話題の野獣大百科について
さて、最近noteにも投稿されたりしている『野獣大百科』について、考察していきましょう
私の正体としては、リアル社会にて、とある犯罪にとある名前が使われてる場面を目撃したところから、その名前の検索をしてここにたどり着いた者です。例のアレに関する知識は、有名な動画や有名な登場人物は把握してるけど、投稿者が誰ってのは考えたことも認知したこともない。くらいのレベルです。本記事で名前を出す投稿者も当然初耳でした
ちなみに以降本記事ではその目撃した名前の人間をその名称に従い『ゴMNT』と呼称します
本名や住所も書かれていましたが、ここでは公開しません。疑惑の本名と住所に関しては『野獣大百科』に記されていますが、あくまで疑惑なのは忘れないで下さい
犯罪予告から検索してくる人、他にも来るのではないでしょうか?
本記事はそういう人向けに書いております
警察や地域自治体など公的機関の一助になれば幸いです
先にお伝えしておくと『ゴMNT』と『私が認知するきっかけとなった犯罪をした人』は別人というのが私の考えです。『ゴMNT』はあくまで名前を使われただけに過ぎない。根拠は簡単で、そもそも『野獣大百科』に彼がそんな事をしたなんて事も、そういう事をする人間であるとも一言も書いてないから。です
ただ、『野獣大百科』に記された彼の他の行動がデマなのかどうか?に関しては実際にご自身の目で確認したうえで合法的な正当な手段で確認していただければと思います
このnoteを見てるあなたに大事なのは本記事やその他記事を鵜呑みにしてはいけないことです。『ゴMNT』が一切の犯罪行為をしてないとしても、多数の自作自演疑惑などはあります。これは『野獣大百科』以外からの情報となります
後述しますが、そこの真偽に関する解答はブロックと解答しか得られませんでした。なので『ゴMNT』絡みの話題で自作自演が無いと本記事で主張は致しません
それと同時に『野獣大百科』にも多数の犯罪疑惑がありますので、鵜呑みは厳禁です
上で触れた私の正体に関しても、私はもしかしたら上記の名前が使われてる『ゴMNT』の自作自演かもしれないし『野獣大百科』にいる人間の工作かもしれないし警察かもしれません。書かれてる内容の真偽は保証しません
はっきり言って自作自演の投稿者も野獣大百科も警察も情報を全て真実教えるなんてことはしてくれません。なので私にもわからないことだらけです。なのでこのノートは新しい真実を暴露するものではなく既存の情報をまとめたものです
先に一言補足しますが、本記事では『野獣大百科』とは情報のまとめられたページとそこにある掲示板の2つを指す言葉です
まずトップページです。書かれてる『野獣大百科』の説明は
>>ニコニコ大百科の例のアレ版だゾ
いわゆる防弾ホスティングサービスを利用していて 規約ユルユル、仕様ガバガバ、法的な開示・削除請求は断固拒否の無法地帯だゾ
となっております
・ニコニコ大百科とは?
ニコニコ動画に関してそれに出てきた用語や人物についてまとめてる場所
・例のアレとは?
ニコニコ動画はアダルトコンテンツが規約で禁止されているが、一部男性同性愛者向けのコンテンツが存在する。しかしそのコンテンツを運営が公認した場合アダルトコンテンツ容認となるので、非公認として例のアレ。という表現が使われるようになったようだ。そもそもアダルト規約違反ならまだしも著作権侵害やアダルト男優の肖像権侵害となると法律に触れる問題の為、考え方によってはかなり厳しいコンテンツである
・防弾ホスティングを利用していて規約が緩く法的な開示削除請求断固拒否の無法地帯とは?
無法地帯は言わずもがな。防弾ホスティングとは簡単に言えば(方法は複数あるらしいが)例えば海外に掲示板のサーバーを置くことで日本の警察が対応しにくくする。日本で違法と言われ警察に対応を要求されても管理人は無視する。規約が緩い=(違法な行為でも)なんでもしていい。開示削除請求拒否=書き込んだ人間が誰なのかの個人情報を警察に渡さない=警察はその人を逮捕出来ない
トップページを簡単に訳すとこんな感じです
『要するに犯罪行為を行うのにかなり適した場所であり、かつ管理人もグルである』というのがわかります
ちなみに規約はトップページのリンクから確認して下さい。記事の趣旨からズレるし専門用語はないので解説はしません。流石に一部の違法行為はNGと書かれてるくらいの認識でいいかと。今回は規約違反の違法行為は確認してないので言及もしません
ここまでに『野獣大百科』とは何か?を書きました。では改めて書かれてる具体的な内容に言及します
内容に関しては、特定個人の事がびっしり⋯というか『ゴMNT』の事についてばかり書かれているのがコメント履歴や編集履歴からわかります。これでは上に解説した例のアレというより、『ゴMNT』について書くための場所になっています
その上で『野獣大百科』に関して、根本的に重要な部分の考察をします『犯罪の有無』と『内容の信憑性』です
・『犯罪の有無』ですが、コレは簡単なので先に私の認識を言います。『有ります』
理由はもうシンプルで、トップページの解説もそうですし犯罪を書き込んでる書き込みが実際にあり、かつそれを排除しておらず更に排除しないことまで明記されてるから。です
・『内容の信憑性』ですが大百科にまとめられてる内容は『90の真実と9の疑惑と1の虚偽』です
ただしこれは大百科という住民の強い反対が無い内容をまとめる性質だから言えることであり、掲示板への書き込み自体は『真実も虚偽もまばらにある』です
嘘を嘘と見抜ける人でないと掲示板を使うのは難しい。というネットに精通した者にとっては常識の言葉がありますね。そういうことです
掲示板を一言で語るなら『犯罪で得た情報を犯罪を使って確証を得ているが、用いた犯罪に多くの嘘がある』状態ですね
その為合法的なサイトに載っていない情報が大量にございます。その真偽に関しては、あなた自身が考えて判断しましょう
他人がどう判断していても、それはその人の自由となります。信じる人への批判も信じない人への批判もやめましょう。誹謗中傷の一因となります
本記事の主張は以上となります
以下余談
勿論犯罪者集団なんだから間違ったことしか書いてない!!!という主張も可能です。というかそういう主張の人をしてる人をnoteにて1人私も知っています。その人がいくつアカウントを持ってるかわからないのでいくつのアカウントでコメントされるかはわかりません
複垢の数に関して、本人がお答えくだされば解決なのですが、ブロックされてしまい解答を得れておりません
勿論複垢による返答で結構ですので、どのアカウントが自演用でどのアカウントが自演じゃないのかをまとめていただけたら嬉しいです
いつか語られると良いね


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