「家族を守れない人が、市民を守れるのか?」
「家族に寄り添えない人が、市民に寄り添えるのか?」
私はむしろ、
子育てや出産を“実体験として理解している首長”の方が、
当事者目線で政策を考えられると思います。
首長は機械ではなく人間です。
“公”のために“家”を切り捨てろという社会こそ、少子化を加速させるのではないでしょうか。
「“家庭を犠牲にできる人だけが政治をやれ”という価値観では、誰も子どもを産めなくなります。」
#子育て支援
Quote
鈴木田じゅんちょう
@aikyousinbun
公
↑
家
↑
私
女性の首長が産休を取るニュースについては、まずは妊娠おめでとう!
ただ、私は直接選挙で選ばれた首長は「家」よりも「公」を優先するべきであって、無責任に見える。
自分自身の出産よりも、その町の若い人たちが出産子育てしやすい街にするのが首長の役目だと思います。