以下の中で最大の自分のフォロワーと同名のフォロワー1枚を、死者・タイプを持たせて場に出す能力です。
コスト最大のフォロワーが複数あるなら、その中からランダムに選ばれます。
同名のカードが複数回破壊されている場合、そのぶん選ばれる確率が上がります。
疾走
場に出たターンでも攻撃できる能力です。
突進
場に出たターンでもフォロワーを攻撃できる能力です。
守護
場にいる限り、守護を持たないフォロワーやリーダーを攻撃させない能力です。
潜伏や威圧と守護を同時に持っている場合は、潜伏や威圧が優先されて、守護は無効になります。
必殺
攻撃するか攻撃されることによって相手のフォロワーにダメージを与えたとき、相手のフォロワーを破壊する能力です。
攻撃力が0の場合や、相手の能力によって与えるダメージが0になった場合でも、必殺能力は働きます。
潜伏
相手の能力で選ばれず、相手のフォロワーから攻撃されない能力です。
攻撃するか、潜伏を持つフォロワーが能力によってダメージを与えると、潜伏を失います。
ドレイン
攻撃によってダメージを与えたとき、それと同じだけ自分のリーダーを回復する能力です。
カウントダウン
カウントダウンを持つカードが場やリーダーエリアに出たとき、カウントが指定された値になって、カードの右下に表示されます。
自分のターン開始時にカウントを-1して、カウントが0になると破壊されます。
威圧
相手のフォロワーから攻撃されない能力です。
オーラ
相手の能力で選ばれない能力です。
ランダムな対象に働く能力の対象になることはあります。
バリア
バリアを持つフォロワーやリーダーがダメージを受けるとき、そのダメージを0にする能力です。バリアは1回働いたら失います。
ファンファーレ
手札からプレイして、場に出たときに、能力が働きます。
手札やデッキから直接場に出したり、カードを生成して場に出したときには働きません。
ラストワード
破壊されたときに、能力が働きます。
消滅や変身したときには働きません。
進化時
EPを消費して進化したときや、SEPを使って超進化したときに、能力が働きます。
超進化時
SEPを消費して超進化したときに、能力が働きます。
攻撃時
フォロワーやリーダーを攻撃するときに、能力が働きます。
能力はダメージを与え合う前に働きます。
交戦時
フォロワーを攻撃するか、フォロワーから攻撃されるときに、能力が働きます。
リーダーを攻撃するときには働きません。
能力はダメージを与え合う前に働きます。
エンハンス
エンハンスを持つカードをプレイするとき、自分の残りのPPが指定された値以上なら、コストではなくエンハンスの値だけPPを消費して、能力が働きます。
モード
複数の能力から、指定された数の能力を選んで働かせる能力です。
能力が働く条件を満たしていないモードも選ぶことはできますが、その能力は働きません。
融合
手札の指定されたカードを素材として融合し、カードを強化する能力です。
融合を持つ手札のカードは、1ターンに1回、カード詳細にある「融合ボタン」を押すことで融合できます。
枚数の指定がない場合は、一度に素材を何枚でも融合できます。
融合されたカードは手札から取り除かれて、墓場は増やしません。
アクト
アクトを持つ場のアミュレットは、1ターンに1回、カード詳細にある「アクトボタン」を押すことでアクトでき、能力が働きます。
アクトに必要なコストが指定されている場合もあり、自分の残りのPPが指定された値以上なら、その値だけPPを消費して、能力が働きます。
+1/+2する
フォロワーの攻撃力を+1して、体力と体力の最大値を+2することを表します。
「-1/-2する」の場合は、攻撃力を-1して、体力と体力の最大値を-2することを表します。
ダメージ
フォロワーやリーダーの体力を、ダメージの値だけ減らします。
ダメージを増減させる能力は、ダメージを特定の値にする能力よりも先に働きます。
ダメージの値は0より小さくなりません。
回復
フォロワーやリーダーが受けているダメージを取り除いて、体力を増やすことです。
体力の最大値を超えて回復することはできません。
引く
カードをデッキから手札に移動させることです。
手札の枚数の上限を超えたカードは手札に加えられず、墓場を増やします。
手札に加える
カードを生成して手札に加えることです。
手札の枚数の上限を超えたカードは手札に加えられず、墓場を増やします。
場に出す
手札やデッキから場に移動させたり、場にカードを生成したりすることです。
手札やデッキから場に出す場合、場の枚数の上限を超えるカードは移動しません。
カードを生成して場に出す場合、場の枚数の上限を超えるカードは場に出ず、墓場も増やしません。
破壊
フォロワーやアミュレットを場から取り除くことです。
破壊された数だけ、墓場を増やします。
消滅
墓場を増やさずに、カードを場や手札、デッキから取り除くことです。
カードが消滅したときは、ラストワードなど、カードが破壊されたときに働く能力は働きません。
場を離れる
場のカードが破壊や消滅、他の場所に移動したりして場から取り除かれることです。
場のカードが変身した場合は、場を離れたとは扱いません。
ダメージを割りふる
フォロワーの体力の値までのダメージを、場に出たのが古いフォロワー(向かって右)から順に割りふります。
最後のフォロワーに割りふってもダメージが余っている場合、対象にリーダーが含まれているならリーダーに、含まれていないなら最後のフォロワーに与えられます。
フォロワーが変身しても、割りふられる順番は変わりません。
選ぶ
場や手札のカードやリーダーの中から、指定された数のカードやリーダーを選ぶことです。
選ぶ能力を持つスペルは、指定された数すべてを選ぶことができるときのみプレイできます。
選ぶファンファーレ能力を持つフォロワーやアミュレットは、指定された数すべてを選ぶことができなくてもプレイでき、できる限り選んで能力が働きます。
コピー
場や手札などにあるカードを複製したカードのことです。
受けたダメージやかかっている効果は引き継がれますが、このターンに攻撃やアクトしたかどうかは引き継がれません。
デッキに戻す
カードを場や手札からデッキに移動させることです。
手札からデッキに戻した場合、かかっている効果は引き継がれます。
手札に戻す
カードを場から手札に移動させることです。
受けたダメージやかかっている効果は引き継がれません。
手札の枚数の上限を超えたカードは手札に加えられず、墓場を増やします。
捨てる
カードを手札から取り除くことです。
捨てた枚数だけ、墓場を増やします。
変身する
カードが別のカードになることです。
受けたダメージやかかっている効果、このターンに攻撃やアクトしたかどうかは引き継がれません。
フォロワーに変身した場合、次のターンから、相手のリーダーやフォロワーを攻撃できます。
連携
「このバトル中に場に出た自分のフォロワーの枚数」を表します。
連携が指定された値以上のときに働く能力もあります。
信仰
カードの分類の1つです。
信仰を持つカードをデッキに入れていると、バトル開始時にリーダーエリアに置かれます。
リーダーエリアごとに、同名の信仰は重複して置けません。
信仰値という値を持ち、リーダーエリアのアイコンの右下に書かれています。
信仰を持つカードの中には、信仰値によって強化されるものもあります。
勝利のカード
自分のデッキの下にある死神のカードが勝利のカードに変身している場合、デッキが0枚のときにカードを引くとバトルに敗北するのではなく勝利します。
直接召喚
自分の場に空きがあるなら、デッキから直接場に出る能力です。
複数のカードが一度のタイミングで場に出る場合、順番はランダムに選ばれます。
同名のカードが複数枚デッキにあっても、一度のタイミングで場に出るカードは1枚だけですが、そのぶん選ばれる確率が上がります。
奥義
奥義ゲージが10以上のときに働く能力です。
奥義ゲージは「現在のターン数」と「手札にあるときに自分のフォロワーが進化した回数」の合計を表します。
解放奥義
奥義ゲージが15以上のときに働く能力です。
奥義ゲージは「現在のターン数」と「手札にあるときに自分のフォロワーが進化した回数」の合計を表します。
アクセラレート
自分の残りのPPがコスト未満でアクセラレートのコスト以上なら、アクセラレートスペルとしてプレイする能力です。
結晶や他のアクセラレートも持つ場合、それらのうち、自分の残りPP以下で最大のコストを持つ結晶やアクセラレートとしてプレイします。
結晶
自分の残りのPPがコスト未満で結晶のコスト以上なら、結晶アミュレットとしてプレイする能力です。
アクセラレートや他の結晶も持つ場合、それらのうち、自分の残りPP以下で最大のコストを持つ結晶やアクセラレートとしてプレイします。
その他 モーダル サンプル