Post

Conversation

22 ここで一旦場面を『スペースから表舞台』編 オダさんと初顔合わせで、イチゴー会にてお会いして、その日は楽しく帰りました それが遡る事4月の4日 その日にお花代のお金21,000円お預かりして、あっという間に「たむら追放運動」が始まり犬笛吹かれて即終了 その間たったの2週間程 ただここでまだ終わらないのが飯山あかり すでにわたしはブロックされてるわけですから、お花をやる筋合いなんてあるわけないじゃないですか、当然飯山だって嫌でしょうしね それもこちらは好意で受けてあげたのにも関わらずにね 人間性が本当に出ますよ、飯山の そのお花を決めるのも、わたしとオダさん、オダさんととても親しくしていた女性の3人でグループライン作った訳ですよね でも、わたしと同時に犬笛吹かれたオダさんもスペースは入れないは、見学者はまことさんにスペース押し付けてドンヅラするわでこっちはたまったもんじゃないわけです ここで出てくる「まこと」さん この方もキーマンですからね お忘れなくねみなさま 彼には本当に大変な思いをさせてしまったのです その責任も全て飯山あかり 本当にこの人何様のつもり? 有本よりもある意味酷いと思ったね、同じ女として わたしがブロックされたとオダさんに言ったら「え、そんなわけない、先生たまに間違えるから確認します」と言って、すぐにDM打ってくれたらしいの でも、23日の誹謗中傷YouTubeがあったから「オダさんもういいから」と言いましたよわたし それこそ飯山あかりに、ブロック解除して欲しいなんて鬱陶しいなんて思われたら、こっちは冗談じゃありませんからね! いいねもらったり、スパチャして名前呼んでもらって喜んでるのとは訳が違いますから、そもそも ここで問題は5月6日の飯山あかりの『お花問題』が勃発する訳ですよ 普通ならわたしに誰か連絡してきて「申し訳ないですが、今回のお花はこちらでやりますので、ご迷惑おかけして申し訳ありませんでした」っていうのが常識のある人ですよね さすが飯山信者は、そんな常識を持ち合わせてる人は見事に1人もいませんでしたよ グループラインは女性、男性含めてわたしは3つのグループラインに入っていた訳です そのうち、男性の方はお花に関しては関与してなかったのですが、他にもたくさんの女性陣がいる訳ですよ 何人いるかまでは、わたしはそれこそ知らないけれど、何十人かはいるでしょう それなのに、誰も一言も言ってこないのです、見事にね それでわたしはオダさんに 「申し訳ないけれど、飯山先生大好きなオダさんには本当に申し訳ないけれど、あんな女のためにこれ以上嫌な思いしたくないのでお花はそちらでお願いします」と言いました もちろんオダさんは「たむらさん、本当に本当にごめんなさい。先生何かの間違えだと思うから、あたし手紙書くし、児玉会長にも会いに行ってもいいから…本当にごめんなさい」 でここでわたしは思いましたよ どこに手紙書くの? だって窓口ないでしょ? 先程の児玉会長とは「日本保守党からの言論弾圧を守る会」とかそんなような名前の会の会長です 下町の会社をやってる、要するに飯山ファンクラブのおじいちゃん会長ですよ、わたしから見れば オダさんの気持ちはわかるけれど、オダさんが頭下げるのはおかしいし、そもそもお花やってるのあたしだって知っててブロックするなんていい根性してるじゃない と思った訳ですよ そう思いませんか?みなさん でもね、健気なオダさんはお花の時も「先生、会場にお花をご用意するのでもって帰って頂けますか?」とDMしたらしいのです そしたら普段ほぼ既読スルーの飯山あかりが「ありがとうございます、もって帰ります」と奇跡のような返信が来た訳ですよ! なので、オダさんとしては、何が何でもお花を用意しなくてはならなくなり…