>「米国で「輸出を止めて国民が使うべき」との声も出始めた」
1975年からのエネルギー政策節約法(EPCA)による合衆国石油全面禁輸が、まさにこれとまったく同じ国内世論によるものであって、2015年12月にシェール革命による石油あまりで解除されるまで40年継続した。
今回も同じ事が十分に起り得る。
エネルギー安保で合衆国は、まったく信用できない。
Quote
やまはFX・Crypto
@yamahafx
この引用は重要。「米国で「輸出を止めて国民が使うべき」との声も出始めた」とある。米国からの石油関係が禁輸になった場合、米国からの代替に大きく頼る日本はピンチとなる。 x.com/gomatsuo/statu…