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Conversation

図書館界隈でたまに見かける「有資格者の私が理解されない」「現場(正規)はレベルが低い」という語り。 外から見ると、“専門職として冷遇されている人”というより、「自分だけは有能だと思いたい人」に見えてしまう危うさがある。 肩書きを守ることと、利用者に価値を返すことは、同じではない。