明晴グループ
代表取締役の畢煜氏は中国出身です。
つまり、中国系企業が中国国内で技能実習生や看護人材を募集し、日本へ送り出す仕組みということになります。
これまでは主に日本企業側が技能実習生を受け入れる形でしたが、今後は在日外国系企業が仲介・運営するケースも増えていきます。
卒業後に中国人看護師や介護人材が大量に日本の各病院へ派遣されると書いてます。悪夢でしょう?
「人手不足」という名目だけで制度を拡大し続ければ、日本の医療や介護の現場そのものが中国人に入れ替え、変質していく。
自民党は、日本をぶっ壊す。