ナフサ不安巡り「デマ」論争 高市首相投稿きっかけ、SNS過熱
時事通信配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 現場ではナフサの供給不足と価格高騰が深刻で、政府の対応に不満があると感じています
- ナフサの供給不足は一部の流通業者の過剰発注が原因で、マスコミの不安煽りも影響しているという意見もあります
関連ワードは?
- ナフサ不足
- 流通の目詰まり
- 価格高騰
コメント2316件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現場の人は私もだけど、国として把握している量が足りているかではなく、明日の仕事をするのに足りる量が確保できているかそうでないかで判断するしかない。目の前の分があっても、先の目処が立たなければやはり足りないと感じる。 国は米騒動の時に目詰まりと言い続けていたが、その分より供給が足りなかった事も判明している。 結局は国が信じられないってのが大きい
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
経産省のデータで需要の1.8ヶ月分あると言われても 実際にインクやプラスチック建築用のシンナーが手に入らなくて困っている 机上の空論で足りていると強弁されても現場は納得できない 高市首相はいちいちテレビのコメントにXで噛みつくのが一国の首相のやることかな 不安を打ち消したいなら、SNSでデマだと騒ぐのではなく公式な記者会見で具体的な流通ルートの目詰まり解消策を示すべきじゃないかな
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ナフサの全体量はほとんど足りているのではないでしょうか。 供給不安や価格高騰の懸念から、一部の流通業者が、一部といってもかなりの業者が、供給量を減らし、買い込み(過剰発注)をしているのだと思います。 その結果、必要な末端消費者の手元にモノが行き渡らなくなっているのでしょう。 皆がちょっとちょっとやることにより、その量は全体ではかなりの量になって、不足を起こします。これは昔の石油ショックのときの洗剤、トイレットペーパー不足で分かります。 供給は、日々の生産を前提で、されています。だからこうなるのです。これはマスコミが不安を煽っているのも原因です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ガソリンは国内精製が9割に対してナフサは6割でしかない。ガソリンの直接輸入は1990年代まで禁止されていましたが、ナフサは1950年代から輸入規制外でした。プラスチック需要が増える中国策として根本的な見直しが必要だったのに放置されてきた結果が今の状況になっているわけです。企業や個人経営にとっては生計を立てていく上で非常に重要なことです。国会や委員会でどうでもいいような審議より日本のエネルギーや食糧政策をどうしていくのか、国民生活をどう向上させるかのための外交政策をどうするのかを真剣に議論してほしいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現場では、ナフサ価格の上昇の影響が想像以上に広がっているようです。ビニール袋や食品トレー、ラベルなどの包装資材は相次いで値上がりしていて、食品メーカーやスーパーからは「もう吸収しきれない」という声も出ています。 また物流の現場でも、軽油の調達不安に加えてタイヤやエンジンオイルといった関連資材の不足も重なり、非常に厳しい状況になっています。 先日には食品メーカーがコスト削減のために包装の白黒化で簡素化を進めようとした際、政府側が脅しとも取れる反論の会見をしていました。しかし、現場の実態は原材料高騰と供給不安で余裕がなく、政策との間にギャップを感じる状況です。 このままでは食品だけでなく物流や日用品にも値上げが広がり、最終的には消費者の負担増につながる可能性が高いと思います。現場の実情に即した、よりスピード感のある対応が求められていると思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
仮に在庫として持ってる企業だって 今後の入荷が分からないんだから そう簡単に受注に答える訳には行かないでしょうね。まして価格も上昇して 値上げ出来るとあれば 尚更じゃないの。うちの会社も6月末までの 溶剤関係は確保の目処がついてるけど それ以降は 確定されてない。溶剤だけじゃなくて 色々な物が不足してるから 政府は目詰まりとばかり言ってないで 調達出来る様に尽力して欲しいわ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私は倉庫で仕事をしています。 出来上がった商品をパレットに積み上げてます。 パレットが満タンになると保管場所へ移動するのですが、その為に、パレットに載っている商品を、大きなラップで巻きます。 そのラップも、ナフサの話題が上がる少し前から(船が通らなくなった直後くらい)、ラップの入荷が難しくなるから、節約気味に使用してくださいと通達(安全確保を踏まえた上で)があったな。 ナフサの話が濃く出る様になってから、石鹸類・シャンプーなど、ペーパー類もどの程度買い置きしようか悩みどころですが。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今朝の新聞記事で、西日本に住む30代男性の勤務先のメーカーがナフサ不足のため一部製品の受注を止めた。しかし、事態はなにも好転していないのに監督官庁から「事態の沈静化」を強く求められたため受注再開に追い込まれた(社内会議で説明を受けた)との記事。 そのメーカーはTOTOと推察されるが、「ヒアリング」という圧力をかけられたのだろうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「流通の目詰まり」という言葉、米不足の際にも散々耳にしました。あの時も「在庫はある」「買い占めを控えれば解消する」と言われ続けましたが、結局は現場で絶対量不足が起きていたことが後から分かりました。 今回のナフサに関しても、単に「必要量は確保されている」と言われても、具体的に国内に何日分の備蓄があり、どこで物流が滞っているのかという情報が開示されない限り、国民の不安が収まらないのは当然です。 SNSでのデマ論争に終始するのではなく、政府には過去の教訓を活かして、数字と具体的な根拠に基づいた丁寧な説明をしてほしいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
緊急事態条項が論議されているが、緊急事態は物が無く、業界が仕事が出来ない状態も緊急事態になるのではないだろうか、業界がスムーズに仕事が出来る様、経済面、物質面で、援護でき仕事がスムーズに出来る様、取り計らうべきである、緊急事態はコロナでも経験を積んだ様である、そのことは学習でき、 それらの教訓は残されたのか、疑問である。物が無く仕事が出来ないは負け戦である。そうならない為に勝ち戦ができる様努力するべきだ。
ログインして返信コメントを書く