❼
もう聞くのをやめようと思った時に、最後だからと思い、思い切ってスピーカーに上がりました
しかし
ここではっきり申し上げておきます
わたしの方からスピーカーに上がりたいと申し出たことはただの一度もございません
毎回、顔出しすると即スピーカーが何度も振られてきて、それでは一度だけ上がらせてもらおうかと思って上がりました
それほど間延びしたスペースだったのです
まず最初に自己紹介をしました
それから、Xは初心者ですし、もし失礼な発言等があれば、すぐにお伝えくださいと再三に渡り発言してまいりました
自己紹介が済み、世間話をしておりましたところ、オダさんが降りてきました
まず日本保守党から飯山あかりが酷い目にあっているのが看過できないので、わたしができることは何でもさせていただきたいと申し上げました
オダさんは最初は逆に1番わたしに対して懐疑的で、もともとどこの政党を推していたのかなど、かなり突っ込まれた記憶があります。
わたしはそもそも、日本保守党には興味はなく、とにかく飯山が可哀想だという話が主でした
その日は夜遅くに、いつも上られてくる男性の常連さんがいらして、田村さんは女性だったのですねと言われたのを記憶しております