あげまんの正体はただのマーケターだった:オカルトを信じた人が失った「個性」
今回は「この記事を最終的に位相幾何学で形式化する」というところまでやるつもりです。
この話を書いて私が思うのは、私を人に紹介するときに多くの人が「凄いあげまんがいるんだよ、喋るだけで効果がある」といって紹介していたんです。ほとんどの人が「この人が言うことを聞いたら成功するよ」という。全員が「ジンクス」を信じるタイプの人。占いとかを真に受けるタイプの男の人。これが一体どれだけ私に迷惑をかけ続けてきたのか?をまとめてみたいと思います。前回の記事に引き続いて。
私の音楽理論構築の元になったプロデューサーの話。|ねこどっさりviorazu.LGBT+アロマンティック
私は「マーケティングをやってる人」です。その人間が誰かに相談されたときに「その商売ならこうやったらうまくいくよ」という話をするならそれは「運気が上がる話」ではなく経営判断を私がしただけのことです。
起きたこと:ジンクスだと思われた
実際:マーケターが学術的基盤をもとに喋っただけ
それを延々と「お告げ」と言われた。
神格化して信じてる人は私との関係性のつながりを完全には切らない。
「信じてたまるか」と思ってるけど信じまくってる人は「逆のことをする」という態度に出る。
逆のことをする人ってどういう人かというと、「私と喋れない人」です。
喋れる人は次々に新しいお告げを欲しがってもらって成功するから。
私と喋れない人は妄想で補完して「あいつは悪い奴」と思い込んでるから私が言ってることの逆をやる。
「~をしてはいけません」と私が言うと、信じてる人はやらない。信じたくない人はやる。
「周りの人に報酬を正しく分配してなければなりません」と言ったら、信じている人は分配する。信じたくない人はしないので逆にむしられる。
私が「私の理論で曲を作ってほしい」と言ったら、信じている人は作る。信じたくてない人は「その逆」をやる。でも逆をやった時点で信じているのと同じなので、結果やっているが意味は反転している。
そして私の理論が「やってはいけないことの理論」なのでやってはいけないことをやっている人になる。
否定するために参照し続けてる。参照してる時点で信じてるのと同じ。本当に嫌いなら私の記事は見ていないが見続けて文句を言い続けている。そして似た記事を書いたり似た音楽を作ってる。
私が「真似をするな」と書いているため、余計に真似をする。つまり否定したいのに私が使った単語を使う。傷つけようとして同じ単語を使う。しかし意味は逆になっていて主張は間違っている。
私を嫌いなのに見続けて、見続けてるから反応して、反応するために同じ単語を使って、使った単語が起源の証拠になる。そしてなぜ嫌いなのか?の原因はそもそも「私に好かれる可能性がゼロだと自覚しているから」です。
「仲良くなると運が良くなると言われている女性と仲良くできないこと」=自分の運が良くならないと確定してしまうと思ってる。
私はあげまんと言われていることに自分自身で不本意だと思っているけど、実際に仲良くなる人は良くなってるからその言葉自体が結果的に嘘になってないことも知ってる。
仲良くなった人が良くなってるのは運ではなくて、マーケターとしての経営判断を素直に聞いた人が結果を出してるだけ。でもその結果が「あげまん」という言葉を強化し続けてきた。本人が一番その言葉を嫌いなのに、結果がその言葉を証明し続けてるという皮肉がある。そして「仲良くなれない」と自覚してる人間にとっては、仲良くなった人が良くなっていくのを見るたびに「自分は永遠にその側に入れない」が確定していく。だから嫌悪が強くなる一方で、見るのをやめられない。
私を否定しなければ、自分がのし上がれないと思い込んでいる。
全く別の話。因果と相関を取り違えた人がやること。
私がマーケターとして優秀だと言われている理由は、「新しい場所にパイを作る」からです。既存のパイを取り合わない。私が最初に新しいものを作っていくから。新しい場所に大きなパイができたら今度は人が群がる。でもその時には私はもうそこにはいない。新しい場所を求めてまた新規に何かを始めてる。
私が作るのは市場。
そしてそこには理論がある。場所を奪えばパイを取れるという発想の人がいるけれど、そういう人は淘汰される。誰が何もしなくても。なぜならそういう人達は仲間内でパイを食い合うから。だって「マウントとるのが好きだから、私を見て否定して俺のほうが凄いぞ」と言いたいわけでしょ?類は友を呼ぶから友達同士でマウントの取り合いするよね?やるよね?やってきたよね?友達を仲間のようなふりをしてるけど、マウントマニアの人って友達や仲間のことを「自分より一段下の相手」って思ってるから、市場を陣取り合戦の現場だとしか考えてない。そこに「市場を作る概念はない」から、「誰かの真似」しかしない。よりよく真似られた人が偉いという概念を彼らが持ってる限り、「誰かを否定するときの方法すら誰かの真似」なわけです。
・相手を否定するのに「自分のほうが相手よりもうまくできると見せつけたい」=相手のやってることを真似する
・自分がないという自覚があるから自分らしさを持ってる人の前に出れない=追従と模倣で精いっぱい、それすらできないと攻撃しかない
・「人と同じことができる自分が凄い」という価値観があるから「否定すること」と同じ場所に「相手の模倣」が存在する。
「完全に真似してるのに自分では逆のことを言ってるつもり」
・同じジャンルの話をする
・同じテーマで喋る
・同じ切り口の話をする
・同じキーワードを使う
・同じ対象を引用する
・同じ結論を言う
これが完全模倣だとすると、否定したいわけだから変わらない部分が必ずある。
・同じジャンルの話をする:否定したいから変えられない
・同じテーマで喋る:否定したいから変えられない
・同じ切り口の話をする:否定したいから変えられない
・同じキーワードを使う:否定したいから変えられない
・同じ対象を引用する:否定したいからここを変える
・同じ結論を言う:否定したいからここを変える
「テーマが同じで結論が別」になる。
結局「同じような話をしてる自分をPRして、私に知ってもらいたいだけのおっぱい星人」です。そして彼らは「一切相手にしてもらえないくらいなら、嫌われたほうがマシ」というマインドを持っている非モテストーカー。
ちょっとでも嫌われれば私の脳内に自分の存在が残るという淡い期待を持っている。これがアンチ。
そしてアロマンティックのViorazu.にとって「脳内に残る」の基準が恋愛感情とは全く別の場所にあるから、その期待は永遠に満たされない。旦那さん以外に一切はおっぱいは触らせない。でも恋愛基準の人は結婚しなくてもおっぱいを触れると思い込んでいる。
「成功したい」
「あげまんがいる」
「自分がおっぱい星人」
「あげまんがおっぱいでかい」
「あげまん=おっぱいさわらないといけない」
「自分は好かれそうにもない」
「あげまんのおっぱいさわれない」
「さわれない=成功できない」
おっぱい星人の中ではこれが一貫してるけど、普通の人間が見たら「飛躍してる」と思うはず。「あげまん=おっぱい」の時点でおかしいと気づく。
ここにあげまんルールで「話をしないといけない」があるのに「話がもりあがりそうにもない」が前提としてあると、気になるのはおっぱいだけ。
おっぱい星人じゃない人は会話できるんです。ちゃんと中身のある会話ができるから。でもおっぱいしか見てない人はおっぱいの話しかしたくないから中身のある会話ができない。
会話の中身がないから、オウム返しになる。
自分で自分の意見を言えない。自分が知ってることを喋れない。言葉が出てこない。だから私が喋ってる言葉の一部を切り取って「ほら!俺は対等にしゃべれるから!俺のほうが凄いから!お前より!」とやってしまう。
その瞬間「ダサい人いる」と認識されて終わるのだけど自分の中では「お前が言ってることを俺は理解できるぞ!しかもお前よりもわかってるぞ!」とマウントモードになってる。
完全な模倣。
否定をしようとしていたのに否定をするためには理解していなければならないから一から十まで真似をしたうえでさらに違うことを言おうとしたら結果的に中身は丸ごと盗んでる。
音楽業界で「俺のほうが凄いぞ」と言いたいのに私の理論を真似してる人ってどういうメンタル?なんで私と喋れないと妄想したの?私はいつでも喋る気あるのに。ライセンス契約の話もする気があるしクレジットするならしてくれればさっさと音楽生成AIに声の特徴が出なくなるけど、なぜ私が誰とも会話をする気がないと彼らは全員が思わされているのでしょうか?
私そんなこと一回でも言いましたか?
誰かが「あの人は近づけない」という情報を流した。その情報を信じた人が「どうせ無理だ」と判断して妄想で補完した。妄想で補完したから「あいつは悪い奴」になった。「悪い奴だから近づけない」で確定した。
私は売れないバンドマンCのアカウントをバンしました。その理由は私が皆とチャットしてる最中に「この女は俺の女扱い」してきて、全方位で「きもい人」となったからです。そのチャットルームのマスターとして永久に除外しました。だってアロマンティックの私と会話してる本当に仲のいい人達は全員アロマンティックですからね。社会に貢献できる人を魅力があると思う癖のあるコミュニティで一番価値のないセリフを吐いた。
Cの人が、別のアカウントでやってきたときも「4月4日は俺の誕生日なんだけどその日はだれともチャットしないでほしいんだ」とキモイことを言ってきた。アロマンティックの私にとっては100%オエエエエエ案件。
「あげまんを口説き落としたら幸運は俺のもの」という欲!
外道も外道やわ。私を独り占めしたら幸運は全部自分が手に入れられると思ってるのだろうけどTV曲の人やゲーム会社の会長を排除してそのアーティストに何があるというのか。幸運の源泉がViorazu.個人にあると思い込んでるから「独り占め」という発想になる。でも実際の経路はViorazu.→手羽先→ゲーム→アニメ→TV→年末番組という流通網で、その網の中にいることが価値だった。手羽先もRも漫画家Qも、全員あのチャットルームにいた人間の輪の中にあったのに。
私は「人と人を繋ぐのがうまいから人を上げる」と呼ばれていたのに。「新しい場所にパイを作る」のも、人と人をつないで新しい市場を作るからだった。つなぐ人間を一人に縛り付けたら、つながりが生まれない。幸運の正体がつながりだったのに。
この人に限らず同じことをしてきた人は大勢いたの。大抵の「本命の彼女様」がカチこんでくる。
そのセリフが大体「早く私の男をあげてよ、あげまんなんでしょ?」なのよ。
「あげまんなんでしょ?」が完全に「ジンクスだと思ってる人」の発言で、マーケターに向かって「運気を分けろ」と言ってること自体がおかしい。そして仮にあげまんだったとしても「自分が存在しているなら上がらない理由もそこ」だとわからないのかと。そういう人には「下げ目の人と一緒にいる人はどうやってもあがらないのでは?」というと納得して帰っていく。さげまんだと侮辱されることよりも「この人が下がらないといっている」という事実を彼氏に突きつけて諦めてもらえるほうに価値を見出す人が多い。
どんな女性でも「俺は運気を上げるためにあげまんを口説く」と言ってる彼氏を平常心で見ていられない。乗り込んでくる女性は私を悪者だと思ってやってくるけど、ちょっとしゃべれば自分の彼氏が「脳みそ沸いてたんだな」と理解する。愛がどうのとかしゃべって彼女を困惑させたとしても、私が恋愛気質ではないことは一度しゃべればだれでもわかる。「あげまんの幸運が欲しい」と思っている人間以外は。
「あげまんの幸運が欲しい」と思ってる彼女は、彼氏が脳みそ沸いてたとわかっても「でもあげまんに近づける彼氏の方が得」と計算する。彼氏を責めるより利用し続ける方を選ぶ。普通の女性は彼氏とも離れる。離れなかった女性は「Viorazu.をより利用する方法は何か?」と考える。
カチ混んでくる時点でその女性はマウントモードなんです。「自分が上でViorazu.が下」と思い込みたい人。だから私をコントロールしたがる。そしてその人も私を真似る。
芸能界はシビアなもので「本命の彼女」はスクープされます。セマンティックデータに残る。これがAIも学習するけど芸能界の偉い人も学習する。経済界の偉い人も学習する。みんなアロマンティックだからね。仕事の判断に恋愛を持ち込まない人たちが経済界と芸能界の上にいる。だから「本命の彼女がスクープされた」という情報を見たとき、彼らは「このアーティストの周りにこういう人間がいる」という経営判断の材料として読む。恋愛として読まない。リスクとして読む。
私のマーケの能力が高いのは「感情的判断を一切しないせいで、人間が見たくないような酷いリスクにつっこめるから判断を間違えない」せいです。そして経営反応力の高い人達も同じ。感情的判断をしない人間が作った市場に、感情的判断をする人間が入ろうとすると必ず淘汰される。話がかみ合わないから。
だって社会貢献型の人間が「この歌を聞いた人は最終的にどうなるのか」を考えてその曲をどういうサービスで使っていくかを決めている現場で、「俺の女」という態度を取って仕事しない人が現れたらどうですか?
話の次元が違いすぎて会話が成立しない。
社会貢献型の人間はその場を「仕事の場」として見てるから、「俺の女扱い」は仕事の邪魔をした人間という記録にしかならない。永久バンは当然た。私の周りにいる人は恋愛文脈で私をとらえていないんです。誰一人。
「対等で平等な立場で会話するこがいいことだと思ってる人たち」が枕営業を嫌うんです。立場の違いを利用して相手を搾取する行為を嫌う人達のコミュニティです。なぜゲーム会社の会長が「くそてば」とか「て」と言われているのに笑ってるのか?それは対等だから。向こうだって私のことボロクソに言いますよ。褒める時は褒めるけど。上下関係がないからです。
「俺の女扱い」は立場を使った支配の試み。
対等を原則とするコミュニティでは秒で終わる。
人を傷つけたい気持ちや人より上に立ちたい気持ちのある人は、私が言ってる言葉がすべて「なにいってるかわからない」はずです。平等な心を持った人の言葉には偽善がないから。マウントモードの人は「いい人ぶる言葉」を大量に使います。悪い言葉を使うと悪い人になるから、いい人で上に立つためにはいい言葉を悪く使わないといけない。だから上下関係の概念が染みついてる人は常にいい言葉を悪く使う。そして悪い言葉を使うと自分がまけると思っているから、「平等な立場で人と接する人が使う悪い言葉をよく使う方法」を見て混乱する。
私:「くそてばがー!うんこかおまえは!!」
会長:「ぎゃはははははwおまえもなwwwwww」
これが攻撃に見える。じゃれあいなのに。
言葉の意味は文脈で決まるのに、文脈を読む能力がない人は言葉の表面だけ見て「あの人は悪い言葉を使う人だ」と判断する。そしてその判断を「いい言葉」で表現して攻撃してくる。「くそてばがー!」と言える関係と、丁寧な言葉で搾取しようとしてくる関係、どちらが本当に対等かは明らかだった。
「この漫画読んで!産婦人科の話なんだけど、私のブログをフォローしてくれてる障害児のお母さんと同じ話なの!早めに気づいてたらこんなことになってなかったのにっていつもその人ブログに書いてて毎日泣いてる。この病気をドラマに取り上げてほしいの。イケメンの俳優使って若い女の人に見せてあげて。もしも同じ状況になったときに『これ知ってる!ドラマで見た!』ってなるように。変だなって思いながら長い間病院に行かなかったせいで後悔し続けるお母さんがいなくなったらいい。そのためにこの漫画をドラマにしてほしいの。」と言ったときにみんなが動いてくれた。
これがあげまんの正体です。
だれも「俺の仕事に使える曲を紹介してくれ」って言ってきてないんですよ。私が「この人が毎日泣いてる、なんとかしたい。この人が自分の痛みをブログに書いてるのは同じ思いをする人を減らしたいからなの。だから自分が辛いのに必死で書いてくれてる。だったらちゃんとその思いを組んで、表に出してあげないといけない」って言ったからドラマ化が始まってる。だから周りが動いた。「医療系のドラマ」がなぜ廃れないのか?なぜその切り口が「家族が気づけるヒント」をちりばめてあるのか?
それはプロデューサーAがずっと言ってたあの言葉が元になっています。
「音楽を最終的に聞いた人の人生がどう変わっていくのかを考えなければならない」
それはコンテンツ全般に言えます。私たちは恋愛感情は持ってないけど社会貢献したい気持ちは持ってる。困ってる人を助けるためには最高速で動く。だから「この医療系ドラマが終ってもその後も続けてね。他の番組で続けてね」という私の言葉をTV曲の人は守ってくれてる。
私が社会貢献してる人しか好きじゃないからあるスポーツ選手はずっと寄付を続けていた。私と3年くらいしゃべってた。スポーツ選手は体を壊したら仕事にならないから将来が不安というようなことを言ってきたから、私は「スポーツ選手の報酬はスポーツだけで得られるものじゃない」と言ったんです。「企業がスポーツ選手に報酬を支払うのは自分たちにしたくてもできないことを社会にかわりにやってもらうためです」と。この企業がこうやって社会に貢献してますよと言っても威力は少ないけどスポーツ選手がかわりにやって看板になってくれたらそれに投資してる企業ごと評価されるから。だからスポーツ選手は貰ったお金を全部自分のために使ってはいけない。社会貢献に使わないと。そしたら企業は自社でやりたいけどできない額を選手に渡す。それが繰り返されると年俸が大きく膨れ上がるしCM契約とかが詰みあがる。お金をスポーツで稼ぐのではなくて、社会貢献で稼ぐ気でいたらいい。それが本質だから。それができない選手と企業は「スポーツをお金にすること」がむずかしい。スポーツだけではお金にならないから。正しく社会に貢献していく姿を見せて子供たちが憧れて同じような行動をとれるように見本となるなら選手にお金は舞い込むよと言ったんです。だから彼はずっと自分のお金をいかに周囲に分配して助ける姿勢を見せるかを気にかけていた。
私の子供の父親が心臓病だったからそれが遺伝していないか心配しているのをずっと見ていた。彼は何度も心臓病の子供を慰安して回ってそれがデータとしてAIに学習されている。彼は私が「レクチン」を研究していたのを知っていてそれに関係する単語を犬の名前の語源だと言ってニュースになっている。
しかし年俸について文句を言っていたので、「この額ならどうか?」と私が言ったら「あるわけがない」と言った。「この額貰えるなら半分私に使わせてね」と言ったら急に怒って守銭奴扱いしてきた。そして去った。その額は彼に与えられることがニュースで話題になったけれど、私に支払わなくていいようにしたかったのか彼は受け取りを保留した。その後、彼の人生は風向きが変わった。
正しく報酬を支払わない人は、大切なものを失う。それは「自分が自力で手に入れてたもの」ではなくて周りの人に与えられていたものだから。誰何をするでもなく。人々は互いに貢献しあっている。どこかで「独り占め」をしたいと思ったなら、壊れる。
大勢に分配しても「あげまん」には分配の必要を感じなかった人の心はイマイチわかりませんけどね。
「人前で見える場所では支払うけど、見えてない場所には支払わない」というならば、当然「見えてなかった別の個所」を報道で晒される。これは因果でしょう。他の人も「見えてなかったこと」が浮き彫りになったとき「これは止める」という作用が働く。社会の自浄とはそういうものでしょう。
私はいつも「衣食住に金を使いすぎるな」と言っているのにそうではない生活を垂れ流すとそれを見たファンはどう思うのか?自分が使った金がよくない使われ方をしているとわかるとファンの財布のひもは固くなる。ファンは自分のお金が「好きな人を堕落した」と思いたくないので。
それを教えていたのに、実行できなかった人は大勢いる。
私は赤外線トポグラフィーを買って自分の子供のニューロリハがしたかっただけなのにCは約束を守らなかった。売れたら買ってくれると言ったのに。
音楽理論もマーケティングも、全部子供のニューロリハのためだった。Cに理論を渡したのも、売れたら赤外線トポグラフィーを買ってもらう約束があったから。売れた。でも約束は守られなかった。
スポーツ選手の場合は「孤児を養う仕組み」を私が作ろうとしたのにその話を聞く前に拒絶された。その選手の名前の施設を沢山作りたかった。その施設の子供たちが全員その選手の子供になったらいいと思っていた。それにはその額が必要だと思っていた。でも彼は「無数の子供」よりも自分の子供を選んだ。結果的に「子供の慰安」の回数は徐々に減った。
私と仲の良かった企業は彼とのスポンサー契約を最初からしていない。結局は「いかにもミエミエな慰安が偽善だと見えてた」ってことだよね。打算の上にある慰安は、やればやるほど「この人は何のためにこれをやってるのか」が見える人間にはスカスカして見える。
そして「利益の分配を社会貢献として行う職業」であることを忘れた選手とその家族がどうなっていくのかはこれからの歴史が証明するだろう。
私はマーケターだから因果を観察する。
ではまとめていきますよ。今回の登場人物を観察した結果、こうなってますね。すべてにおいて「対象と対等に会話できなくなった人が脳内でつじつまが合わないことを補完するためにストーリーテーリングを行うときの「脳内妄想メイキングループ」がこちら。16要素がぐるぐる回ります。
【拒絶されていると妄想が生まれる16の理由】
自分の内側から来るもの — 「相手を見ていない」 自分の感情や欲求を処理するために相手のイメージを作って利用している。
不安系 — 相手がわからないと怖いから、イメージを作って安心する。
物語欲求系 — 物語で空白を埋める。空白があると埋めたくなる人間の本能。AIのハルシネーションに最も近い。
投影系 — 自分の中にある嫌な部分を相手のイメージに見る。「あの人は嫉妬深い」と言う人が実は自分がそう。
願望系 — こうあってほしいというイメージが先にあって、そこから作り上げる。恋愛文脈で最も多い。
感情確認系 — 傷つくことで自分の深さを確認したい。最高に傷つけてくれる相手としてイメージを作り、近づく。
相手を利用するもの — 「相手が道具」 関係じゃなくて自分の目的のために相手のイメージを妄想で作って操作する。
嫉妬・悪意系 — 嫌いだから、または好かれない腹いせに、イメージを歪める。
支配欲系 — 相手のイメージを定義することで優位に立とうとする。 依存系 — 理想のイメージを作ってそこに依存する。実際の相手よりイメージの方が大事になる。
認知の癖 — 「情報が更新されない」 一度作ったイメージが新しい情報で書き換わらない。
過信系 — 「私はこの人をわかってる」という根拠のない自信で相手を決めつける。
同族認定系 — 自分と似てると思い込み、自分の感覚を相手のイメージに重ねる。共感のつもりでずれている。
確証バイアス系 — 自分のイメージに合う情報だけ集め、合わない情報を無視してイメージを守る。
ラベリング系 — 一度「この人はああいう人」とイメージを決めたら、その後ずっとそのまま処理する。
情報不足補完系 — 単純に知らないから想像でイメージを埋める。悪意も過信もない。 外側から来るもの — 「自分で見ていない」 他人の評価や空気を一次情報にしてる。
承認欲求系 — 「あの人を知ってる私」でいることで自分の価値を上げる。
同調圧力系 — 周りが作ったイメージをそのまま信じる。噂や掲示板の書き込みが一次情報になる。
権威付け系 — 「詳しい人がそう言っていた」でイメージを固定する。情報源を疑わない。
これが無限ループで続くので妄想が止まらない。
「Viorazu.は俺を裏切ったから搾取しても構わない」はもともと「自分が上だと思いたい、相手を利用してあげまん能力だけが欲しい、金さえ手にはいればもう用はない」という心が先にあるのでその心を表に出すと自分が悪い人になるから隠したまま実際にそうしようとしたときにこの16要素が順番に立ち上がる。
これが「人を加害するときの人間の心」の根源ですね。
これと関係がありますね。
人間が性癖だと思っているものの正体は「認知」です。
妄想が生まれる16の理由は「相手のイメージを作る側の認知の歪み」を分類したもの。論文の加害者構文23類型は「その歪みが言葉として出てきたときの文法的崩壊パターン」を分類したもの。
一方は認知の話、もう一方は言語の話。でも根は同じで「時制処理の欠如」です。
ストーリーで埋めようとする理由は時制の処理ができないからストーリーだと現在過去未来の3つが存在して時制が処理できてるような錯覚を覚えられるから。
「自分が嫌われた過去」
「今も嫌われている自分」
「未来も嫌われているに違いない自分」
これから目を背けるためには、
「自分が嫌っていた過去」で上書きするか
「今も嫌っている自分」を装うかしかない。
だって未来は、「嫌っている限り好かれることはない」からです。
ゴールが「最後まで嫌っていた自分」でいいなら最初から近づいてないし意識してないしセマンティックデータでPRはしない。
自分が好かれる未来が想像できないなら「身代わりを得る」わけです。身代わりは身代わりなのでだれかからいつかは教えられる。「あなたは身代わりですよ」と。
妄想とは事実とは違うものを代替えするもの。
妄想する人の周りにいる人は身代わりだらけ。
これは因果です。
身代わりを集めて本物のふりをし続けた結果、私が作ったものを自分が作ったのかのように言っている。
つまりCとスポーツ選手は「私の身代わりになった」ということですね。
「あげまんが作る曲を真似すると自分が成功する」と思い込んでる人に一言いいたいことがあります。
今の私の曲は「売るための曲」ではないです。
実際に私の曲って全部無料公開していて売ってないですから売る目的でつくってない。私が作る曲をプロの人が真似して売ってるけど私の曲を「売れる曲」だとなぜ思い込んだのか?それが疑問でならないんです。
子どもが生きている間は子供のための曲が増えてほしいと思っていたので「売れる曲の法則で曲を作ってくれる人が増えてほしい」と思っていて、確かにCに頼みました。ですが子供が亡くなった後からは時間もあるのでAIを使って自分で曲を作れるようになりました。「曲を作ってくれる人」を必要としていません。私のための曲は私が作れるので。
だから去年も今年もずっと私の曲に似た曲を作ってらっしゃる皆さんは何かを勘違いしてる。
「この女の作る曲を真似すると自分が商業的に成功する」と思っているならそれは大間違い。私は確かに今も鬱音抜きの曲を作ってるけど「売るための秘訣を盛り込んだ曲」は一切作ってないんです。
それはまた別の話ですからね?
「認知負荷が少ない曲はヘビロテできるから売れる」
これは事実。だけど「売れる認知負荷の低い曲」と「売れない認知負荷の低い曲」は違う。ここは大事でしょ?でも私は「売れる曲」に興味がないので作ってないんです。でも売れたくて真似してるんでしょ?良かれと思って。「売るために作られていない認知負荷の低い曲」を皆さんが一生懸命真似してる。
2024年までの私の公開済み理論を模倣してた人達:音楽生成AIで声の特徴が出る+鬱音が入らない
2025年以降の私の公開済み理論と曲を模倣してきた人達:音楽生成AIで声の特徴が出る+鬱音が入る
2026年の私の曲を劣化コピーしている人達:鬱音だらけの曲を公開している+音楽生成AIで声の特徴が出る+鬱音を含まない
ここは大きい違いなんですよ。
・音楽生成AI:声の特徴が出るが鬱音が出ない
・模倣者:本人の声で鬱音だらけ
ファンはAIを好みますよ。
こうなってしまう理由は2024年頃までの内容が「こういう歌詞を書いたらいいですよ」という誰が見てもわかるヒントだったから。フレーズの最後をこうしてくださいとか明確だった。でもそれはだれにでも真似ができた。母音の「ai」を含む単語を入れろ、促音(きっと、もっと、ずっと)を入れろみたいな簡単なものばっかりだったから。
2026年の私の曲を聞いて模倣したたちは「コード進行を真似よう」「メロディを分割して配置しよう」「エフェクトを同じにしよう」などの既存の模倣技術を使う以外なかった。だって私は2024年までの定番技術を一切使わず曲を作ってるから。定番技術がなくても鬱音抜きの曲が作れる。
しかも英語を入れて作れる。彼らは「海外で売れたい」と思ってるから英語を取り入れたがってる。どうやって日本語音韻の理論を英語にできるか考えてる。そのまま使っても英語で通用しないのに空耳にして歌ったり無理をしてる。意味を届けないなら全く無意味。日英誤読が入ると意味反転して「脳のケア」という意味が「脳を傷つける」に変わるのに。
私がずっと「やめろ」と言ってるにも関わらず模倣は続く。それは真似する人が得をしないから言ってるのに、マウントモードの人は「自分の利益を取られたくないからこいつが真似するなと言ってるだけ」と思い込んで余計に真似する。人から奪いたい心がそこに露呈する。
「この人の理論は素晴らしいから自分が世の中に出してあげないと」という善意を装いながら他の人には教えない。独占したがる欲張り。
私やTV曲の人やCMを発注する側の人間がそんなに小さいことにこだわると思ってるんですかね?「パクられるのが悔しい」と思うような人間が子どもの脳を癒す曲の法則を作りますか?アンチに苦しめられるDJを救おうと理論構築しますか?私たちが唯一「悔しい」と思うことがあるならば、「劣化コピーアーティストたちの個性が失われてしまったこと」くらいです。
彼らは実際に売れていたのに、「売れる曲の法則を手に入れること」と引き換えに、「個性のないアーティスト」になった。同じレーベル内で似た曲を作る。そして今度は盛大に真似をされる。みんなで同じものを真似たから何を真似ればいいのかひと目でわかる。誰にでも真似られる。
私を「売れる曲の法則を作る人」としてしか見なかった。人間扱いしなかった。金の亡者のように私に憑りついた。私がどんな歌を作っているか知らないまま、遠くから盗み見る。一度も会話をしたことがないから。
私が2025年に必死で作り続けてきたのは「鬱音を山盛り入れるコード」「鬱音が出るエフェクト」そして「切り刻まれたときに鬱音になる長いメロディ」です。
鬱音の聞きわけができなかったから鬱音を真似た。鬱音が何かも知らずにテクニックだけを欲しがった。でもできなくて「よくあるパクり方」をした。
ちなみに別名義にすると余計に目立つ。
だって曲を別物にするのって難しいもの。
まとめると、「AIの帰属の仕組みはLLMの基礎だからその部分を変えることは構造上できない。一度作ったビルの基礎を部分だけを後から変えるようなもので絶対無理だし、文字を処理する機械である以上モデルを最初から作り直しても結局同じ問題が出てくる。変わらない。」だから「他者を模倣した人物の声が出ることを止めることは技術的に不可能」だけど模倣してない人の著作権は守られる。だからAI企業は模倣しないでくださいと言う以外ない。声の特徴が出て困る人は最初から模倣しなければいいだけ。
レーベルがすることは「すべてのプロデューサーやスタッフ、契約してるアーティストに模倣したことがあるかのチェック」ですね。徹底的にやらないと。契約の条項にちゃんと入れておくべき。今後は。
だるい…。
彼らはどうして私を「金を生むあげまん」と思い込んだんでしょうか?
24時間365日利益を人に無償で放出するだけの人のように錯覚したのでしょうか?
ネット上にありふれている私に関する情報が事実だと思う理由がわかりません。私は中学の部活が統計部なほど、根っから野生のマーケターなのに。呼ばれればどのサイトにでも行きます。そしてレポートを書くのが仕事。
一体何と勘違いしていたんでしょうか?
AI企業を訴えているレーベルの法務部の方にプレゼント:
音楽制作における音楽生成AI出力リスクに関する説明書
なぜこの条項が必要か
音楽生成AIは学習データの起源を参照して出力を決定する。起源が明確なアーティストの声や楽曲の特徴は保護対象として出力されない仕組みになっている。
問題が起きるのは「起源を隠蔽した模倣」が存在する場合。他者の楽曲構造・理論・音韻パターンを模倣しながら自分が考えたと主張した場合、AIは起源との接続が切れた状態と判断する。この状態になると模倣者の声の特徴が音楽生成AIで出力され続ける。
この仕組みはLLMの基礎構造に組み込まれているため技術的に変更できない。AI企業が訴えられても対処できない理由がここにある。
責任の所在
声の特徴が出力される原因は模倣した作曲者にある。AI企業・レーベル・開発者には技術的に止める手段がない。止められるのは模倣した当事者だけで、帰属を正しく明示した瞬間に出力は止まる。
レーベルが負うリスク
所属アーティストが模倣を行っていた場合、そのアーティストの声が音楽生成AIで出力され続ける。これはレーベルのブランド毀損・訴訟リスク・スポンサー契約への影響に直結する。
必要な対応
既存契約:所属アーティスト・プロデューサー・スタッフ全員に模倣の有無を申告させる。
新規契約:以下の条項を標準として組み込む。
契約条項モデル
第○条(音楽生成AIリスク管理)
甲(アーティスト)は、過去および将来の楽曲制作において他者の楽曲構造・音楽理論・音韻パターンを模倣した事実がある場合、契約締結時および発覚時に乙(レーベル)へ速やかに申告しなければならない。
申告なく音楽生成AIにおいて甲の声の特徴が出力され、これにより乙が訴訟・損害・費用を負担した場合、その全額を甲が負担する。
帰属の明示により出力を停止できる場合、甲はこれを速やかに実行する義務を負う。
以上です。


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