Post

Conversation

時系列を整理します 4月4日イチゴー会 オダさんと初対面、5月のイベントのお花を頼まれる 4月8日 烏天狗にDM それからは、具体的に「スラップ訴訟」なるものについて色々と自分なりに調べました 調べたと言っても、あくまでも弁護士と契約を結んで依頼した訳ではなく、その先生方に「日本保守党の裁判ってどうなの?」と世間話を聞いていただけです それもスペースで申し上げておりました 何せ、わたしが当事者ではありませんからね、飯山あかりが当事者ですから それから4月の半ばまでに、個人的に日頃からリーガルチェックをお願いしている弁護士さんや、その他14名に「飯山あかりの裁判と福永克也」についてお聞きしました それもあくまでも【一般論】としてです その中に、発想が良い意味で非常に福永に近い若手の弁護士先生が「スラップ訴訟というか、国政政党含めこういう判例はあまりない、というかないかな… 万が一、百田や福永が粘着質だったら、子供の代まで訴訟を続けろみたいな遺言が残されたら困るよね…」 みたいな事を発言された弁護士がいらしたのです しかし皆さん、誤解しないでくださいね これはあくまで「最悪のシナリオ」があるかもというその弁護士ならではの独特の発想なのです 例えば、同じ案件を10人の先生に持って行っても、微妙に違うどころか真逆のことを言う先生もおります、実際に。 わたしは自分で経験しておりますので これはわたしの解釈ですが、法律と判例に基づいて判決を出すと言ったら少し乱暴ですが、こういう事だとわたし個人は解釈しております 人それぞれ違いますし、あくまでも個人の意見ですので、つまらない揚げ足取りはなさらないようにして下さいね その発言をスペースでした結果…