銀行口座は「守る会」の手に
日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会の会長代行、長谷川幸洋です。
今日はみなさまに、寄付金の引き継ぎなどをめぐって、ご報告します。
理事会は本日9月16日、前会計担当理事の藤木俊一氏から返却された会計情報を基に、オンライン上の銀行口座に無事、ログインできました。入出金状況については、もうしばらく内容の精査に時間がかかる見通しですが、まずは、ここまでで口座が守る会の元に戻った形になります。ご心配をおかけしたみなさまには、あらためてお礼を申し上げます。
もう1点。藤木氏から返却された書類には、「テキサス親父日本事務局」という名前で、動画制作費用や裁判所駐車料金、理事会駐車料金などの名目で合計136万6552円の請求書が同封されていました。理事会は、そうした名前の団体に仕事を発注したことも、契約を結んだこともありません。また、請求書によれば、藤木氏はこの団体の「事務局長」となっていましたが、理事会は、そうした団体との関係について、藤木氏から説明を受けたこともありません。
したがって、この請求については、守る会として弁護士と協議したうえ、厳正な法的手段で対処することを決定しました。具体的な措置を講じ次第、あらためて、みなさまにご報告する予定です。
今回は以上です。
ご心配をいただいているみなさまには、引き続き、温かいご支援をいただければ、幸いです。ありがとうございました。
日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会


ご説明ありがとうございます。口座が戻ってきてひとまず安心しました。なんせ戻ってくるまでにいろいろありすぎて、大丈夫なのかなと大変不安でしたので…。外注費や交通費の請求書が届いたことは驚きました。実際に費用がかかるな場合は理事会の承認なしにはできないことですし、在任中にどうして話し…
規約に忠実に、雰囲気や勢いに流されず粛々と対応していただき感謝します。 理事会の定数が変わったとのことですので、改めて改訂を加えた規約全文のみの記事をnoteにあげていただくと良いかもしれません。 ご検討ください。 これからも応援しています。
長谷川会長代行としての活動ありがとうございます。🙇♀️藤岡信勝先生藤木氏には今一度初心に戻りスラップ訴訟に勝訴する事の重要さを考えての言動をして欲しいと願っています。
藤木氏の主張では、〇〇社長が会社の枝口座として開設したから、銀行口座の印鑑などは〇〇社長が持っており、出金手続き等できるのは〇〇社長であるとのこと。 【印鑑含め口座の管理人変更がなされ、守る会に無関係の人が銀行口座を触れる状態が解消された】のか【ネットバンキングにログインできる状…