裸の利用者にシャワー室で食事、シャワー見守らず長時間放置し死亡…障害者施設での“虐待”で行政処分「レジデンスわかふじ・社会福祉法人一条協会」【高知・四万十】
テレビ高知配信
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自分のコメント(マイページ)コメント241件
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関係者以外にはなかなか想像できないと思いますが、障害者施設の現場は本当に大変です。利用者さん一人ひとりに合わせた対応が必要で、予想しないことが次から次へと起こります。常n気を張っていなければならず、精神的なストレスも大きく、夜勤もありますし、体力的にもきつい仕事です。 それなのに、仕事内容に対して給料は低く、人材不足もずっと深刻です。募集をしても人が集まらないですし、やっと採用できても長く続かず辞めてしまうケースも多いです。現場は常にギリギリの人数で回ているところも少なくありません。 もちろん、だからといって虐待や事故が許されるわけではありません。ただ、こうした問題の背景には、慢性的な人手不足や過酷な労働環境があることも事実だと思います。現場だけに責任を押し付けるのではなく、国や自治体も含めて、働く人を守れる環境づくりを本気で考えないと、同じような問題はこれからも繰り返される気がします。
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確かに重度障がいをもつ人は、 強度行動をおこす人がいる。 支援学校で、講師をしていたとき教師にたいし、いきなり 殴る子供がいたり、まわりの子供に危害を加える子供もいました。かなり世話が大変です。 また、まったく話せない子供もいました。つまり、言葉が、 つうじないのです。えんえんと一日中ジャンプをして、地面をたたく子供、障がいは、さまざまです。親ですら面倒をみれず多くの生徒は、施設からきています。普通の人だとかなり メンタルきます。教師のなかには、カーッとなり生徒ずるずるひきずったり、足でけったり する人すらいました。当然、私は、校長に報告をしましたが?現場は、かなりたいへんなんです。
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一部には「このような施設は存続すべきではない」との厳しい意見もあります。しかし現実には、当該施設を生活の場として利用し、支援を必要としている方々が存在していることも事実です。だからこそ、単純な批判や排除ではなく、原因分析と再発防止、そして組織体制・ケアの質の改善を徹底していく視点が重要であると感じます。非常に痛ましく、介護・福祉に携わる者として深く考えさせられる事案です。
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実際に重度障がい施設を見ることは職員や家族以外ではまず一生見ないので、関係者以外には全く想像すらつかないと思いますが 世間の予想を超えたケースは非常に頻繁にあるのがこの業界の実際の支援の実情です。 それを批判できるかどうかは精査が必要でしょうね
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普通に考えて障害者の方を暖かい気持ちでお世話するのにはキリがある。暴れたり叩いてきたり言うことなんてまず通じないわけで家族もお手上げだから預けられたわけ。頭が下がるし給与もらっても私は務まらない。半分ボランティアみたいな気持ちでやってると思うけどな。本当に大変な仕事ですよ。
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大変な仕事だろうし、様々な方と一緒に過ごす場所 1人ひとりの対応の違いなど人間相手の難しさは良く分かるが、やはり虐待の内容が酷すぎる 亡くなられた方が気の毒です プライベートなど問題はあるだろうが防犯カメラや見守りカメラなど施設や家族が確認出来るようなシステムに変えていく事も考えていくべきかと感じました
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詳細がこの記事だけでは分からない、ザックリと大まかにしか分からないのが残念だ。業務にあたる人々も人間で心がある、慈愛の心で御仏のようで、疲れ知らずな身体を持つ人が介護などの現場で仕事する訳でも無いからね。 この様な事は事前に予想出来るし、予防する対策をするべきなんだと思います。 益々団塊の世代が老後の生活に入り、高齢者年齢が高くなる日本は、まだまだこんな事件事故は増えてしまう。
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痛ましい事件で本当に胸が痛みます。 福祉業界の慢性的な人手不足や過酷な労働環境は理解していますが、だからといって利用者の尊厳を傷つけ、命を奪っていい理由には絶対になりません。「見守りなしの長時間放置」は、現場の業務が完全にキャパシティを超えていたか、安全に対する意識が麻痺していた証拠です。 改善には、現場の負担を減らすためのICT機器(見守りセンサーなど)の導入や、人員配置の適正化といった「仕組みとしての安全対策」が急務です。また、人手が足りないからと誰でもいいから雇うのではなく、人権意識に関する徹底した職員研修を義務付けるべき。運営法人は、処分の重さを厳粛に受け止め、経営陣の刷新も含めた根本的な立て直しを行っていただきたい。
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大変な仕事だという言葉もありますが そもそも虐待をしていない施設の方が圧倒的に多いです そしてこの虐待案件に関しては、1人の職員が行ったわけではないということです 食事を浴室に持って行くというのは誰にも見られずに行えることではないと思います
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福祉介護施設に勤務しています、施設利用者同士の争いやケンカを止めずに放置することも虐待になり、常に細心の注意が必要です。 施設利用者から爪で肌を掴まれ出血したり背後から首を絞められて窒息したこともあります。 施設内では利用者も職員も命にかかわる危険が常に潜んでいます。
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