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Conversation

ナフサ不足からの経済崩壊や金融破綻からの生活破綻が生じることにおいては、高市首相に「ただの目詰まりと言っておけばいい、それよりガソリン価格上昇の方が庶民が騒ぐから、そこに補助金いれよう。」とアドバイスした内閣府の次官や局長、経産省などの責任ということになるだろう。 つまり「目詰まりバカ野郎」の責任ということになる。
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建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中
@mori_arch_econo
現場でナフサ由来のあらゆる製品が不足して死活問題なのに、なんで、官邸は「ナフサは足りてる」と言い張るのか。 「食料も弾薬もない」と現場が言っているのに、大本営は補給も出来ていないで「食料も弾薬も足りてる」と言っていた、ガダルカナルと同じ状況。 国民と政権が対立する構図になっている。
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