ゴールドマン・サックスの内定を断り、なぜ過酷なMLBマイナーリーグへ? 慶応大の外野手が、野球部OBに語った本音「どちらを選んでも…」常松広太郎の挑戦
47NEWS配信
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ゴールドマン・サックスの懐の広さよ 前に三井住友銀行?だったかな? 以前採用に至らなかった人の情報をストックして、必要に応じて後年スカウトする、なんて記事を見た 外資では割と普通にある採用方法だとも アスリートとしてやり切った後に、ゴールドマン・サックスともまた御縁があるかもしれないね
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常松君、とてつもなくナイスガイです。お父さんがかなりの阪神ファンでそこも応援したくなる理由の1つですが。3年の時、リーグ戦に出始めた時は4番を打つまでの選手になるとは想像してませんでした。かなり努力したみたい。悔いのないようにチャレンジしてみるといいです。
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もっと、日本は、野球をして、アメリカから、野球を、通して、習うべきですね。 野球から、アメリカの文化や、英語を、習えるかも、しれないので、アメリカで、野球を、やるのは、未来が、ありますね。 常松君という方ですが、野球から、体の使い方だけでなく、アメリカの文化や、英語を、習えると、良いですね。
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日本人にはなかなか理解出来ない感覚だが、育った環境の違いだろうね。 GSに行ってからメジャーリーガーは目指せないが、メジャーリーガー辞めてからGSには入れる可能性はある。 まぁ、教師やりながらマイナーリーガーとか、辞めてから医者とか、向かうは多様性あるからね。もちろん当人の努力によるところが大きいが。
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才能だけにかまけず尚愚直に努力できる、常松選手本人も素晴らしいが、裕福な家庭でこれだけの人間性を形成させたご両親にも感服です。本など書いて頂けることがあれば是非とも拝見したい。
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面接ロープレがYouTubeにあるけど、いつでも受かりそうなレベルの能力だった。野球はいつでもできないから思う存分楽しんで夢を掴んで欲しい
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なぜって、メジャーリーガーになりたいから。に尽きるんじゃないの? サッカーの三浦選手が中卒でブラジルのプロサッカーに行った時も、なぜ?っていう人がテレビの中に居たのを思い出した。
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GSもカブスのマイナーも不安定さは変わらないのではないか。成績が上がらなければ即クビなのがGSだ 初任給1500万というのhそーゆー意味。カブスなら何か楽しいことがある
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あるYouTubeのインタビュー観たけど、本当に頭の良い受け答えだった。 野球が仮にうまくいかなくても、他の世界でどうにでもなりそう。
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いやいや、メジャー挑戦失敗しても今の歳なら3年以内ならまたゴールドマン雇ってくれるし。挑戦しない理由がないよ。
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