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Conversation

「ナフサは足りている」という高市政権が怖いのは、「政府を信じろ」と言っているからではない。 「政府が間違っていると思っても、批判するな、不満を言うな、空気を読め」という圧力(恫喝)を堂々と発しているのが怖いのです。