四谷くんはもうすぐ海外で発表の機会があるとかで、いま英語を熱心に勉強しています

学習の一環で、フォニックス(英語のつづりと発音の規則)の動画をさかんに視聴しているのか、時々意外な発音情報を送ってくれます。

ある日、
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にわかに信じがたい発音のリークがありました。

後半どうなってるのかわかりません。
たしかに、ネイティブは最後の方軽めに言ってるかもしれません。
でも「tant」の「n」だけ残るなんてことある?とゼロ信全疑です。

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さらなる追い情報が

マウンッンーって、もはや言いにくいやん。
「まーほん」(「ほんま」の意)なわけあるかいと思いました。

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信じがたいので、自分で録音して送信してみました。

すると四谷くん(激非ネイティブ)からのレクチャーが入りました。



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四谷くんにもお手本を聴かせてもらいました。

しかし、やっぱり信じられません

私が食い下がると、「mountain」の発音解説動画のリンクが貼られました



ほんまに「マウンッンー」と言っていました。

ほんまに「マウンッンー」なんかい…!


「マウンテン」と打てば、予測変換で「mountain」と出てくる日本語入力は、英語圏から完全に独立してるやんと思いました。

これからは「マウンッンー」と発音しようかなと思いましたが、この単語だけやけにネイティブだと伝わらない、よくて面白いに転ぶよな気がします。