この図は、太平洋戦争とコロナ騒動を比較したものです。見ての通り、違いは、軍需産業が製薬業界に、兵器がワクチンに置き換わっただけです。このコロナ騒動という戦争で生き残る秘訣は簡単です。とにかく、ワクチンに当たりさえしなければいいのです。どんな運動神経が悪い人でも生き残れます。
すっとこ
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@suttoko9800
コロナは嘘。世界規模の茶番。m-RNAワクチン危険。ADE発症による免疫不全の恐れ。開発過程での長期治験で実験動物全滅。今回は長期治験を省略。接種してもすぐ変異種が出たと言って無効になるのは明白。目的は、AI普及に伴う過剰人口の削減、超監視社会の構築、世界政府の樹立。花粉症の正体暴露。
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エイズウイルスは、長い間、存在証明すらされていませんでした。しかし、なぜか治療薬だけは完成し、いい加減な判定基準で陽性になった者に対して、治療薬を投与。その治療薬によって、健康だった人が免疫不全を発症、つまり、本物のエイズになったと言われています。あれ、これ何かに似てませんか。
両建ての罠について漫画にしてみました。これまでの為政者と違い、ユダヤ国際金融資本では、分断統治、間接支配の他に、両建てという大変厄介な統治手法を多用しています。左右の対立軸に騙されていはいけません。本当の対立軸は上下にあるのです。
支配層がよく使う騙しのテクニック初級編について漫画にしてみました。この国は性善説が通用する数少ない国ですが、世界では騙される方が悪いが普通なのです。いや、そんな詐欺には騙されないよと言う人も、メディアや政府の言うことは疑いもせず鵜呑みにする人がほとんどではないでしょうか。
皆さん、薄々感づいているとは思いますが、実はこの国、独立国ではありません。考えてもみて下さい。ガキの使い程度の外交交渉能力、未だに駐留し続ける在日米軍、特別会計という審議不要の謎の予算枠。これ、旧植民地から名称変更して再登場した、まんま保護国じゃないですか。
スパイ防止法に反対する奴はスパイ。このセリフを言う人、もれなく無知なアホか工作員のどちらかですのでお気をつけ下さい。この国を外国勢から守るためと言いますが、そもそも、この国は既に外国人に乗っ取られているのです。彼らがこの法案を誰に対して適用するのかは、言わずともわかりますよね。
偽ユダヤ人の起源と、ロスチャイルド家の歴史について漫画にしてみました。情報を制する者は世界を制すと言いますが、初代ロスチャイルドは、その類稀なる先見の明により、誰よりも先にそれを見抜き、実行に移したのでした。
民主主義の正体について漫画にしてみました。果たして、本当の民主主義はこの世に存在するのでしょうか。あるわけないでしょう。資本家たちが、革命や戦争を起こし、やっとこさ手に入れた天下を、民主主義の名の下、すんなり、民衆に譲るなんてことが。
太平洋戦争もコロナ騒動も、国際金融資本により起こされたものだと前述しました。では、そもそも、この国際金融資本とは、何者なのでしょう。まずは、その歴史についてまとめてみました。なおこれらは歴史的事実ですが、テストに出ることはありません。念のため。
先日ツイートした、太平洋戦争とコロナ騒動の比較についての質問で、太平洋戦争時に、日本の軍需産業が、国際金融資本の傘下なのはおかしいのではとのご指摘への回答です。下記の図の通り、日本の代表的な軍需産業は、明治初期にはすでに、国際金融資本の手により設立されていたことがわかります。
真実にたどり着くまでに、支配層は何重もの偽りのゴールを用意しています。騙されやすい人向けの立憲民主党。それを回避した少し賢い人向けのれいわ新選組。さらにそれをも見破ったマニア向けの参政党といった具合です。真実に気づいたつもりのそこのあなた、本当にそこは真実のゴールですか。
政府を無能だという人がいます。一向に改善されないコメ不足、腰抜け外交、低賃金に低食糧自給率。やるべきこともせず、そのくせちゃっかり増税には余念がない。やはり、この国の政府は無能なのでしょうか。とんでもない、むしろ恐ろしく有能なのです。上司からの指示をそつなくこなす部下として。
イスラエルがイランの核施設を攻撃したことに端を発するこの争い、ついに全面核戦争かと騒ぐ向きもありますが、決してそうはなりません。なぜなら、そんなことになれば、金貸しであり、武器屋でもある支配層がお金を回収できないからです。確実なのは、いつも被害を被るのが国民ということだけです。
この国が置かれている状況を一枚の絵にしてみました。中国だけを叩く人、米国だけを目の敵にする人、また、日本政府だけを非難する人、残念ながらどれも間違いです。米国、中国、日本政府の三つ巴のグルで日本を解体しているが正解なのです。
支配層がよく使う騙しのテクニックの続編です。未だに、謎のドヤ顔で、はいそれ陰謀論ねとだけ言い放ち、そこで話が完結してしまう方がいます。そろそろ気づきましょう。その行為は、支配層の思うツボだということと、陰謀のない世界など、おとぎ話の中にしか存在しないことに。
ついに、Xのいいねが非公開にされましたね。ツイッター買収以来これまで便利だった機能が通告もなく次々と廃止されていく中、通称ゴミノートと呼ばれる言論統制機能だけはちゃっかり装備される始末。もうお気づきでしょう。支配層は民衆の分断だけでなくその言論の場まで分断しようとしているのです。
前回に引き続き今回は、戦後、この国にも導入され、何かと聞こえの良い民主主義の正体について漫画にしてみました。全世界の国家に巣食う寄生虫、国際金融資本が、民主主義という言葉を利用し、どのように民衆をだまし、国を支配してきたのか、これを見ればわかると思います。
憲法改正、スパイ防止法を取り巻く右派、左派各政党の特徴と役割についてまとめてみました。そろそろ気づきましょう。右派左派、全ての政党が、我々を改憲、スパイ防止法成立へと誘導していることに。そして、これら法案成立を阻止できるのは、他の誰でもない、我々しかいないことに。
支配層がよく使う騙しのテクニックの続編です。これまで我々は、病気については、自分で判断せず、必ず医師の指示を仰ぐよう刷り込まれてきました。しかし、医療は本当にそれだけ信頼に値するものなのでしょうか。その病気、本当に医者や薬が治したって証明できますか。
支配層がよく使う騙しのテクニックの続編について漫画にしてみました。前回の初級編は、すでにご存知の方も少なからずいたとは思いますが、そんな初歩的な騙しさえ、大多数の国民は知らないどころか、未だに騙されていることすら気づいていないのです。
幕末に起こった戊辰戦争、明治の日清、日露戦争の正体について漫画にしてみました。明治政府はそれまで、庶民には無名だった天皇を、これから戦地へと赴かせるための精神的支柱とするため、神格化をはかります。なぜこのような改革をしてまで軍国主義化する必要があったのでしょうか。
支配層のよく使う騙しのテクニックの続編です。皆さん、花粉症は治らないものと思い込んでいないでしょうか。しかし、これが意外と簡単に完治してしまうのです。方法は簡単。原因となる有害物質を食べないだけ。たったこれだけで、私も以前は酷い花粉症でしたが嘘のように治ってしまいました。
第一次世界大戦の正体について漫画にしてみました。ユダヤ人に許された職業である、商業、金融業は、その後の時代の波に乗り、大発展を遂げることとなりますが、やがて、その巨額の資本の蓄積を背景に、資本家と呼ばれるようになった彼らが次に抱く野望とは。
この世のあらゆる左右の対立軸は偽装です。上下つまり、支配層と民衆というあまりに単純明快な本当の対立軸を隠す為に、わざと世の中を複雑に見せかけているのです。本当の敵が誰なのかを見極めましょう。我々にはもう、偽の敵といつまでもやりあっている程、無駄な時間は残されていないのです。
両建て、分断統治に続いて、今回は、間接支配について漫画にしてみました。国会議員はなぜ少しの良心の呵責もなく、平気で売国行為ができるのでしょう。日本人なら少しくらいは躊躇するはず。いや、そもそも、彼らは本当に日本人なのでしょうか。
超監視社会がもたらす究極の分断統治について漫画にしてみました。来る超監視社会において、全国民の個人情報を一手に掌握するのは、国でも地方公共団体でもない、一民間企業だということをご存知でしょうか。つまり、政府はすでに、国民の個人情報までも、外資に差し出してしまっているのです。
テレビをつければ、ニッポンすごいの大合唱。しかし、今やこの国のGDPは、中国にもドイツにも、そしてあのインドにさえ抜かれ、成長率に至っては毎度の最下位争いです。あなたはいつまで、この安い誉め言葉に騙され続けるおつもりですか。政府は本気でこの国を潰しにきているのですよ。
先が見えないこの混沌とした時代につけ込み、宗教やスピリチュアルへ誘導し、金儲けを企む不届き者がいるようなので注意喚起です。何度も言いますが、神も仏も救世主も、そしてもちろん政治家も我々を救ってはくれません。我々を救えるのは、他の誰でもない、我々自身の行動をおいて他にないのです。