【速報】工事現場で「12m下でセメントかぶって息をしていない」作業中の男性2人が死亡 滋賀・草津市
関西テレビ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 工事現場での事故は危険と隣り合わせであり、若い命が失われたことに対する悲しみと、現場の安全管理の重要性を再認識する声が多いと感じています
- 工事現場での事故増加は人手不足や外国人労働者の増加によるコミュニケーション不足が原因の一つであるという意見もあります
関連ワードは?
- 工事現場
- 安全第一
- 事故防止
コメント505件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この現場付近をよく知っているだけに、ニュースを見て驚きました。 12メートル下でセメントをかぶる事故というのが、正直どういう状況だったのか、すぐにはイメージできません。ただ、現場で働く方々は危険と隣り合わせの中で、社会を支える仕事をしているだけに、本当に痛ましい事故だと思います。 まだ詳しい原因は分かっていませんが、28歳と26歳という若さで命を落とされたことを思うと、やりきれない気持ちになります。ご家族や同僚の方々の心情を考えると言葉がありません。お二人のご冥福を心よりお祈りいたします。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
人手不足や高齢化が深刻化し現場の下請けや作業員の負担は増え、同時進行で、事故・トラブルは増加している。一方で、高速や新幹線・リニアの整備、都市の再開発などの大規模プロジェクトは無尽蔵に続いていく。少子高齢化の日本ではこれ以上のインフラはいるのでしょうか?メンテや維持はできるのでしょうか?笹子トンネルや八潮の陥没など足元で老朽化したインフラが大きな事故をもたらしているというのに。災害対応は別としても既得権益オリエンテッドな公共事業の見直しは急務です。 あと、余談ですが工事現場で使用したのは「セメント」では無く「コンクリート」です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
朝から普通に仕事に行ったはずなのに、こんな形で命を落とすなんて本当に言葉が出ません しかも28歳と26歳‥まだこれからの人生だったと思うと、家族や仲間のショックは計り知れないです 12メートル下でセメントをかぶったという状況を想像するだけでも怖いですし、助けたくてもすぐには近づけなかった現場だったのかもしれません 工事現場は危険が伴う仕事とはいえ、「仕方ない」で済ませてはいけない事故だと思います 特に地下や深い穴での作業は、一度トラブルが起きると逃げ場がなく、一気に大事故につながります 最近は人手不足や工期の厳しさもよく言われていますが、現場に無理がかかっていなかったのか気になります 現場で働く人たちは、私たちの生活を支えるために危険な仕事をしてくれているわけで、本当に考えさせられる事故だと思います
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「セメントを被った」という言い方ならまだ骨材や水を混合する前の粉末の状態か。混合物なら「生コンクリート」という言い方になる。 現場でセメントを使う機会は生コンほど多くはないし、袋入りの20kg〜30kgの物が12m落下して直撃すればタダでは済まないが、粉末でなければ「被る」とは言わないだろう。身体が埋まる程の量を被って窒息したのか、質量的な衝撃を受けたのかこれだけでは分からないが、下に人がいる状態で上部でその作業をしていた事は問題がある。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
最近工事現場や製造現場などでの死亡事故のニュースが増えている 慢性的な人手不足とも関係があるのだろうか ブルーカラーが見直されているとの記事も見かけたが実際はどうかな 過酷な現場には外国人ワーカーが多くコミュニケーションの問題に よる事故もあるのではないか ただ外国人労働者を締め出したら現場は立ち行かないだろう 今一度安全第一を徹底して作業のコスパ追求は見直すべき
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
工事を発注する側ですが、大惨事でなくても現場で大小の事故はたびたび遭遇します。私が見た限りでは上流の管理と工程のルールがしっかりしてる現場ではほとんど事故が起きません。大きめの事故が起きる現場は普段から手順が適当で「今までたまたま起きてなかっただけ」というところばかりで、作業員も監督者もその状況に慣れて危険に鈍感です。今回のように若い方が亡くなる事故は本当に気の毒です
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
最近、工事関係の死亡事故が多い気がします 昨日は熊本で無人の大型ダンプがバックして40代の作業員が死亡する事故が起きたばかり 現場監督は生死にかかる作業には緊張感を持って頂きたいと思いますね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
12m下からセメントを被って生き埋めになって亡くなるとか大変な事故ですね。 モノクロ時代の洋画にコンクリートの中の男という映画が有って工事現場で働く主人公がコンクリート(セメント)の中に誤って落ちて生き埋めになるシーンが有りましたがそれと同じ感じかもしれませんね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
工事現場、作業現場、工場作業での事故が増えてるけど、現場監督は当然いるんだよね。 危機管理のなさで尊い命が失われるのは悲惨なこと。 これからは暑さが増す季節、無理な納期で、無理な作業をしないように気をつけたいですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今はこの業界人手不足で、一人親方見たいな会社でも、今までやったことないような大きい現場を任せられたりします。 大きい仕事だから、利益も大きいので何とかなるだろうと無理して受けてしまってます。 ※社長が無理やり受けて、社員が手探りでやっているのをよく見かけます。 そうすると、一歩間違えれば大事故につながるのに、小さい現場仕事の感覚でやって大事故につながるケース(ヒヤリとするケース)を目の当たりにします。 現場仕事見ていると、こういった事故が増えているのも頷ける。 かと言って、ただでさえ人手不足なのに安全管理の徹底を言い出すと 誰も仕事を受けてくれないジレンマになってますね。
ログインして返信コメントを書く