橋の下で35歳母親と5歳息子の遺体発見 母親が息子を抱きかかえた状態 愛知・豊根村
CBCテレビ配信
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どんな事情があったのかは本人にしかわからないけど、子供を抱いたままってことは、最期までお母さんだったって思いたい。きっと、息絶えてもこの子を離さないと思って抱き抱えていたのだろう。でも、2人で生きる選択肢は本当になかったのかな?経済的に色々大変な世の中だけど、こう言う親子が救われる社会、日本であってほしい。
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外国人に支援する前に本当に困っている日本人を先に支援してあげて欲しいですね。 日本にいる外国人への生活保護などでお金配るのは早急にやめて頂きたい。 生活保護者からも医療費、住民税などを平等に取ろうよ。 ほんとに最近、無理心中のニュースが多いような気がします。 少子化で子供を産め産め言うんだったら日本人が子育てしやすい、支援を受けやすい環境を早急に作ってほしいです。 このお母さんも最後まで子供を抱きかかえたままって、、、ほんとにお子様が大事だったんだと思う。 ほんとに虚しくなるニュースです…
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生きていると非難する声ばかり届き、こんな結果になってから、もっと他に方法は。。。とか言う人ばかり目立つ。 必死に子育てしてるのにうるさいから黙らせろ、育てられないなら子どもを産むな、と親の心を抉る言葉を平気で投げてくる人に何度もあった。 男性ならまだしも女性が多いんです。 躊躇なく助けを求められる環境が大切だなと思います。
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涙が止まらん。無理心中なのか事故なのか分からないけど、こんな悲しい事が起きない世の中であって欲しいです。 うちは長女が知的障害、次女、末っ子(長男)の3人。毎日必死に働きながら何とかその日その日を乗り越えているけど、たまに病みそうになる。でも、子供残しては死ねない。 もしこのお母さんが無理心中だとしたら、一緒に死ぬ選択したお母さんの気持ちが分かり過ぎる。子供を幸せにしてあげれない。自分が死んだら子供が苦しむし不幸になってしまうかもしれないと思うと、一緒に死んだ方が幸せなんじゃないかって思ってしまう。
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幼な子が親の道連れになってしまう、 こんな悲しいニュースがあるだろうか。 これから未来ある子どもが生きる道を親の勝手で断たれてしまう、このようなニュースは本当に心が痛む。 この親子がどのような悩みを抱えていたかは わからないけれど、幼児を巻き込んだ無理心中の場合、親が貧困を抱えているケースが多くあると思う。 現在、子どもを抱えて困っている親はたくさんいる、そしてその多くは人目を気にして声すらあげられず苦しんでいるということ。 どのようにすればよいのか知識がない場合もある。 そして、その支援は緊急性があるということ。 国が早急に考えなければならない問題だと思う。 国が国の一番の宝物を守るために、取り組むべき大きな課題だ。 これから未来ある子どもの命が突然断たれてしまうだなんて、いまの日本国では絶対にあってはならない。
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もしアパートの隣の部屋の住民がこうなる寸前だったら気づくだろうか。多分気づかない。やっぱり昔のような隣近所や地域の密着した関係って大切だったのかもなって思う。少なくとも相談する人や相談しなくても挨拶したりして孤独を感じない生活ってとても大切だと思う。年齢的に保育園や幼稚園に行ってたと思うけど、何も兆候はなかったのかな、そこまで見れないよね。どこかで救われて欲しかった。
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2年ぶりに浜松から売木村へ保養に向かう途中に、いつもとは違う風景が気になりました。 もうすぐ阿南峠というところでパトカーと数人の人たちが場違いな感じで橋のたもとに居るのを見かけました。 こんな山の中で交通関係の取り締まり?なんて、さして気にもせず北上したらまたもう一台長野県方面から南下してくるパトカーとすれ違い、、ん?? 帰宅して、この報せに触れ絶句。 あの時の光景。時刻は確か午後3時頃だったからお母さんの車を橋の近くに見つけて関係者が集まっていた頃なのだろう。 お母さんとお子さんの死は、ご親族や知人の方々を超えて我々のような見ず知らずの人々をも悲しさややりきれなさで包み込みました。 何かのネットの情報で知りましたが、あそこの沢は命重沢というらしいです。 来世ではお母さんとお子さんが健やかに暮らせる世でありますように。合掌
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事件なのか事故なのか、今後の捜査で明らかになることを祈る。無理心中なのか、なんらかから逃げる中でもの事故や自殺なのか、行方不明届けが出されていたのならその辺の事情や背景が明らかになっていくのか? 2人ともまだまだこれからの人生という中で痛ましいです。 亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
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母親が子供と一緒に橋から飛び降りるなんて相当追い込まれて、泣き疲れて、考えつかれて、そして小さな絶望が積み重なった結果だと思っています。 もしお子さんに障害があったとしたら、東京のように児童精神科なんてなかなかないだろうし、あっても予約は何ヶ月も先。 もちろん児相にも、相談していたと思うけど、事務的な担当者に当たると絶望感が募るだけ。 誰かに頼っても、説明しても救われないとなったら、心中の選択肢になってしまう。母親の育児鬱も絶対あったはず。 何より私も、このお母さんの後を追ってしまいそう。
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事故かもしれないけれど、普通に生活することの難しさ。頑張っても時間もお金も余裕もある人はそうそういない。 税金や社会的保証と称して払っていても、表面的に良く見える仕組みになっていて、現場や個人に丸投げ。 表面的良く見える仕組みに危なくなる前にサッサと容量よく安全なところから使いまくれる人。 自分の力で生きていかねばとギリギリが通常生活で助けを求めれるシステムにのれない人もいる。 高度成長期に社会保障年金問題バブル崩壊まである程度見通せたかもしれないことを、後回しにしてきてつい大丈夫だろうとギリギリまで内部詐取のように税金対策と称して?時代が通り過ぎてきた。 どんな社会にしていくのかしていきたいのか?政治や社会について考えれる力を育てていく教育もない。 情報化で個々になっているところ、見習うべき存在が薄くなって、その中で子育てをやっていけるだけでもほんとにすごいことだと思う。
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