中道離党の亀井亜紀子氏が立憲に復党 26日に党本部から承認 「まずはほっとしている」「今まで通りまた衆議院に挑戦したい」
BSS山陰放送配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 立憲民主党の議員は選挙の都合で政党を移動しており、政治的な理念が欠如していると感じています
- 中道改革連合への合流は急であり、政策の違いが明確でないため、政党としての一貫性が欠けているという意見もあります
関連ワードは?
- 立憲民主党
- 中道改革連合
- 選挙戦略
コメント803件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
立憲民主党は、早々に中道改革連合へ合流するのではなかったのですか。 その説明で離党し、中道改革連合から出馬して、落選したら今度は「立憲に戻りたい」。これでは有権者から見れば、理念や政策ではなく、選挙の都合で看板を掛け替えているだけに見えてしまいます。 「中道」と言いながら、負けたら元の立憲に戻るのであれば、中道改革連合とは一体何だったのでしょうか。 本当に中道改革を掲げるなら、まず有権者に対して、なぜ離党し、なぜ戻るのかをきちんと説明すべきです。 結局、立憲民主党の議員は政治的な理念で動く訳ではなく、自分が当選したいだけなんでしょうね ダメな政党ですね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中道の政策5本柱は公明が少し前に掲げた政策5本柱と同じだし、基本政策も立憲が公明に大きく寄ったものだから、元立憲の人にはきついものが多いと思う。急な合流だったので基本政策とか合流してからどうにでもなると思っていた人もいたようだが、基本政策が違うと政党というより烏合の衆になることを再確認して頑張って欲しい。民主党で大失敗したのに中道合流で大失敗した政治家もいるので、自分の考える政策と違うなら一緒に活動できないことに気づけたのは大切だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
平気で離党し、復党する、という信念の強さ。これが立憲民主党の強さですね。自らを曲げず…というのではんく、状況に応じて自分の都合よく行動を変える素晴らしさ。さすが立憲民主党クオリティですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
こうやって中道改革連合からリベラル勢力が出て行って再度振り分けられる。 最近の離党ドミノを見てるとそんな風に見えてきた。 沖縄の基地問題一つでも違うし良いんじゃないかな? それに、立民へ復党したとしても将来国政選挙がある度に社民の様に目減りするかと思う。 そうなると又違う政党へ移籍なんて事もありうる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
亀井氏の右往左往の是非はともかく、立憲と公明が個別の政策や選挙の協力をするだけであれば話は別だが、中道に合流するとなると、中道への投票は創価学会を支持することに繋がりかねない。そのため創価学会にアレルギーのある有権者は中道に投票することはないであろう。受皿という点では、立憲は独自に存続、活動していくべきかと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
気持ちはわかるが、めちゃくちゃでしょう。 そもそも衆議院に立憲民主党はないし、立憲民主党公認で衆院選に出るならば、自民や中道改革連合の候補者と戦うのが筋。 仮に、中道が選挙区で亀井さんに忖度して候補者を立てず、亀井さんが小選挙区で当選した場合、亀井さんは中道改革連合に復党するのだろうか。 だとしたら、中道・亀井さんともにまったく筋が通っておらずおかしい話。 実質的には「立憲+公明=中道」とみられているわけで、候補者が 看板をころころつけ変えて議席の獲得だけを目指すのであればそれはさすがにダメでしょう。 立憲民主党所属議員として議席がほしいなら、参議院で当選をめざすか、衆議院の中道改革連合が正式に立憲民主党にならないと道理が通らないでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私が島根在学中に初めての国政選挙で投票したのがこの方でした。元自民党の亀井久興氏の娘さんで、当時は国民新党でした。どちらかというと保守的で聡明で好感を持てる雰囲気があったと記憶してますが、まさかこんなにも左に振り切るとは思いませんでしたが。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
選挙に勝てそうだから中道に入り落選し、負けたから立憲に復党は信念も何もなさすぎる。 中道と立憲では政策に違う点がありますが、一度は中道加入で中道の政策を認めたのに立憲に戻ってまた否定するのでしょうか。 状況が厳しかったのは否定しませんが、旧立憲の衆議院議員は自分の意思で中道に入ったのに負けた途端に中道の批判をしたり離党したりと本当に見苦しい。 簡単に離党したりせず筋を通して欲しいと思います
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「今まで通り」ということは、次も島根1区から出馬するということですか。 正直、厳しいと思います。 そもそも、本来の地元は島根2区(津和野町)ですし、前々回、選挙区で勝てたのは、現職だった細田元衆議院議長が直前に亡くなられたことによる棚ぼただった訳で。 今まで野党統一候補のような形で選挙をやっても、なかなか勝てなかった人を、連合島根が引き続き支援するとは思えないんですよね。 島根1区は、野党系の現職がいない状態なので、国民民主党が候補者を立てやすい状況になっており、地元松江市出身で知名度抜群、選挙も強い某県議が候補者になったら、亀井さんはひとたまりもないと思います。 立憲に戻っても茨の道が待っていると思いますよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
前回の衆議院選挙の際に、急に公明党と立憲が「中道」という当選だけを目的に政治理念がない政党を作り、立憲内部では反対意見を認めなかったと記憶しています。候補者のポスターも「中道」の文字を小さくしたり、紺色の下地に黒文字のようにわかりにくくしていた候補者が多数いました。候補者も納得していない方が多くいたように思えました。あそこで多数当選していたら、今頃は立憲はすべて中道に合流させられていたと思います。候補者が信用できないというより、立憲が政治理念のない、当選だけの政党だと思います。そんな政党に戻ったところで、他党の文句を言うだけで、国民のための政治をする気はないでしょうね。
ログインして返信コメントを書く